昨年の秋からお世話になっているドッグサロン『マミックスドッグルーム』で梅吉初のサマーカット✂️✨

お店のワンコ『ラブちゃん』がお出迎えしてくれました💕





去勢手術後にホルモンバランスが崩れている梅吉、お散歩途中で会うワンコ(仲良しさん以外)に警戒心が強くなって隠れたり吠えたりしてしまうのですが・・・・

ラブちゃんには吠えない✨

ラブちゃんは梅吉の後をついて回ってくれて、梅吉もまんざらではない様子。

微笑ましいヒトトキです(感涙)



梅吉をサロンにお預けして仕上がり時間まで帰宅💨



施術中の梅吉は・・・・





炭酸泉で毛穴までサッパリんこ~✨

めっちゃ気持ち良さそう。



ハーブパック中~🌿

消臭効果や抗菌効果に加え、被毛のツヤを良くしたり✨皮膚トラブル改善にも効果アリ。
さらに静電気防止・毛玉防止・フワサラ効果なども期待できます。

昨年の夏に気温差で皮膚アレルギーが出てしまった梅吉、炭酸泉やハーブパックでケアをして対策を試みました。


ジャ~~~ン❗❗

梅吉初のサマーカットの出来上がりでございます❗❗


耳と尻尾はそのままにして、顔まわりとカラダを3㎜にカットしてもらいました✂️✨


ムチムチになってきた胸~お腹の上側が気になるけど💧

体型が分かりやすいカットは『ダイエット意識』が高まって飼い主には良い教訓になりますね(苦笑)


もうすぐ食べきる今のダイエットフードを去勢後用のダイエットフードに切り替えます。

オヤツもほどほどにしたりお散歩の距離を増やして『健康体重・体型』を目指します❗❗

日々の積み重ねが重要ですね。
キチンとサポートして梅吉の健康管理に励みまっす💨


梅雨入りを知らせる花タチアオイがキレイに咲き始めましたね。

小平駅前の花壇も夏のお花に様変わりしてます。





青紫のサルビア❗❗

めっちゃ気に入ってます(スマイル)


今日は1時からサロンです。
梅吉はフルコースでビューティータイム✨


いつものお散歩コースの途中にあるサロンなので、お散歩してからサロンに連れていきました。



ゴキゲン🎵な梅吉(笑)



去勢手術後からみるみる太り始めました💦
試しに購入した夏用の接触冷感UVカットのタンクトップ『Mサイズ』を着てます。

ちょこっと大きい??でもSサイズだとムチムチ💧

犬服はサイズ選びが難しいですね。




初めてのサマーカット✂️✨

どんな風になるのか楽しみです🎵



[温故知新] コロナワクチンの危険性

2021年2月25日
賀茂川 耕助

 厚生労働省は米ファイザー製の新型コロナウイルス感染症ワクチンを承認し、2月17日から接種を開始すると発表した。


批判タブー

 ファイザー製ワクチンの強い副反応に関する報告を理由に、インド政府はワクチンの承認を却下した。米国疾病予防管理センターは、2020年12月14日から21年2月7日の間にコロナワクチンを接種した人のうち1170人、接種者全体の0・003%がその後死亡したと発表したが、ワクチンとの関連性は不明だとしている。日本の厚生労働省も、接種後に重いアレルギー反応があることから、接種後少なくとも15分間の経過観察を自治体に求めるという。

 非常に危険だと思うのは、コロナワクチンへの批判が世界的にタブーとされていることだ。たとえばアイルランドのユニバーシティカレッジダブリンの微生物学・免疫生物学を専門とするドロレス・カヒル教授は、コロナワクチン接種により世界で多くの死者がでるだろうと警告したことで個人攻撃を受け、副会長を務める科学委員会の地位を追われた。

 インターネット上には免疫専門家や医師によるワクチン批判を見かけるが、主流メディアはワクチンの危険性について沈黙している。しかし各国政府の新型コロナ対策やワクチンに異議を申し立てる専門家がカヒル教授のように検閲や迫害を受けているという事実があるからこそ、政府の説明に疑問を持つべきなのではないだろうか。


爆弾抱えた状況

 カヒル教授はファイザーの新しいRNAワクチンは複数の段階で反作用が起きることを指摘している。まず重いアレルギー反応(アナフィラキシー)である。スズメバチに刺されたら2回目が危ないように、人工合成されたコロナウイルスのRNAを体内に入れてあるため、アレルギーがあれば2回目の接種は危険である。そしてその後も、新型コロナに感染すればより強い反作用が起き、特に高齢者はそれに耐えられず普通の生活には戻れないだろうという。

 高齢者でなくても、RNAワクチンは新型コロナウイルス特有のスパイクタンパク質をつくる指示を与える遺伝子治療であるため、それによって慢性的な自己免疫疾患が引き起こされる可能性があるという。RNAは分解されて人の遺伝子に組み込まれないとされているが、ヒト細胞に対しスパイクタンパク質を作るように遺伝子を作り替えているため、新型コロナウイルスに対する免疫がついたとしても将来的にどんな弊害が起きるか現時点では全くわからない。そしてワクチンの中身はブラックボックスであり、新型コロナウイルスだけでなくインフルエンザや風邪ウイルスのRNAが含まれていれば、ワクチン接種をしたことで人々は爆弾を抱えた状況になるとカヒル教授は警告する。

 今年1月22日、ホームラン王だったハンク・アーロン氏が86歳で亡くなったが、アーロン氏はその2週間ほど前に新型コロナワクチンを接種し、人々に接種を広く呼びかけていた。検察医は死因は自然死で、コロナワクチンとの関連性は認められないと言ったが、ワクチンが原因ではないという証拠もまたないのである。(評論家)


ネットより引用しました。