人が汚なく見えるのは自分の目が濁っているから。
そのひとをより深く知ったり、そのひとの周りの状況を考えたら
それほど悪い人ではない。
レッツクリティカルシンキング
だから
苦手なひとを避けるようにすべきでない。
それと
おれのしんの
ひとのために尽くす
ことを貫く
ひとの力になることが自らのエネルギーになる
まず
自信をつける
ようにしたいから
自分がやらなあかんて思っていることをやる。
失敗しても
やることに意義がある。
それが自信につながる。
あのとき行動したという。
当分の目標。
自分に自信をつける。
その手段
自分がやらなあかんて決めたことを行動する
やろうと思うこと
・他人に尽くし喜んでもらうことをエネルギーにする。
・レッツクリティカルシンキング。他人を深く考える。
・バイト
・体力作り
・二回生と仲良くなる
飲み又はテニス
・四回生と飲み
・旧友と飲み
・京都いく。(オヤジに会いに)
・みんなでテニスして技術Up
・親からあらゆる面で自立
・業界について知る
・DVD(映画、バラエティー)を見る
・読書
・買い物
・映画券使いきる。
いまのところの考え。
とりあえず
他人のために尽くして自分のエネルギーに転換することをメイン。
レッツクリティカルシンキングをサブメイン。
に置いて
やるべきことを確実にやって自分に自信をつける。