イエス様と生きる

イエス様と生きる

世界には多くの宗教があります
宗教団体に所属されている方もいます
日月神示では今までの宗教では救われんぞ
そのように示されています
どうして宗教では救われないのか
もう一度原点に帰ってみる必要があります

⦿日月神示検索➡神業(しんぎょう)

⦿検索結果▶誓いの言葉知らすぞ、御三体の大神様御三体の大神様、天之日月の大神様、雨の神様、風の神様、岩の神様、荒の神様、地震の神様、地(くに)の日月の大神様、世の元からの生神様、百々(もも)の神様の大前に、日々弥栄の大息吹、御守護弥栄に御礼申し上げます、この度の三千世界の御神業、弥が上にも千万弥栄の御働き祈り上げます、三千世界の神々様、臣民人民一時も早く改心致し、大神様の御心に添い奉り、地(くに)の日月の神と成りなりて、全き務め果たします様、何卒(なにとぞ)御守護願い上げます、そがためこの身この霊(たま)は如何様にでも御使い下さいませ、何卒三千世界の神々様、臣民人民が知らず知らずに犯しました罪、穢、過(あやまち)は、神直日大直日に見直し聞き直し下さいます様、特にお願い申し上げます、元つ神えみためえみため

▶神々様の大前に申し上げます、この度の岩戸開きの御神業に尚一層の御はたらき願い上げます、大神様の大御心と御心合わせなされ、いと高き神のはたらき願い上げます、世界の民等が日々犯しました罪、穢、過(あやまち)は、何卒神直日大直日に見直し聞き直し下さいまして、この上ながらの御守護願い上げます

▶集(まど)いは天国の組織同様にせよ、横にはウクスツヌフムユルウの十柱ぞ、縦にはアイウエオの五柱、結構ぞ、横だけでも縦だけでもか片輪ぞ、この方見えんアであるぞ、現われは神示じゃ、良く相談し合って結構に致してくれよ、弥栄えるぞ、秘文(ひふみ)読めば分かる、神業奉仕すれば自らめぐり取れるのじゃ、めぐり無い者一人もこの世には居らん

▶奥山は奥山と申してあろう、いろいろな団体をつくっても良いが何れも別れ出た集団、一つにしてはならん、奥山はありて無きもの、無くて有る存在である、奥山と他のものと混ぜこぜはまかりならん、大き一つではあるが別々ぞ、今までに無かった奥山のあり方、分からんのも無理ないなれど、これが分からねばこの度の大神業分かりはせんぞ

▶大奥山と教会とを混ぜこぜしてはならん、教会やその他の集団は現われ、大奥山は隠れじゃ、大奥山はこの度の大御神業に縁(ゆかり)のある神と人とを引き寄せて練り直し、御用に使う仕組み、見て御座れ人民には見当取れぬ事になるぞ

▶大奥山から流れ出た宗団はひかり教会のみでは無いぞ、いくらでもあるのじゃ、出て来るぞ、大奥山に集まった者が皆ひかり教会員ではない、それぞれのミタマの因縁によって色々な集団に属する、この点良く心得なされよ、大奥山はありて無き存在、人間の頭で消化されるような小さい仕組みしてないぞ、大奥山だけに関係持つ人もあるのじゃ、三千世界を一つに丸めるのがこの度の大神業ぞ、世界一家は目の前、分からぬ者は邪魔せずに見物して御座れ、神の仕組み(経綸)間違い無しぞ

▶そなたは御神業じゃと申して他に迷惑かけているでないか、そこから改めねばならん、鼻つまみの御神業は無いのであるぞ、そなたはお先真っ暗だと申しているが、夜明けの前は暗いものぞ暗い闇の後に夜明けが来る事分かるであろう、神はすべてを見通しであるからすぐのお陰は小さいぞ、利子つけた大きなお陰を結構に頂いて下されよ

そなたの持つ悪い癖を治して下されよ、その癖を治す事が御神業ぞ、自分で世界を建て直すような大き事申して御座るが、そなたの癖を治す事が最も大切な御用でないか、これに気がつかねば落第ぞ、恐れてはならん、恐れ生むからぞ、喜べ、喜べ、喜べばよろこび生むぞ、喜びは神じゃ、神様御自身も刻々弥栄して御座るぞ、故にこそ生長なされるのじゃ、人間も同様でなくてはならん、昨日の自分であってはならん、今の自分ぞ、中今の我に生きねばならん、我にどんな力があったとて我を出してはならんぞ、我を出すと力無くなるぞ、我を大き我に昇華させよ、大我に融け入らねばならん、大我に融け入ったとて小我が無くなるのではないぞ、人おろがめよ、物おろがめよ、拝むと自分の喜びとなり、拝まれたものも喜びとなるぞ、うれしうれしとはその事ぞ

▶そなたの苦労は取り越し苦労、心配りは忘れてならんなれど、取越し苦労過ぎ越し苦労は要らん、そうした苦労はそうした霊界をつくり出して、自分自身が要らぬ苦労をするぞ、何事も神に任せよ、そなたはまだ神業の取り違いして御座るぞ、そなたの現在与えられている仕事が神業であるぞ、その仕事をより良くより浄化するよう行じねばならんぞ、務めた上にも務めねばならん、それが御神業であるぞ

▶口先ばかりその場限りでうまい事申して御座るが、それは悪の花、心と行が伴わんからぞ、己自身の戦が終っていないからであるぞ、そなたの持つ悪い癖を直して下されよ、それが御神業じゃ、神々様も自分の癖を直すために御苦労なさっているぞ、そのために生長する昨日の自分であってはならんぞ、六十の手習いで止まってはならん、死ぬまで死んでも手習いぞ、お互におろがめよ、拝むと総てが自分となる、拝む所へ集まって来て弥栄えぞ

▶出し切ってしまうと味が無くなるぞ、自分の力が隠せぬようでは大仕事は出来んぞ、取り越し苦労過ぎ越し苦労はやめて下され、地球と言う大船に乗って一連託生じゃ、現在の仕事が御神業と心得よ、不満を持ってはならん、そなたが招いた仕事でないか

⦿日月神示検索➡仕える

⦿検索結果▶甲斐の浜に立って、ひれ振り祓ってくれよ、ひつくの神に仕えている臣民、代わる代わるこの御役務めてくれよ、今は分かるまいなれど結構な御役ぞ

▶玉串を神に供えるのは衣供える事ぞ、衣とは神の衣の事ぞ、神の衣とは人の肉体の事ぞ、臣民を捧げる事ぞ、自分を捧げる事ぞ、この道理分かったか、人に仕える時も同じ事ぞ、人を神として仕えねばならんぞ、神として仕えると神となるのだから、もてなしの物出す時は祓い清めて神に仕えると同様にしてくれよ

▶何時も気つけてある事だが、神が人を使っているのぞ、今度の戦で外国人にも良く分かって、神様には敵わん、どうか言うこと聞くから夜も昼も無く神に仕えるから許してくれと申す様になるのだぞ、それには神の臣民の身魂掃除せねばならんのぞ、くどい様なれど一時も早く一人でも多く改心して下されよ、神は急ぐのだぞ

▶目覚めたらその日の生命お預りした事を神に感謝し、その生命を神の御心のままに弥栄えに仕えまつる事に祈れよ、神はその日その時に何すべきかについて教えるぞ、明日の事に心使うなよ、心は配れよ、取り越し苦労するなよ、心配りはせねばならんぞ、何もかも神に任せよ神の生命、神の肉体となり切れよ、何もかも捨てきらねばならんぞ、天地皆神のものぞ

▶国治めるに政治は要らぬぞ、経済要らぬぞ、神おろがめよ、神祭れよ、てんし様おろがめよ、何もかも皆神に捧げよ、神から頂けよ、神国治まるぞ、戦も収まるぞ、今の臣民口先ばかりで誠を申しているが、口先ばかりでは更に悪いぞ、言やめて仕えまつれ

▶祭典(まつり)は国民服もんぺでも良いぞ、天明まつりの真似するでないぞ、役員まつりせい、何も言うでないぞ、言って良い時は知らすぞよ、仕える者無き宮、産土様の横下にいくら祀っても良いぞ

▶用意なされよ、いよいよ来るぞ、神のミコト知らすぞ、目覚めたら起き上がるのだぞ、起きたらその日の命頂いたのだぞ、感謝せよ、大親に感謝、親に感謝せよ、感謝すればその日の仕事与えられるぞ、仕事とは嘉事(よごと)であるぞ、持ち切れぬ程の仕事与えられるぞ、仕事は命ぞ、仕事喜んで仕え奉れ

▶人民神に仕えて下さらんと神の誠の力出ないぞ、持ちつ持たれつと申してあろうがな、神まつらずに何事も出来んのぞ、まつらないでするのが我よしぞ、天狗の鼻だぞ、まつらないでは真暗ぞ、真暗の道では道開けんぞ、神は光ぞと申してあらうが、てん詞様良くなれば、皆良くなるのだぞ、てん詞様良くならんうちは、誰によらん良くなりはせんぞ、良くなったと見えたら、それは悪の守護となったのじゃ、神がかり良くないぞ、やめて下されよ

▶口と心と行と三つ揃ったら今度は次に・入れて下されよ、三つ揃っても肝腎の神示肚に入って居らんと何にもならん事になるぞ、九分九分九厘となっている事も分かるであろうが、御用勇んで仕えまつれよ、目覚めたらその日の生命頂いたのじゃと申してあろう、新しき生命弥栄に生れるのじゃ、今日一日神に仕えまつれよ、与えられた仕事御用だぞ、生命だぞ

▶人民の研究も良いなれど研究は神ぞ、道にひたすら仕えまつれよ、おろがめよ、研究では誠の事は分からんのぞ、我を折って分からん事は神の申す事を聞くのじゃ、分からんでも聞いて下されよ、悪い様には致さんぞ、まつりまつりとくどう申してあろう、我捨てておろがめば神のキ通じて何でも分かって来るのぞ

▶ひふみゆらゆらと一回二回三回唱えまつれよ、蘇(よみがえる)るぞ、次に人は道真中にして輪となり、皆の者集まってお互いに拝み、中心にまつりまつり結構ぞ、このお道の導きの親尊べよ、どんな事あっても上に立てねばならんぞ、順乱しては神の働き無いと申してあろうが、直会(なおらい)には神の座上に作らねばならんのぞ、神人共にと申してあろが、順正しく礼儀正しく神にも人にも仕えまつれよ

▶これだけ細かに神示で知らせても分からんか、我があるからぞ、曇っているからぞ、先づ己の仕事せよ、五人分も十人分も精出せと申してあろう、五人分仕事すれば分かって来るぞ、仕事とは嘉事であるぞ、仕事せよ仕事に仕えまつれよ、それが神の御用ぞ、神の御用と申して仕事休んで狂人(きちがい)の真似に落ちるでないぞ、静かに一歩々々進めよ、急がば回れよ、一足飛びに二階には上がれんぞ

▶上に立つ番頭殿、下の下まで目届けておらんと日本潰れるぞ、潰れる前にそなた達が潰れるのぞ、早く改心して誠の政治仕えまつれよ、今の仕事仕へて居れ、神示腹に入れて焦らず身魂磨き結構々々、今度は世界のみか三千世界潰れる所まで行かねばならんのだからくどく申しているのだぞ

▶仕事は嘉事(よごと)と申してあろうがな、仕事はマツリぞ、自分の仕事おろそかならんのぞ、仕事せよ、仕事仕えまつれと申してあろうが

▶神に分け隔てなし、皆一様にするぞ、お陰やるぞ、病治してやるぞ、小さい事大きい事、皆それぞれに御役勇んで仕えまつれよ、分け隔てと言う事なく一致和合して神に仕えまつれよ、和合せねば誠のお陰無いぞ、先づ自分と自分と和合せよ、それが和合の第一歩、天地(あめつち)心ぞ、すべてはそこから生れ来るものなのぞ

▶大神様とはアベコベの事考えていては逆様ばかり、神示良く読んで誠の仕組み仕え奉れよ

▶天地ひっくり返ると言う事はミタマがひっくり返ると言う事ぞ、神示読んで聞かせよ、目も鼻も開けておられん事が建て替えの真最中になると出て来るぞ、信仰の人と無信仰の人と立て分けの時じゃぞ、誠一つで生神に仕え奉れよ

▶物も神として仕えれば神となるぞ、相談と申せば人民ばかりで相談しているが、神との相談結構ぞ、神との相談は神示読む事じゃ、行き詰ったら神示に相談せよ、神示が教えて導いてくれるぞ、罪を憎んでその人を憎まずとは悪のやり方、神のやり方はその罪をも憎まず、生活が豊かになって来るのが正しい理(みち)ぞ、行き詰ったら間違った道歩いているのぞ、我では行かん、学や金では行かん、マコトの智一つと申してあろう

▶ここはいと古い神まつり、いと新しい道開くところ、天狗さん鼻折って早く奥山に詣れよ、この世の仕事があの世の仕事、この世の仕事捨てて神の為じゃと申して飛回る鼻高さんはポキンぞ、仕事仕えまつれよ、徳積めばこそ天国へ昇るのじゃ、天国に行く人はこの世でも天国にいる

▶神と金と二つに仕えることは出来ん、そのどちらかに仕えねばならんと今までは説かせていたのであるが、それは段階の低い信仰であるぞ、この度は時節到来したので、誠の道理説いて聞かすのじゃ、神と金と共に仕えまつるとは、肉と霊と共に栄えて嬉し嬉しとなる事ぞ嬉し嬉しとはその事であるぞ、神と金と二つとも得ること嬉しいであろうがな、その次には霊の霊とも共に仕えまつれよ、まつれるのであるぞ、これが誠の正しき理であるぞ、今までの信仰は何処かに寂しきもの足りなさあったであろうが、片親が無かったからぞ、天に仕えるか地に仕えるかであったからぞ、この道は天地の道と知らしてあろうが、清くして富むのが誠じゃ、地も富まねばならんと申してあろう、これから先は金儲けばかりも出来ん、今までのような神信心ばかりも出来ん、神の理(みち)を進む者は嫌でも金が貯まるのぞ、金が貯まらねば深く省みよ、理に外れて御座るぞ、人は罪の子でない喜びの子ぞ

▶病ひらく事も運ひらく事も皆己からじゃと申してあろう、誰でも何でも良くなるのが神の道、神の御心じゃ、親心じゃ、悪くなると言う事は無いのじゃ、迷いが迷い生むぞ、元々病も不運も無い弥栄(いやさか)のみ、喜びのみじゃ、神がよろこびじゃから、その生んだもの皆よろこびであるぞ、毎日々々太陽と共に、太陽について起き上がれよ、その日の仕事与えられるぞ、仕事生命と仕えまつれよ

▶これほど申しても得心出来ないのならば、得心の行くまで思う様にやって見なされよ、そなたは神の中にいるのであるから、いくら暴れまわっても神の外には出られん、死んでも神の中に居るのであるぞ、思う様にやって見て、早く得心改心致されよ、改心して仕事嘉事仕えまつれよ

▶仕事はいくらでもあるではないか、七つの仕事があるぞ、七人の替えミタマあると知らせてあろうが、高く昇らねば遠くは見えん、目の先ばかり見ているから行き詰まるのじゃ、道には落し穴もあるぞ、心得て仕事に仕えまつれよ、岩戸は開かれているのに何しているのぞ、光が射しているのに何故背を向けているのぞ、十の仕事して八しか報酬ない事あるぞ、この場合二は神に預けてあると思えよ、神の帳面間違い無し、利子が付いて返って来るぞ、誠のお陰は遅いと申してあろうがな

▶馬鹿正直では誠の道を見失う事あると申してあらうが、道は易し楽し、楽しく無いのは道ではないぞ、奉仕ではないぞ

▶秘文読めば分かる、神業奉仕すれば自らめぐり取れるのじゃ、めぐり無い者一人もこの世にはおらん

▶二人でせよと申してあるのは、裏表合せて一つぞ、二人で一人でせねばならん、統一無い所は力生まれんぞ、人民の奉仕は神への奉仕、生活は奉仕から生れる、世界は大きな田畑、それ蒔けそれ蒔け種を蒔け

▶この方の許に引き寄せた人民、八九分通りは皆一度や二度は死ぬる生命を神が助けて、めぐり取って御用させているのぞ、奉仕せよ、どんな御用も勇んで勉めよ、肚に手当てて考えて見よ、なるほどなぁと思い当たるであろう、喉元過ぎて忘れておろう

▶他のために行ぜよ、神は無理申さん、始めは子の為でも良い親の為でも良い、自分以外の者の為に先ず行ぜよ、奉仕せよ、嬉し嬉しの光射しそめるぞ、はじめの世界ひらけるぞ

▶全体の為奉仕するは良いが自分捨てて全体無く自分無いぞ、全体を生かし全体と共に部分の自分が弥栄えるのであるぞ

▶したたみも、いわいもとおり、神に仕え

▶みづくとも、苔むすとても、生きて仕え

▶高天原に 千木高しりて 仕えまつらむ

▶八十伴男(やそとものを) 百(もも)足り足りて 仕えまつらむ

▶千木高知り 美頭(みづ)の御殿(みあらか) 咲(え)み仕えなむ

▶千木千木し 瑞(みづ)の御舎(みあらか) 仕えまつらむ

⦿日月神示検索➡鳴門(なると)

⦿検索結果▶元栄えひらき鳴る神、元にひらき成る神、元津神日の神、極み極まりて足りいよいよ月の神はらみ交わり栄ゆ、成りむすび神々極まるところ、ひふみ、よろづ、ち、ももとひらく、歓喜の大道、神々さらに動きひらき栄ゆ、元津神のナルトの秘密、永遠に進みいき、ひらき極む、元津大神隠れ身、次になる神隠れ身のナルトぞ、富士栄え、火の動きうづまき鳴り、極みに極みて、地また大地動き、渦巻くぞ、真理なりて極まり、鏡の如くなり、極まりて、動きひらき、極まりて大道、遂に成るぞ

▶土地分け盗りばかり、天まで分け盗って、自分のものと威張って居るが人民の物一つもないのぞ、大引上げにならぬうちに捧げた臣民結構ぞ、宮の跡はSとなるぞ、ナルトとなるぞ

▶面白に秘解く成答(なると)、文道(ふみみち)とどめたり、数の始めの絶対の理ぞ、字(じ)、絶対の理(り)誠母(親の古字)の秘文(ヒフミ)霊気(れいき)世に満ち漲り、国々晴れ渡るぞ、日継(ひつき、日通基)開く文字、網母(もも)成る極みなり、言(こと)の絶対の答え、人の意の極みなる意味ぞ、読みこれぞ

▶答えの名基(なき)荷負う始め、伊勢世の始め、普字鳴戸(成答)の仕組み動ぞ、字に成り成りませる光の神には何事も弥栄弥栄ぞ、弥栄え鳴戸(成答)は光の御座の問いに開くぞ

▶普字(ふじ)の山晴れたり、光り(秘加理)輝やきて、御空(みそら)に太まに百草のかき葉も競いか、鳴戸(成答)理開きに開き、貴人(うずひと)の御代成り成るぞ、弥栄つぎに通基(つき)つきて、御代印しの基継ぐ成るぞ、艮めに普字の神産み給いき、普字数叉名立(ふじすさなる)の神現われ生き生き給ひき

▶建て直しの道続き、結び展く、日月出で、よろづのもの一二三(ひふみ)と満ち、続き鳴り成り、ひらく大道、真理の出でそむ中心にマコト動きて、元津神栄ゆ、元津神は真理、真愛、大歓喜の大道ぞ、渦ぞ、神々の渦ぞ、ナルトぞ、人のよろこびぞ、代々の大道ぞ、真理、真愛、大歓喜は、中心に光ひらき極まる道ぞ、展き極まる世ぞ、鳴り極み、ひらき動く大道、動き和しなり、大歓喜足りに足り足る世、生れ出づる世、動き更にひらき、次々に栄え極みて、新しきはたらきの湧く次の大御代の六合続く道、続き睦びて富士晴れ極み、鳴門は殊に光出でて、大道は日神の中心に帰り、また出でてひらき、大道いよいよ満つ、焼く神々、早くせよ

▶動かぬ富士の仕組みの鳴門(なると)の仕組み、ことたま、かずたま、ひふみ、いろたま、いろは、かのととり

ナルとは成る言(コト)ぞ、成るは表、主(曰)ぞ、ウムとは(ウム)のこと、生むは裏、従(二)ぞ、ナルは内ウムは外、ナルには内の陰陽合せ、ウムには外の陰陽合せよ、成ると生むは同じであるぞ、違うのぞ、成ることを生むと申すことあるぞ、生むこと成ると見ることあるぞ、ナルは(なる)こと、自分が大きく成ることぞ、自分の中に自分つくり内に生きることぞ、ウムとは自分の中に自分つくり外におくことぞ、この事が分かれば石屋の仕組み分かる

不二の仕組みとは動かん真理、渦海のナルト(成答)の仕組みとは弥栄えの限りなき愛の事であるぞ

▶今に岩戸開いて明らかになったら宗教要らんぞ、政治要らんぞ、喜びの歌高らかにナルトの仕組み富士(二二)にうつるぞ

▶なりなると申してあろうが、なると申すのは内分は同じであるが形の変ることであるぞ、ウムとナルとは同じであって同じでないぞ

▶霊界での現われは同じであっても現実界に現われる時は違う事あるぞ、それはモノが異なるからぞ、二二は元のキぞ、ナルトとはその現われのはたらき

ナルの仕組みとは成十(七十)の仕組みであるぞ、八が十になる仕組み、岩戸(言答)ひらく仕組み、時節が来て岩戸が開けて来たから見当つくであろう、富士(二二、普字)と鳴門(ナルト、七十、成答)の仕組み結構致してくれよ

▶自由も共産も共倒れ、岩戸が開けたのであるから元の元の元のキの道でなくては、タマ(玉)の道でなくては立ちては行かん、動かん二二(普字、富士)の仕組み、ひらけて渦巻く鳴門(ナルト、七十、成答)じゃ、新しき人民の住む所は霊界と現界の両面を持つ所、この岩戸開いて二度と無い九十(光透)で開く仕組み

▶二二と申すのは天照大神殿の十種(とくさ)の神宝に・(てん)を入れる事であるぞ、これが一厘の仕組み、二二となるであろう、これが富士の仕組み、七から八から鳴り鳴りて十となる仕組み、なりなりあまるナルトの仕組み、富士(不二)と鳴門(ナルト、成答)の仕組みいよいよぞ

鳴門の渦巻を渡る時は舵(かじ)を放して、手放しで流れに任せると渡れるのであるぞ、舵を取ると同じ所をグルグルじゃ、舵を放せる人民少ないぞ、何んでもかんでも舵を取って自分の思う通りに舟を進めようとするから大変が起るのぞ、渦に任せる時は任せなければならんぞ、ナルトの仕組みの一面であるぞ

▶この大掃除一応止んだ安緒する、この時富士(二二)鳴門がひっくり返るぞ

▶富士を目指して攻め来ると知らせてあること近付いたぞ、今までの事は皆型であったぞ、江戸の仕組みもお山も甲斐の仕組みも皆型ぞ、鳴門と渦海の仕組みも型してくれよ、尾張の仕組みも型早く出してくれよ、型済んだらいよいよ末代続く誠の世直しの御用にかからすぞ

▶富士の御用は奥山に祀ってくれよ、カイの御用も続けてくれよ、江戸一の宮作ってくれよ、道場も同じぞ、海の御用とは渦海の鳴門(なると)と海の諏訪と海のマアカタと三所へ祀ってくれよ、その前の御用、言葉で知らせた事は済みたぞ、渦海マアカタとは印幡ぞ

▶富士と鳴門の仕組み分かりかけたら、いかな外国人でも改心するぞ、それまでに神の国の臣民改心して居らぬと気の毒出来るぞ

▶裏切る者沢山出て来るぞ、富士と鳴門の仕組み、諏訪(スワ)マアカタの仕組み、榛名甲斐の御用なされよ

▶仕組み途中でグレンと変り、ガラリと変る仕組みしてあるのじゃ、そこに一厘の仕組み、火水の仕組み、富士と鳴門の仕組み、結構々々大切致してあるのじゃ、仕組み変り変って人民には分からんなり、良き世と致すのぞ、いくら知恵があっても人間心では出来ん仕組みぞ、知捨てて神に縋って来ねば分からん仕組みじゃ、人間世界は人間の智要るのじゃ、智でない智を神が与えるぞ

▶そなたは何時もあれも良いらしいこれも良いようだと迷って迷いの世界を生み出し、自分で自分を苦しめて気の毒よなぁ、これと信じたら任せきれよ、梶を放して鳴門の渦の中に任せきれよ、任せきると開けて来るのじゃ、悟れたようで悟り切れんのは任せきらんからぞ

⦿日月神示検索➡悪魔

⦿検索結果▶死んで生きる人と生きながら死んだ人と出来るぞ、仕事の間に間に神の御用してくれよ、殺さねばならん臣民どこまで逃げても殺さねばならんし、生かす臣民どこに居てもも生かさねばならんぞ、まだまだ悪魔はえらい仕組みしているぞ、神の国を千切りと申してあるが、喩えでは無いぞ

▶この道を盗りに来る悪魔あるから気つけておくぞ

▶神界は七つに分かれているぞ、天つ国三つ、地(つち)の国三つ、その間に一つ、天国が上中下の三段、地国も上中下の三段、中界(ちゅうかい)の七つぞ、その一つ一つがまた七つに別れているのぞ、その一つがまた七つずつに分かれているぞ、今の世は地獄の二段目ぞ、まだ一段下あるぞ、一度はそこまで下がるのぞ、今一苦労あると申してある事はそこまで落ちる事ぞ、地獄の三段目まで落ちたら、もう人の住めん所だから悪魔と神ばかりの世になるのぞ、この世は人間に任せているのだから、人間の心次第ぞ

▶泥棒が多くなれば、泥棒が正しいと言う事になるぞ、理屈は悪魔と知らせてあろう

▶砂糖にたかる蟻となるなよ、百人千人の改心なればどんなにでも出来るなれど、今度は世界中、神々様も畜生も悪魔も餓鬼も外道も三千世界の大洗濯だから、そんなチョロコイ事ではないのぞ、ぶち壊し出来ても建て直し分かるまいがな、火と水で岩戸開くぞ

▶八から九から十から百から千から万から何が出るか分からんから、神に献げねば生きて行けん様になるのだが、悪魔に魅入られている人間いよいよ気の毒出来るぞ

▶何もかも結構な事に、楽にしてやるのだから、心配せずに分からん事も素直に言う事聞いてくれよ、子に嘘吐く親は無いのだぞ、神界の事知らん臣民は色々と申して理屈の悪魔に囚われて申すが、今度のいよいよの仕組みは臣民の知った事ではないぞ、神界の神々様にも分からぬ仕組みだから、兎や角申さず神の神示を腹に入れて身魂磨いて素直に聞いてくれよ

▶喜べば喜ぶ事出来るぞ、悔やめば悔やむ事出来るぞ、先の取り越し苦労は要らんぞ、心配りは要るぞと申してあろうがな、神が道付けて楽に行ける様に、嬉し嬉しでどんな戦も切り抜ける様にしてあるのに、臣民逃げて目を塞いで懐手しているから苦しむのぞ、我れよしと言う悪魔と学が邪魔している事にまだ気付かぬか、嬉し嬉しで暮らせるのだぞ、日本の臣民は何事も見え透く身魂授けてあるのだぞ、神の御子ぞ、掃除すれば何事もハッキリ映るぞ

▶悪い事を待つは悪魔ぞ、いつ建て替え大峠が来るかと待つ心は悪魔に使われているのぞ、この神示は世界中に知らすのぞ、今までは大目に見ていたがもう待たれんから見直し聞き直しは無いぞ、神の規則通りにビシビシと出て来るぞ

▶キが元ぞと申してあろうがな、神国負けると言う心、言葉は悪魔ぞ、本土上陸と言うキは悪魔だぞ、キ大きく持って下されよ、島国日本に囚われてくれるなよ、小さい事思っていると見当取れん事になるぞ

▶神第一とすれば神となり、悪魔第一とすれば悪魔となるぞ

▶富士は何時爆発するのぞ、どこへ逃げたら助かるのぞと言う心は我れよしぞ、どこに居ても救う者は救うと申してあろう、悪き待つキは悪魔のキだぞ、結構が結構生むのだぞ

▶改心次第で善の霊と入れ替えて、その日から良き方に回してやるぞ、宵の明星が東へ回っていたらいよいよぞ、天の異変に気付けと申してあろうが、道は真っすぐに行けよ、寄り道するではないぞ、脇目ふると悪魔魅入るぞ、それも我れの心からだぞ

▶見て御座れよ、幾ら人少なくても見事な事を致して御目にかけるぞ、縁ある者は一時に神が引き寄せると申してあろうが、人間心で心配致してくれるなよ、めまいする人も出来るぞ、ふん伸びる人も沢山に出来て来るぞ、行けども行けども白骨ばかりと申してあろうが、今のどさくさに紛れて悪魔はまだえらい仕組み致して、上に上がるなれど上に上がりきらん内にグレンぞ、せめて三日天下が取れたら見物であるなれど、こうなる事は世の元から分かっているから、もう無茶な事は許さんぞ、軽い者程上に上に上がって来るぞ、仕組み通りになっているのだから臣民心配するでないぞ

悪神は如何様にでも変化するから、悪に玩具にされている臣民人民可哀想だから、この神示読んで言霊(ことだま)高く読み上げて、悪のキ絶って下されよ、今の内に神示じっくりと読んで肚に入れて、高天原となっていて下されよ、未だ未だ忙しくなって神示読む間もない様になって来るのだから申しているのだぞ、悪魔に邪魔されて神示読む気力も無くなる臣民沢山出て来るから気付けておくのぞ

▶地の世界に大将無くなって、五大州引っ繰り返っていると申す事まだ分からんのか、目に見せても耳に聞かせてもまだ分からんのか、尻の毛まで悪魔に抜かれていてまだ分からんのか、あんまりな事ぞ、これまでは高し低しの戦であったが、これからは誠の深し浅しの戦ぞ

▶絶対開く元神は、独楽(こま)の理、四十七音(ひふみ)四十八(いろは)目にもの見せて神国の、誠の善は悪魔まで皆新め生くの始終、光ぞ、惟完(かんながら)ぞ

▶働かぬ者食うべからずと申す事理屈じゃ、理屈は悪じゃ、悪魔じゃ、働かん者にもドシドシ与えて取らせよ、与える方法あるでないか、働かんでも食べさせてやれよ、何もかも与えぱなしじゃ、そこに神の政治始まるのじゃぞ、神の経済あるのじゃ、やって見なされ

▶今日までの御教えは悪を殺せば善ばかり、輝く御代が来ると言うこれが悪魔の御教えぞ、この御教えに人民はすっかりだまされ、悪殺す事が正しき事なりと信ぜし事の愚かさよ、三千年の昔から幾千万の人々が、悪を殺して人類の平和を求め願いしも、それははかなき水の泡、悪殺しても殺しても焼いても煮てもしゃぶっても、悪は益々増えるのみ、悪を殺すと言うその事が悪そのものと知らざるや、神の心は弥栄えぞ

▶目的良くても実行の時に悪い念入ると悪魔に魅入られるぞ、雨、風、岩、いよいよ荒れの時節じゃ、世界に何とも言われん事が、病も分からん病が激しくなるぞ、食うべきもので無い悪食って生きねばならん時来るぞ、悪を消化する胃袋ぞ、梅干大切心の

▶他を愛するのが真愛ぞ、己のみ愛するのは自己愛ぞ、自己愛を排してはならん、自己愛を広げて大きくして真愛と合致させねばならん、そこに新しき理(みち)開けるのであるぞ、自己愛を悪魔と説くのは悪魔ぞ、無き悪魔作り生み出すで無いぞ、一段昇らねば分からんぞ

▶平等とか公平とか申すのは悪魔の罠であるぞ、天地を良く見よ、人民の申す如き平等も公平も無いであろうがな、一寸伸びる草もあれば一尺伸びる草もあるぞ、一寸の草は一寸が、一尺の草は一尺が頂天であるぞ、これが公平であり平等と申すものぞ

▶人民は選挙と申す麻薬に酔っているぞ、選挙すればするほど本質から遠ざかるぞ、他に方法がないと定めてかかるから悪魔に魅入られているから、分からん事になるぞ、世は立体であるのに平面選挙していては相成らんぞ、平面の数で定めてはならん、立体の数に入れよ

⦿日月神示検索➡よろこび

⦿検索結果▶キが元ぞ、キから生まれるのぞ、心の元はキだぞ、総ての元はキであるぞ、キはよろこびぞ、臣民皆にそれぞれのキ植え付けてあるのぞ、うれしキはうれしキ事を生むぞ、悲しキは悲しキ事を生むぞ、恐れは恐れ生むぞ、喜べば喜ぶ事あると申してあろうが、天災でも人災でも、臣民の心の中に動くキのままになるのぞ、爆弾でも当たると思えば当たるのぞ、恐れると恐ろしい事になるのぞ、ものはキから生まれるのぞ、キが元ぞ

▶今度役目決まったら末代続くのだぞ、神示に出た通りの規則となるぞ、善も末代、悪も末代ぞ、この世は一つであるぞ、我の身体が我の自由にならん時来たぞ、神に縋るより仕方無くなって、縋ったのでは間に合わんぞ、素直にすればタマ入れ替えて良い方に回してやるぞ、よろこびの身と致してやるぞ

▶今の法律この方嫌いじゃ、嫌いのもの無くするぞ、凝り固まると損なうぞ、この道は中行く道と申してあるが、あれならヒツキの民ぞと世間で言う様な行いせねばならんぞ、神の国と申すものは光の世、よろこびの世であるぞ、虫けらまでてんし様の御光に集まるよろこびの世であるぞ、この方についてご座れ、手引っぱって峠越させてやるぞ

▶海の水がシメであり、鳥居であるぞと申してあろう、シメて神を押し込めていたのであるぞ、人民知らず知らずに罪犯していたのだぞ、毎日毎日お詫びせよと申してあろう、シメて島国日本としていたのだぞ、良き世となったら身体も大きくなるぞ、命も長くなるぞ、今しばらくだから辛抱してくれよ、食べ物心配するでないぞ、油断するでないぞ、皆の者喜ばせよ、その喜びよろこび事となって天地のキとなって、そなたに万倍となって返って来るのぞ、よろこびいくらでも生まれるぞ

▶まだまだ敵が出て来るなれど、神心になれば敵が敵でなくなるぞ、敵を憎んではならんぞ、敵も神の働きぞ、神は難しいこと言わんぞ、神に心皆任せてしまって、肉体欲捨ててしまって、それで嬉し嬉しぞ、神が限りなき光り、よろこび与えるのだぞ

拍手(かしわで)の、響きて中今(いま)の、大きよろこび

▶喜べよ、よろこびは弥栄えの種蒔くぞ、祈りは実行ぞ、言わねばならんし、言えば肉体が申すように思ってお陰落すし、自分の物差しで測るし、学の鼻高さんには神も閉口ぞ

▶分かるように申すならば、宇宙は真と愛との現われであるぞ、愛と真ではない、・、愛、真、善、智であるが、愛真でもなく善智でもないぞ、愛と真が善と智と現われ、喜びとなってはたらき、・が加わって弥栄えた生命であるぞ

▶プラスとマイナスと合せて組んで力出ると思っているのであろうが、一歩踏み出さねばならんぞ、プラスとマイナスと合わせたのではプラスとマイナスぞ、力出ないのぞ、神の力が加わって、そこによろこび出て、理(みち)となり、なりなりて真実と現われるのぞ、弥栄えが真実ぞ、神ぞ、神の心ぞ

▶ミタマの因縁は恐ろしいぞ、愛と智は呼吸して喜びとなるのであるぞ、よろこびは形をとる、形無く順序無きものであるぞ、善と真のはたらきを完全にするには、善と真との差別をハッキリとさせねばならんぞ、融け合わせ結んでよろこびと現われるのであるが、区別する事によって結ばれるのであるぞ、大きな喜びとなるのであるぞ

▶愛はそのまま愛でないぞ、真はそのまま真でないぞ、善はナマでは善でないぞ、智はナマでは智でないぞ、・を入れて結んで解けてよろこびとなるのぞ、よろこびは生命ぞ、宇宙の総て生命であるぞ

よろこびは理(みち)ぞ、数ぞ、言ぞ、真理ぞ、愛善ぞ、生命の息と言う事分かるであろう、天国と申すのは一人の大きな人間であるぞ、天国は霊人のみの住む所でないぞ、そなた達も今住んでいるでないか、霊人も現界に住んでいるでないか、現界を離れて天国のみの天国は無いのであるぞ、現界で天国を生み出し、天国に住めん者が死んで天国へ住める道理は無いのじゃぞ

▶アメツチと申してあろう、この道理よくわきまえよ、善とか悪とか真とか偽とか愛とか憎とか申すのは相対の天国ぞ、誠の天国には喜びのみが生きているのであるぞ、喜びの中に融け入って、喜びのものとなっているのであるぞ、喜び食し、喜び着て、喜びを呼吸し、喜び語り合って、嬉し嬉しとなるのぞ

▶弥栄えの道、神の喜びは人間の喜びの中にあるぞ、愛だと申して愛に囚われて御座るぞ、真だと申して真に囚われて御座るぞ、喜びに生きよ、宗教に囚われてはならん、道に囚われてはならん、喜びに生きて喜びに囚われるなよ、お互に喜びの湧き出づる事でなければ真の愛でないぞ、理(みち)では無いぞ、天国に理あると申すが、今の人間の申したり考えたりするような道では無いぞ、道無き理と申してあろう、喜びが理であるぞ、嬉し嬉しの理を合点せよ、生命栄えるもの皆喜びであるぞ、信仰とはその喜びの中に融け入る事ぞ、生も死もなくなるのぞ、時間や空間を入れるから知(血)通わなくなるのぞ

喜びが人間の本体であるから、神界と言い現界と言い一本の国であるから、人間からすれば人間が土台であるから、神の礎であるから、神鎮まれば神人となるのであるから、神界、中界、現界貫いていなければ、誠の和合していなければ、誠の喜びで無いから、誠の喜びが大神であるから、大神の働きは人間によるものであるから、心せねばならんぞ、天使と言い天人と申すも、皆それぞれの国の人間であるから、喜びの人間であるから、地の世界と中の世界と天の世界と皆同じであるから、持ちつ持たれつであるから、三千世界であるから、地の上に禍(わざわい)あると、天の国も禍うのであるから、天の国の生活は地の上に根をつけているのであるから、遠くにあるので無いぞ、同じ所にあるのであるぞ

▶愛から離れた理解は無いぞ、善から離れた真理は無いぞ、種なくては芽は出ぬ道理、人間の知恵で分からぬ事は迷信じゃと申しているが、神界の事は神界で呼吸せねば分からんのじゃ、分からん人間だから何と申しても神を求めるより他に道無い事ぞ、学に囚われてまだ目覚めん気の毒がうようよ、気の毒ぞ、人間は霊人のカタシロになるからこそ養われているのじゃ、成長して行くのじゃ、血は愛によって生き、愛はよろこびによって生きるのじゃ、よろこび無き所に愛は無いのだぞ、生命(いのち)栄えんぞ

▶神の前に固くなってはならぬ、人間は肉体をもっている間でもその霊は霊の国に住んで居り、霊の霊は霊の霊の世界に住んでいるのであるぞ、愛は脈打っているぞ、真は呼吸しているぞ、肉体にあっては肺臓は呼吸し心臓は脈打つ、この二つが一つであって肉体を生命する、喜びと三つが一つであるのぞ、霊にあっては霊の心臓、霊の肺臓、よろこびあるぞ、祈りは弥栄えであり限りない生活であるぞ、生命のイキであるぞ、祈りからすべてのもの生れるぞ、誠の喜びの祈りからは生命し、人祈れば神祈り、人為せば神なる道理じゃ、禁慾は神の御旨でないぞ、欲を浄化して生めよ、産めよ、今の人民欲の聖化を忘れて御座るぞ、欲は無限に広がり次々に新しきもの生み出すぞ、欲を導けよ、自分だけならば五尺の身体、五十年の生命であるが、霊を知り宇宙の意志を知り神に融け入ったならば無限大の身体無限の生命となるぞ、誠の嬉し嬉しのよろこびとなるのであるぞ

▶掛巻も畏き極み、九二つ千の、清(すが)の中なる大清み、清みし中の、清らなる、清き真中の、よろこびの、その真中なる御光の、そが御力ぞ、綾によし、十九立(とこたち)まし、大国の十九立(とこたち)大神、十四九百ヌ(とよくもぬ)、十四(とよ)の大神、瀬織津の、ヒメの大神、速秋の、秋津ヒメ神、伊吹戸の、主の大神、速々の、佐須良ヒメ神、これやこの、太日月(おおひつき)、皇神(すめかみ)の御前畏こみ謹みて、うなね突貫き白さまく、ことの誠(真言)を伊行く水、流れ流れて月速み、いつの程にやこの年の、冬も呉竹、一と夜(よさ)の、梓(あずさ)の弓の今とはや、明けなむ春の立ちそめし、真玉新玉よろこびの、神の稜威(みいづ)につらつらや、思ひ浮べば、天地(あめつち)の、始めの時に、大御祖神(おおみおや)、国十九立(とこたち)の大神伊、三千年またも三千年の、もまた三千年、浮きに瀬に忍び堪えまし波風の、その荒々し、渡津海の、塩の八百路の八汐路の、汐の八穂合ひ洗われし、孤島の中の籠らひし、籠り玉ひて畏くも、この世かまひし大神の、時めぐり来て、一筋の光の御代と出でませし、めでたき日にぞ今日の日は、御前畏こみ御饌御酒(みけみき)を、ささげまつりて海山野(うみやまぬ)、種々(くさぐさ)珍(うず)の貢ぎもの、供えまつりてかごちもの、ひざ折り伏せて大まつり、まつり仕へむ、まつらまく、生きとし生けるまめひとの、ゆくりあらずも、犯しけむ、罪やけがれの、あらむをば、祓戸にます、祓戸の、大神達と相共に、ことはかりまし、神直日大直日にぞ、見伊直し聞き直しまし、祓ひまし、清め玉いて、清々し、清(すが)の御民ときこし召し、相(あい)諾(うずな)いて玉へかし、玉われかしと多米津(ためつ)もの、百取(ももとり)、さらに、百取の、机の代(しろ)に、足らはして、横山の如、波の如、伊盛、栄ゆる、大神の、神の御前に、まつらまく、こひのみまつる、畏こみて、まつらく白す、弥つぎつぎに

▶表の喜びが、愛、真、善、美となり現われ、裏の喜びからは、憎、偽、悪、醜が現われるのじゃ、喜びが神じゃと申して裏の喜びではならんぞ、今の人民の喜びと申すのは裏の喜びであるぞ、悲しみを喜びと取り違えているぞ

▶人民栄えて行く事は神弥栄の事ぞ、神も人民も世界も宇宙も、すべていつまでも未完成ぞ、神様でも大神様は分からんのであるぞ、ただよろこびに向ってひたすらに進んで行けば良いのであるぞ、正しき喜びを先づ見極めよ、見きわめてひたすらに進めば良いのじゃ、食物を食べるのも喜びであるぞ、正しき食物正しく食べるのじゃ、更に喜び増えて弥栄えるのじゃ、自分の喜びを進め進めて天国へ入ること出来るのじゃ、悪い食物悪く食べるから悪くなるのじゃ、目に見える食物ばかりでないぞ、何もかも同様ぞ、人民は喜びの子と申してあろう、罪の子でないぞ、うれしうれしの道あるに何故歩まんのじゃ

▶迷わぬように人民の理(みち)を歩んでくれよ、何もかも嬉し嬉しとなる仕組み、人民に禍無いのじゃ、不足無いのじゃ、いつも楽し楽しの歌で暮せる仕組みじゃぞ、と申しても心で分かっても今の人民には分かるまいから、更に細かに説いて聞かすぞ、道しるべを作っておくぞ、これがよろこびの理(みち)じゃ、人民の命を正しく育てる事が一番のよろこびぞ、人民と申すものは神の喜びの全き現われであるぞ、いくら汚れても元の神の根元神のキを受けているぞ、それを育てる事じゃ、導く事じゃ、死なんとする人助けるのもその一つじゃ、宿った子殺すことは人民殺すことじゃ、今の人民九分九厘は死んでいるぞ、救え救え救え、お陰は取り得じゃ、生かせよ生かせよ、生かす理(みち)は神示読む事じゃ

▶人民を誉める事は良い事じゃ、誉めてその非を悟らせよ、罪許す事じゃ、もの生かす事じゃ、生かして使う事じゃ、神示を広める事じゃ、やって見なされ、必ずうれしうれしとなるぞ、栄えるぞ、嬉しくなかったら神はこの世に居らんぞよ、神示は一本道じゃ、始めからの神示読んで、良く読んで見なされ、何もかもハッキリして来るぞ、神示うつして下されよ、世界にうつす事はよろこびぞ、地に天国うつすことぞ、難しいこと無いぞ、今の裏のやり方ひっくり返して表のやり方すればそれで良いのじゃ、裏は裏として生きるのじゃぞ、金は使うもの、使われるものでないこと良く分かって居らうが、御苦労の事はやめなされよ

▶無くて七癖、七七四十九癖、悪い癖を直して下されよ、天国へ行く鍵ぞ、直せば直しただけ外へ響くものが変わって来るぞ、良くなって来るぞ、変わって来れば外から来るもの自分に来るもの変わって来るぞ、良くなって来るぞ、幸となるぞ、よろこび満ち満つぞ、神満ち満ちて天国じゃ

使命が命、上から神から命ぜられた事が命ぞ、使命は作られた時に与えられる、使命なくてものは生まれんぞ、自分の使命は内に聞きつつ外に聞けよ、使命果たすがよろこびぞ、使命果たすには生命がけでなくてはならん、生命じゃからのう、努力した上にもせねばならんぞ、努力には苦もあるぞ、苦のない努力ないぞ、右を動かせば左も動くぞ、果たせば苦は楽果たさねば楽も苦、重荷あるからこそ苦あるからこそ風にも倒れんのじゃ、神が主であるぞ

▶今の自分の環境がどんなであろうと、それは事実であるぞ、境遇に不足申すなよ、現在を足場として境遇を美化し善化して進め、そこにこそ神の光、よろこび現わるのじゃ、逃げ道作れば迷いの道に入るぞ、楽に得たものは楽に失う

▶見えるものから来る幸福には限りがあるが、見えぬものから来る幸福は無限であるぞ、尽きぬよろこびは常に神から

▶人民は土で作ったと申せば、すべてを土でこねて作り上げたものと思うから、神と人民とに別れて他人行儀になるのぞ、神のよろこびで土を造り、それを肉体の型とし、神の歓喜を魂としてそれにうつして神の中に人民を生きさせているのであるぞ、取り違いせんように致しくれよ、親と子と申してあろう、木の股や土から生まれたのでは誠の親子では無いぞ、世界の九分九分九厘であるぞ、外は外にあり内は内にあり、外は内を悪と見、内は外を悪として考えるのであるが、それは善と悪でないぞ、内と外であるぞ、外には外のよろこび、内には内のよろこびあるぞ、二つが和して一となるぞ、一が始めぞ、元ぞ、和して動き、動いて和せよ、悪を悪と見るのが悪であるぞ

よろこびも二つあるぞ、三つあるぞ、大歓喜は一つなれど、次の段階では二つとなるのであるぞ

⦿日月神示検索➡時節

⦿検索結果▶これだけの身魂が力合わせて良き世の礎となるのぞ、この身魂はいづれも落ちぶれているから、訪ねて来ても分からんから、良く気をつけて、どんなに落ちぶれている臣民でも、訪ねて来た人は親切にして帰せよ、何事も時節が来たぞ

▶神の申した事は一分一厘違わんのだぞ、その通りになるのぞ、上に唾(つば)きすればその顔に落ちるのぞ、時節ほど結構な恐いもの無いぞ、時節が来たぞ、慌てずに急いで下されよ、世界中がうなるぞ、陸(おか)が海となる所あるぞ

▶新しくその日その日の生まれ来るのぞ、三日は三日、十日は十日の神殿が守るのだぞ、時の神ほど結構な恐い神は無いのだぞ、この方とて時節には敵わん事あるのだぞ、何事も時を待ってくれよ、炒り豆(いりまめ)にも花咲くのだぞ、この世では時の神様、時節を忘れてはならんぞ、時は神なりぞ、何事もその時節来たのぞ、時過ぎて種蒔いてもお役に立たんのであるぞ、草が物を言うぞ

▶慌てて動くでないぞ、時節が何もかも返報返しするぞ、時の神様有難いと申してあろう

▶神の国にも善と悪とあると申してあろう、この神示見せて良い人と悪い人とあるのぞ、神示見せてくれるなよ、誠の神の臣民と分かったらこの神示写してやってくれよ、神示は出ませんと申せよ、時節見るのだぞ

▶一二三(ひふみ)、三四五(みよいづ)、五六七(みろく)ぞ、五の歳は子の歳であるぞ、取り違いせん様にせよ、時節到来したのであるぞ、桜咲き神の御国は明けそめにけり

▶今度の御用は世に落ちて苦労に苦労した臣民でないと務まらんぞ、神も長らく世に落ちて苦労に苦労を重ねていたのだが、時節到来して天晴(あっぱれ)世に出て来たのぞ、因縁のミタマは世に落ちているぞと申してあろう

▶竜宮の乙姫殿とは玉依姫(たまよりひめ)の神様の御事で御座るぞ、この方の事いずれ分かって来るぞ、今はまだ知らせてはならん事ぞ、知らす時節近づいたぞ

▶口と心と行と三つ揃った行いが誠と申して知らしてあろうが、時節来ているなれど分からん人民多い故に物事遅くなって気の毒になるぞ、今暫くの辛抱ぞ、神は人民に手柄立てさせたいのぞ、許せるだけ許して良き世に致すのじゃ

▶何事も時節到来致しているのぞ、真理(ふじ)晴れるばかりの御世となっているのぞ、人民が神に仕えて下さらんと神の誠の力出ないぞ、持ちつ持たれつと申してあろうがな、神まつらずに何事も出来んぞ、まつらないでするのが我よしぞ、天狗の鼻ぞ、まつらないでは真暗ぞ、真暗の道では道は開けんぞ

▶これからは、人民磨けたら神が人民と同じ列に並んで経綸(しごと)を致さすから、これからは恐ろしい結構な世となるぞ、もう待たれんから、分からねばどいてみて御座れと申してあろうが、分からんうちに分かって下されよ、肉体あるうちには中々改心出来んものだから、身魂にして改心するより他にない者沢山あるから、改心難しいなれど、我慢してやって下されよ、時節には時節の事も致さすぞ、時節結構ぞ

▶言う事聞いて素直に致されよ、神頼むぞ、いよいよ時節来たのであるから、何と申しても時節には敵わんから、神示通りになって来るから、心さっぱり洗い晴らしてしまって、持ち物さっぱり洗いかえてしまって、神のミコトに生きてくれよ、みことになるぞ、タマぞ、ミコト結構ぞ

▶世界中の国も民も氏神様も産土様もいよいよ天の命令通りにかかって下されよ、もう待たれん事に時節参って居るぞ、世界の人民皆泥海の中に住んでいるのぞ、元の水流して清めてやらねばならん、泥水を泥水と知らずに喜んでいるので始末に困るぞ、清い水に住めん魚は誠の魚ではないのぞ、つらい役は因縁のミタマに致さすぞ、心得なさるが良いぞ

▶まだまだどえらい事が出て来て日本の国はいよいよ潰れたとなって来るから、皆が誠の神魂になって来ないと誠の神は出ないのぞ、誠ある所に誠の神働くと申してあろう、誠無いところに働く神は悪神じゃ、よく気を付けてくれよ、いくら時節来たとても人民に誠無いと気の毒ばかりじゃ、気の毒この方嫌いじゃ

時節到来しているのにまだ気付かんのか、人民の物と言う物は何一つ無いのぞ、未だ金や学で行けると思っているのか、いよいよの蓋開いているのにまだ分からんのか、奥山に参って来ねば分からん事になって来るぞ、奥山、おく山ぞ、同じ奥山がその時々により変って来るぞ、身魂磨けば磨いただけ光り出て来てお陰あるぞ、この道理分かるであろう

▶何が何だか分からん内に時節めぐって元に返るぞ、神には分け隔てなし、皆一様にするぞ、お蔭やるぞ、病治してやるぞ、小さい事も大きい事も皆それぞれに御役勇んで仕えまつれよ、分け隔てと言う事無く一致和合して神に仕えまつれよ、和合せねば誠のお陰無いぞ、先づ自分と自分と和合せよ、それが和合の第一歩、すべてはそこから生まれ来るものぞ

▶何彼の事ひふみいろはでやり変えるのじゃ、時節めぐって上も下も花咲くのぞ、誰によらず改心せねばならんぞ、この方さえ改心致したお陰で今度の御働き出来るのじゃ、同じ事を二度繰り返す仕組みぞ、この事良く腹に入れておいて下されよ、同じ事二度、この神示、神と仏の神示(ふで)

時節には従って下されよ、逆らわずに後の立つ様に致されよ、後のやり方は神示で知らせてあろう、国々所々によって同じ集いをいくらでも作りあるのじゃ、何れも我を折って一つに集まる仕組みじゃ、天狗禁物ぞ、いづれもそれぞれに尊い仕組みぞ、又と無い集いだぞ、神の心告げる手だても各々違うのじゃ、心大きく早く洗濯致されよ

▶今の世は頭と尻尾ばかり、肝腎の胴体無いから力出ないのぞ、従う所には従わねばならんぞ、時節に従って負けて勝つのだぞ、負けが勝ちぞ、分かったか

▶神は人民には見えぬ、頼り無いものであるが、頼り無いのが頼りになるのであるぞ、外国行きとは幽界行きの事ぞ、時節来て居れど人民心で急くでないぞ、急くとしくじるぞ、あちらに一人こちらに一人と言う様に残る位むごい事にせねばならん様になっているのだから、一人でも多く助けたい親心汲み取って、早く言う事を聞くものじゃ

▶人民の我では通らん時となったのぞ、早く我を捨ててこの方について参れよ、素直に致せば楽に行けるのだぞ、大峠越せるのだぞ、時節の仕組み中々人民には分かるまい、悪抱き参らす為には我が子にまで天の咎を負わせ、善の地の先祖まで押し込めねば抱く事出来んのであるぞ、ここの秘密知るものは天の御先祖様と地の御先祖様より他には無いのであるぞ

▶神は神の中に宇宙を生み給うたのであるぞ、善の祈りには善、悪の祈りには悪、祈りの通りに何もかも出て来る事がまだ分からんか、時節には時節の事ぞと申してあろう

▶外が悪くて中が良いと言う事は無いのじゃ、外も中も同じ性を持っているのじゃ、時節来ているからこのままにしておいても出来るが、それでは人民可哀そうだから申しているのぞ、三千年花咲くぞ、結構な花が三年、その後三年であるぞ。次の三年めでたやなぁ、めでたやなぁ

▶目的良くても実行の時に悪い念入ると悪魔に魅入られるぞ、心せよ、雨、風、岩、いよいよ荒れの時節じゃ、世界に何とも言われぬ事が、病も分からん病が激しくなるぞ、食うべきものでない悪を食って生きねばならん時来るぞ、悪を消化する胃袋、早くせねば間に合わんぞ、梅干大切心の

▶欲が深いから先が見えんのぞ、悪神よ、今までは思う通りに、初めの仕組み通りにやれたなれど、もう悪は利かぬ時節が来たのであるから、早く善に立ち帰って下されよ、善の神まで巻き入れての仕放題、これで不足はもうあるまいぞや、いくら信仰しても借銭無くなるまでは苦しまねばならん、途中でへこたれぬように、生命がけで信仰せねば借銭無しは難しいぞ、途中で変る紫陽花(あじさい)では御用は難しいぞ

▶天地の理(ことわり)を書き知らすぞ、天国じゃ霊国じゃ地獄じゃ浄土じゃ穢土じゃと申しているが、そんな分け隔ては無いのであるぞ、時、所、位に応じて色々に説き聞かせてあるのじゃが、時節到来したので誠の天地の理(ことわり)を書き知らすぞ

▶天界に行く門は輝き、幽界に行く門は闇であるぞ、闇の門は閉ざされ光の門は開かれているぞ、天界は昇り易く幽界には落ちにくいぞ、神と金と二つに仕える事は出来ん、そのどちらかに仕えねばならんと今までは説かせていたのであるが、それは段階の低い信仰であるぞ、影しか分からんから、時節が来て居らんからそう説かせていたのであるが、この度は時節到来したので、誠の道理を説いて聞かすのじゃ

▶あの世とこの世と合せ鏡、神はこの世に足をつけ衣とし、人はあの世を心として生命しているのじゃ、神人と申してあろうがな、この十理(どうり)よくわきまえよ、この世にあるものの生命はあの世のもの、あの世の生命の衣はこの世のもの、このこと肚の中に得心なされよ、これが得心出来ねばどんなに良い事をしても誠を申しても何もならん、泡沫(うたかた)ぞ、時節来たのだから、今までのように一方だけではならんぞ

▶春が来れば草木に芽が出て花が咲く、秋になれば葉が枯れるのじゃ、時節良く気付けて取り違いせぬよう致してくれよ、時節ほど結構なものないが、また恐いものも無いのであるぞ、丁度呼吸のようなもので一定の順序あるのぞ、吸の極は呼となり呼の極は吸となるぞ、これが神の用(ハタラキ)であるから、神の現われの一面であるから、神も自由にならん

▶この神も時節には敵わんのであるのに、そなたは時々この時節を無視して自我で、あるいは時節を取り違いして押しまくるから失敗したり怪我したりするのじゃぞ、素直にしておれば楽に行ける様になっているぞ、時を待てば煎り豆にも花咲くのであるぞ、水が逆に流れるのであるぞ、上下でんぐり返るのであるぞ、上の人が青くなり下の人が赤くなるのであるぞ、取り違い無いように理解して下されよ

▶天は三であり地は四であると今までは説かせてあったなれど、いよいよ時節到来して、天の数二百十六、地の数一百四十四となりなり、伊邪那岐三となり伊邪那美二となりなりて、ミトノマグワイして五となるのであるぞ、五は三百六十であるぞ、天の中の元のあり方であるぞ、七の燈台は十の燈台となり出づる時となったぞ、天は数ぞと申してあろう、地はいろは(意露波)であるぞ

▶神の御手に巻物があるぞ、その巻物の数は五十巻じゃ、この巻物を見たものは今までに一人も無かったのであるぞ、見ても分からんのじゃ、巻物を解いて読もうとすれば白紙となってしまうのであるぞ、人民には分からんなり、説くことは出来んなり、この巻物は天の文字で書いてあるぞ、数字で書いてあるぞ、無が書いてあるぞ、無の中に有が記してあるぞ、心を無にすれば白紙の中に文字が現われるのであるぞ、時節参って誰の目にも黙示と映るようになった、有難いことであるぞ、岩戸が開けていよいよの時となったのぞ、初めからの巻物を良く読んで下されよ、良く選り別けて下されよ、何もかも一切ありやかに刻まれているぞ

①明けましておめでとうございます

②日月神示を選り別けております

③日月神示は自分だけで読んでも難しいです

④まつり合ってやりなさいが日月神示です

⑤一人でしてはならんぞが日月神示です

⑥皆さんとまつり合わせしなければ世界は変わりません

⑦繰り返し繰り返し日月神示を読むことが一二三(ひふみ)

⑧神様と皆が息を合わせることが一二三です

⑨一二三を読むと次は三四五(みよいづ)となります

⑩三四五はてんし様の御世になることです

⑪てんし様が世界の王となって治める世界です

⑫世界の王はイエス様です

⑬王の王、主の主、神の神はイエス様です

⑭どうしても納得出来なければ「まつり」は出来ないのです

⑮イエス様とてんし様と素直にまつり合わせ出来れば良いのですが

⑯イエス様の御国が来ますように、てんし様の御国が来ますように

⑰心を合わせて拝んでください

⑱神様の帳面にはその人の信仰(行い)が記されています

⦿日月神示検索➡神の心

⦿検索結果▶神がこの世にあるならば、こんな乱れた世にはせぬ筈ぞと申す者沢山あるが、神には人の言う善も悪も無いのぞ、良く心に考えて見よ、何もかも分かって来るぞ、表の裏は裏、裏の表は表ぞと申してあろう、一枚の紙にも裏表、少し誤まれば分からん事になるぞ、神心になれば何もかもハッキリ映って来るのぞ

▶一日一握りの米に泣く時あるぞ、着る物にも泣くことあるぞ、いくら買溜めしても神の許さんもの一つも身には付かんぞ、着ても着ても食っても食っても何もならん餓鬼の世ぞ、早く神心に帰ってくれよ、この岩戸開くのは難儀の分からん人には越せんぞ、踏みつけられ踏みつけられている臣民にはお手柄させて、永遠に名の残る様になるぞ

▶山晴れ、地(くに)晴れ、海晴れて、始めて天が晴れるぞ、天晴れて神の働きいよいよ烈しくなったら、臣民いよいよ分からなくなるから、早く神心になって下されよ

▶岩戸開くとは元の姿、神の姿に返す事ぞ、人の姿見て役員良く神の心悟れよ、もの動かすのは人のような組織でないと出来んぞ、この道の役員はおのれが自分でおのづからなるのぞ、それが神の心ぞ、人の心と行いと神の心に融けたら、それが神の国の誠の御用の役員ぞ、この道は神の道だから、神心になると直ぐ分かるぞ、金銀要らぬ世となるぞ、御用うれしくなったら神の心に近づいたぞ、手は手の役うれしかろうがな、足は足の役うれしかろうがな、足はいつまでも足ぞ、手はいつまでも手ぞ、それが誠の姿ぞ、逆立して手が足の代りしていたから良く分ったであろうがな、いよいよ世の終りが来たから役員気つけてくれよ、神よ近づいてうれしいぞよ

▶岩戸開く仕組みを知らせてやりたいなれど、この仕組み言ってはならず、言わねば臣民には分からんし、神苦しいぞ、早く神心になってくれと申すのぞ、身魂の洗濯急ぐのぞ

▶山は神ぞ、川は神ぞ、海も神ぞ、雨も風も神ぞ、天地みな神ぞ、草木も神ぞ、神祀れと申すのは神にまつらう事と申してあろうが、神々まつり合わす事ぞ、皆何もかもまつり合った姿が神の姿、神の心ぞ、皆まつれば何も足らん事は無いぞ、余る事も無いぞ、これが神国の姿ぞ、物足らぬ物足らぬと臣民泣いているが、足らぬのでないぞ、足らぬと思っているが、余っているではないか、上の役人殿、先ず神を祀れ、神祀って神心となって神の政治せよ、戦など何でもなくけりがつくぞ

▶神の国には神も人も無いのだぞ、忠も孝も無いのだぞ、神は人であるぞ、山であるぞ、川であるぞ、野である、草である、木である、動物であるぞ、為す事が皆忠となり孝と流れるのぞ、死も無く生も無いのぞ、神心あるのみぞ、役員気をつけてくれよ、神の用意は出来ているのだぞ、何事からでも早く始めてくれよ、神の心に叶うものはどしどしと埒開くぞ

神心になれば、神とまつわれば、神とあななえば、臣民にも結構な日となるのぞ、その時は五六七(みろく)の世となるのだぞ、桜花一度にどっと開く世となるのだぞ、神激しく臣民静かな御世となるのぞ、毎日毎日富士晴れるのぞ、臣民の心の富士も晴れ晴れと、富士は晴れたり日本晴れ、心晴れたり日本晴れぞ

▶人間心には我(が)があるぞ、神心には我がないぞ、我がなくてもならんぞ、我があってはならんぞ、我がなくてはならずあってはならん道理分かったか、神に融け入れよ、てんし様に融け入れよ

▶まだまだ敵が出て来るなれど、神心になれば敵は敵で無くなるぞ、敵憎んではならんぞ、敵も神の働きぞ、神は難しい事は言わんぞ、神に心を皆任せてしまって、肉体欲捨ててしまって、それで嬉し嬉しぞ、神が限りなき光り、喜び与えるのだぞ、嫌なら嫌でそなたの好きにしてやってござれ、一旦天地へ引き上げと申してある通りになるぞ

▶神が見て、これならと言うミタマに磨けたら、神から直々の守護神つけて、天晴れにしてやるから御用見事に仕上げさすぞ、臣民ばかりでは出来ん三千世界の大洗濯、誰一人落したうもない神心、皆揃ってお陰やりたや喜ぶ顔見たや、遠い近いの区別なし、皆々我が子じゃ、可愛い子じゃ、早く親の心汲みとれよ

▶金欲しい者には金儲けさせてやれよ、欲しいもの与えてやれよ、人間心と神の心は逆様じゃ、与える事は戴く事ぞ、まだ分からんか、皆天国に行くようになっているではないか、この世でも天国あの世でも天国、目出度いなぁ、地獄説く宗教は亡びるぞ、地獄と思う者は地獄作って地獄に住むぞ、地獄激しくなるぞ、人間の力だけではこれからは何も出来ん。アカの世からキの世になるぞ、世は七度の大変りと知らせてあらう

▶仕事せねばならん、努力せねばならん、じっとしていては進めぬ道理じゃ、灯り付けなければ闇の世は歩けんぞ、それぞれの灯りとなれよ、油は神示じゃ、油はつきんからいくらでも灯りつけて下されよ、まつりから出直せよと申してあろう、結構に大きいまつり、小さいまつり、まつろいて下されよ、神心になれば神ありやかに見えるぞ

神心には始めも終りも無いのぞ、総てがあるのであるぞ、世界見よ、三千世界良く見よ、すべてが秘文じゃ、他力の中に自力あるのぞ、自分ばかりでは成就せんぞ、愛は愛のみでは愛でないぞ、真は真のみでは真でないぞと申してあろうが、まつり合せて・入れて愛となり真となるのぞ、愛のみ出ると悪となり、真のみ出ると偽(ぎ)となる事もあるぞ、偽りと悪とまつって善の働きする事もあるぞ、心せよ

▶この道に入ると損をしたり病気になったり怪我をする事がよくあるなれど、それは大難を小難にし、めぐりが一時に出て来て、その借銭済しをさせられているのじゃ、借りたものは返さねばならん道理じゃ、損も良い病気も良いぞと申してあろうが、道理もわきまえず理屈申しているが、そんな人民の機嫌取りする暇は無くなったから、早く神心になって下されよ、そなたは祈りが足らんぞ、祈りと申すのは心で祈り願う事でないぞ、実行せねばならん、地上人は物としての行動をしなければならんぞ、口と心と行いと三つ揃わねばと申してあること忘れたか

人に知れぬ様に良い事を勤めよと申してあろうが、人に知れん様にする良い事が神の心ぞ、神のした事になるのぞ、行けども行けども白骨と申したが、白骨さえ無くなる所あるぞ、誠の臣民ばかりで固めてくれよ、神世の型出してくれよ、時取違えぬ様に、時来たぞ

▶何もかも上下、下ひっくり返っているから分からん、神の心になれば何事も分かるから鏡を掃除してくれよ、今にこのお告げが一二三(ひふみ)ばかりになるから、それまでに身魂を磨いて置かんと、身魂の曇った人には何とも読めんから、早く神心に返っていてくれ、何もかも一度に出て来る、海が陸になり陸が海になる

▶草木でさえ神の心に従っているではないか、神の旨にそれぞれに生きているでないか、あの姿に早く返ってくれよ、青人草と申すのは草木の心の民のことぞ

▶神を頼れば神の力出るぞ、良い事を言えば良くなるし、悪き事を思えば悪くなる道理分からんか、今の臣民は口先ばかり、こんな事では神の民とは申されんぞ、神の心取り次ぐ役でも慢心すると誰かれの別なく、替え身魂使うぞ、因縁のある身魂はこの神示を見れば心勇んで来るぞ、一人で七人づつ道伝えてくれよ、その御用が先づ初めの御用ぞ、この神示通り伝えてくれれば良いのぞ、自分心で説くと間違うぞ、神示通りに知らせてくれよ、我を張ってはならんぞ、我が無くてもならんぞ、縁ある人は勇んで出来るぞ

▶上(うえ)中(なか)下(しも)の三段に身魂を選り別けてあるから、神の世となったら何事もきちりきちりと面白い様に出来て行くぞ、神の世とは神の心のままの世ぞ、今でも臣民神心になったら、何でも思う通りになるぞ、臣民は近欲で心曇っているから分からんのぞ、今度の戦は神力と学力の艮の戦ぞ、神力が九分九厘まで負けた様になった時に誠の神力出して、ぐれんと引っ繰り返して、神の世にして日本のてんし様が世界丸めて治しめす世と致して、天地神々様にお目にかけるぞ、てんし様の光が世界の隅々まで行き渡る仕組みが三四五(みよいづ)の仕組みぞ、岩戸開きぞ

▶お土拝んで米作る百姓さんが神の誠の民ぞ、神おろがんで神示取れよ、神の無い世とだんだんなっておろうが、まつる事は生かす事ぞ、生かす事ははたらかす事ぞ、神の国には何でも無いものは無いのぞ、神の御用なら何でも出て来る結構な国ぞ、何も無くなるのはやり方悪いのぞ、神の心に添わんのぞ

▶足元に気を付けよ、悪は善の仮面かぶって来るぞ、入れん所へ悪が化けて入って神の国をワヤにしているのであるぞ、己の心も同様ぞ、百人千人万人の人が善いと申しても悪い事あるぞ、一人の人言っても神の心に添う事あるぞ、てんし様拝めよ、てんし様拝めば御光出るぞ、何もかもそこから生まれるのぞ

▶外国には外国の神あると申してあろうが、日本ばかりが可愛いのではないぞ、世界の臣民は皆我が子ぞ、わけへだて無いのだぞ、この神示読んで聞かせてくれよ、読めば読むほど明るくなるぞ、富士晴れるのだぞ、神の心晴れるのだぞ、あら楽し世ぞ

▶元からの神示を腹に入れた人が、これから来る人に良く話してやるのだぞ、この道はじめは辛いなれど楽の道ぞ、骨折らないでも素直にさえしてその日その日の仕事して下されよ、心配は要らぬ道ぞ、手柄立てようと思うなよ、勝とうと思うなよ、生きるも死ぬるも神の心のままぞ、どこでどんな事して居ても助ける人は助けるのだぞ、神の御用ある臣民安心して仕事致して居て下されよ、火降っても槍降ってもびくともせんぞ、心安心ぞ、くよくよするでないぞ、神に頼って神祀ってまつわりておれよ、神救うぞ

▶この方この世の悪神とも現われるぞ、閻魔(えんま)とも現われるぞ、悪と申しても臣民の申す悪ではないぞ、善も悪も無いのぞ、審判(さばき)の時来ているのに気づかぬか、その日その時裁かれているのぞ、早く洗濯せよ掃除せよ、岩戸はいつでも開くのだぞ、善の御世来るぞ、悪の御世来るぞ、悪と善とたてわけて、どちらも生かすのぞ、生かすとは神の息に合わす事ぞ、息に合えば悪は悪で無いのだぞ、この道理を良く肚に入れて神の心汲み取れよ、それが洗濯ぞ

①本年もブログを読んでいただきありがとうございました

②物価高は時のしるしです

③戦争、地震、食料問題とありますが

④時の流れを止めることは出来ません

⑤贅沢(ぜいたく)は良くないことです

⑥神様の資源を大切にありがたく管理することです

⑦人は地の管理を任されているのですが

⑧高慢で欲望の強い人が人の上に立っているので崩壊します

⑨本来は人の上に立つ人が謙虚に学んで神の政治をすべきですが

⑩与える政治ではなく、奪う政治になっています

⑪自分が偉いと思っている人はとても危ないです

⑫神様が上で自分が下になる謙虚な生き方が正解です

⑬日月神示を読めば次の世は三四五(みよいづ)と分かります

⑭一二三(ひふみ)を読めばみよいづ(御世出づ)が来るのです

⑮てんし様の世が来てからてんし様を拝むことは出来ません

⑯見えない神様を拝むのが拝むことです

⑰人は元は神様を拝むことが出来た

⑱今は人の心が曇って神様を拝むことが出来ない

⑲心の曇りを取るにはどうするか

⑳高い山に昇れば雲は無いのです、昇るしかありません

㉑落ちてはいけません

㉒富士は晴れたり日本晴れ

⦿日月神示検索➡学(がく)②

⦿検索結果▶神の智との智とは初めは紙一重であるが、先に行くほど天地の差となるぞ、神の御用が人の御用ぞ、人の御用が神の御用であるなれど、今の臣民は神の御用するのと人の御用するのと二つに別けているが、見苦しき者にはこれからは御用致させん事に決まったから気を付けておくぞ、何事も順正しくやって下されよ、神は順であるぞ、順乱れた所には神のハタラキは現われんぞ

▶今度の御用は三千世界の事であるから、この神示読まないではどこを探しても人民の力では見当取れんと申してあろうがな、どこを探しても分かりはせんのぞ、人民の頭でいくら考へても知恵をしぼっても、あっても分からんのぞ、ちょっこらと分かる様な仕組みならこんなに苦労致さんぞ、神々様さえ分からん仕組みと知らせてあろうが、何より改心第一ぞと気を付けてあろう、神示が腹に入れば先が見え透くのだぞ

▶めんめめんめに心改めよと申してあろうが、人民と言う者は人に言われて腹の立つ事あるものじゃ、腹立つと邪気起るからめんめめんめに改めよと申すのじゃぞ、知恵やではどうにもならんと言う事よく分かっておりながら、まだ知恵や学で神の国の事する積りでいるのか、分からんと申してもあまりでないか、何事も分かった臣民口に出さずに肚に鎮めておけよ、言って良い時は肚の中から人民びっくりする声で申すのぞ、神が申さすから心配ないぞ、それまでは気配(け)も出すなよ

▶神界、幽界、現界を見定めて神示読まねば、表面(うわつら)ばかりでは何もならんぞ、神がものを申す内に聞くものじゃ、帳面切ったら申さんぞ、悪とは長くは続かぬ事がそろそろ分かって来るぞ

▶どんな集い(まどい)も神示が元じゃ、神示で開かねばならんぞ、知やも要るなれど、知やでは開けんぞ、誠で開いて下されよ

▶神力と力とのいよいよの力比べじゃ、元の生神様の御息吹きどんなにお力あるものか、今度は目にもの見せねばならん事になったぞ、肉体ばかりか魂まで無うになるやも知れんぞ、震え上がるぞ、理(みち)が神ぞ、理が神の御用だと申してあろがな

▶科と人民申しているが、人民の科では何も出来ん、乱すばかりじゃ、神に尋ねて神の科でないと何も成就せんぞ、分からなくなったら神に尋ねと申してある事を忘れるなよ、一に一足すは二ばかりとは限らんのぞ、分かったか

▶今度はキリスト教も仏教も何もかも生かさねばならんのぞ、早くからこの方の元へ来ていても因縁あっても、肝腎が分からんと後戻りばかりじゃ、肝腎々々じゃ、も良いが、それはそれの様なものじゃぞ、途中からの神は途中からの神、途中からの教えは途中からの教えぞ、今度の御用は元のキの道だぞ、世の元からの神でないと分からんぞ、出来はせんぞ、生れ赤児の心とは、途中からの心、教えをすっかり捨ててしまえと言う事だぞ

▶時節到来しているにまだ気付かんか、人民の物と言う物は何一つ無いのだぞ、未だ金やで行けると思っているのか、いよいよの蓋開いているのにまだ分からんか、奥山に参って来ねば分からん事になって来るぞ、奥山奥山ぞ、同じ奥山がその時々によって変って来るぞ、身魂磨けば磨いただけ光り出来てお陰あるぞ、この道理分かるであろうな

の鼻高さんは何も出来ん事になるぞ、世界から正真(しょうまつ)が段々分かって来て、慌てても間に合わん事になるぞ、今の内に神示良く肚に入れておけよ、この道にはいろいろと神の試しがあるから、漫心するとすぐひっくり返るぞ、考えでは分からんぞ

問の世は済んだぞ、者は閉口するぞ、商売の世も済んだから商売人も閉口するぞ、力仕事は出来んし、共食いするより他に道ないと申す人民ばかりになるぞ、今までとはさっぱり物事変わるから今までのやり方考え方変えてくれよ、神示通りに行えば、その日その時から嬉し嬉しだぞ、ここは落した上にも落しておくから、世の中の偉い人には中々見当取れんから、身魂の因縁ある人には成程なぁと直ぐ心で分かるのぞ

▶世の建て替えと申すのは、身魂の建て替えだから取り違いせん様致されよ、ミタマとは身と霊(たま)であるぞ、今のある人民は身ばかりで建て替えするつもりでいるから、タマが分からんから、いくら焦っても汗流しても建て替え出来んのだぞ

▶見て見よれ、真只中になったらでも智でも金でもどうにもならん、見当取れん事になるのじゃ、今は神を見下げて人民が上になっているが、そうなってから神に助けてくれと申しても時が過ぎているから時の神様がお許しになさらんぞ、誠になっていれば何事もすらりすらりぞ

や智や金がチラチラ出る様では誠が磨けておらんのじゃ、今の法律でも教育でも兵隊でも宗教でも、この世は建て直らんぞ、新しき光が生れて世を救うのじゃ、新しき光とはこの神示じゃ、七つの花が八つに咲くぞ、この神示は八通りに読めるのじゃ、七通りまでは今の人民でも何とか分かるなれど八通り目は中々ぞ、一厘が隠してあるのじゃ、隠したものは現われるのじゃ、現われているのじゃ、何でもない事が中々の事じゃ

▶喜べよ、喜びは弥栄えの種蒔くぞ、祈りは実行ぞ、言わねばならんし、言えば肉体が申すように思ってお陰落すし、自分の物差しで測るし、の鼻高さんには神も閉口

▶物も神として仕えれば神となるぞ、相談と申せば人民ばかりで相談しているが、神との相談結構ぞ、神との相談は神示読むことじゃ、行き詰ったら神示に相談せよ、神示が教えて導いてくれるぞ、罪を憎んでその人を憎まずとは悪のやり方、神のやり方はその罪をも憎まず、生活が豊かになって来るのが正しい理(みち)ぞ、行き詰ったら間違った道を歩いているのぞ、我では行かん、や金では行かん、誠の智一つと申してあろう

▶どこで何していても道さえ踏んで居れば弥栄えるぞ、行き詰ったら省みよ、己の心の狂いが分かって来るぞ、神から伸びた智と愛でないと人民の智やや愛はすぐにぺしゃんこ、やってみよれ、根無し草には実は結ばんぞ、お尻出したらお尻を綺麗に拭いてやれよ、怒ってはならん、子の尻と思って拭いてやれよ

▶いよいよとなって助けてくれと走り込んでも、その時では遅いから、間に合わんから早く神の心悟れと申してあるのぞ、笑いの無い教えにして下さるなよ、問や金を頼っている内はまだまだ改心出来ないぞ、今までの宗教の力でも、法律でもどうにもならん、掃除が目の前に来ているぞ、神の力を頼るより他に理ない事がまだ分からんか、神の試練気つけてくれよ、どちらの国も見当取れん事になるぞ

▶幻とは人間知恵の事、理屈の事ぞ、理屈とは悪のの事ぞ、理(みち)でなければならぬ

出すから、我を出すから行き詰るのぞ、生れ赤児と申すのはも我も出さん水晶の事ぞ、練り直して澄んだ水晶結構ぞ、親の心分かったならば手伝いせねばならん、言われん先にするものじゃ、いつまでも小便かけていてはならんぞ、人間は罪の子で無いぞ、喜びの子ぞ、神の子ぞ、神の子なればこそ悔い改めねばならんぞ、真なき愛の道、悲しみの喜びからも生れることあるぞ、それは罪の子と申すのであるぞ

▶神界の事は神界で呼吸せねば分からんのじゃ、分からん人間だから何と申しても神を求めるより、いよいよになったら道無い事ぞ、に囚われてまだ目覚めん気の毒がウヨウヨ、気の毒じゃなぁ、人間は霊人のカタシロになるからこそ養われているのじゃ、成長して行くのじゃ、血は愛によって生き、愛は喜びによって生きるのじゃ、喜びなき所に愛は無いのぞ、無い所に生命(いのち)は栄えんぞ

▶今の科は科の事は分かるがそれより上の事は分からん、今の科はあるものがあると言う事だけしか分からんのじゃ、良い求めには良い感応、良い感応に良い働き、良い理解となり良い生活生まれる、間違った求めには間違った神、間違った生活生まれるぞ、窮屈であってはならん、しかつめらしく固くなっていてはならんぞ、笑いの道、喜びの道にこそ神のハタラキあるのじゃ、宿命は宿されたもの、一つの枠に入っているのであるぞ、運命は自分で切り開く事出来るぞ、磨け磨け、ミタマ磨き結構、信念だけでは行き詰るぞ

▶一足飛びには行かん、一歩々々と申してあろう、一度に神様を知りたいと申してもそうは行かん、一年生からじゃ、出直し出直し、子供に大の事は分からん、十貫の荷物は担げぬ道理、進むにはそれ相当の苦労と努力要るぞ、あぐらかいて懐手していては出来ん、時も要るぞ、金も要るぞ、汗も要るぞ、血も要るぞ、涙も要るぞ、良いもの程値が高い、今を元とし自分を元として善じゃ悪じゃと申してはならん、良き人民苦しみ悪い人民楽している、神も仏も無いのじゃと申しているが、それは人民の近目ぞ、一方的の見方ぞ、長い目で見よと申してあろう、永遠の理(ことわり)わきまえよと申してあろうが

▶内から外に向って行くのが神のやり方、外から内に向って行くのが外国のやり方、外から行く宗教や哲学や科が元を分からなくしているのじゃ、元が分からんで生きの命が分かる筈は無いぞ、今の世は逆様じゃ、先祖から正せよ、原因から正して行かねばならんぞ

▶上から見ると皆人民じゃ、下から見ると皆神じゃ、分かったと思って御座るなれど、神の仕組みがや金銀積んでも、チョットやソットで分かる筈ないぞ、今までの三千年のやり方違っていたと心付くなれば、心付いて神示読むなれば一切の事がありやかとなるのじゃ、肝心じゃ

▶食べ物今の半分で足りると申してあろうが、遠くて近いものヒフミの食べ方して見なされよ、運開け病治ってうれしうれしと輝くぞ、そんなこと位で病治ったり運開ける位なら人民はこんなに苦しまんと申すが、それが理屈と申すもの、理屈悪と申してあるもの、低いに囚われたメクラツンボと申すものぞ、理屈を捨てよ、捨ててやって見なされ、皆皆気づかん理(みち)、気づかん病になっているぞ、ツキモノがたらふく食べている事に気づかんのか、食べ物節すればツキモノ改心するぞ、先づ百日を目当てに百日過ぎたら一年を、三年続けたら開運間違いなし、病も無くなってうれしうれしとなるぞ、三年目五年目七年目ぞ、めでたいなぁ、めでたいなぁ

①人が規則で縛られて、あれもこれもしなさい

②あれはダメこれもダメ

③規則をすべて守らなければ刑罰を受けます

④そんな人生は楽しいでしょうか、喜びでしょうか

⑤アダムとエバは善悪の知恵の木から取って食べたので楽園を追われた

⑥死ぬ者となったのです

⑦楽園を追われた人類の歴史は戒律規則の連続です

⑧規則を破ればますます刑罰を受けるのです

⑨規則律法を守っても楽園には帰れないのです

⑩楽園の中央にある生命の木を食べると死なないのです

⑪だけど問題があります

⑫生命の木を食べて永遠に生きる者となっても

⑬永遠に天国なのか地獄なのかは審判されていないのです

⑭あなたはわたしと共にパラダイスにいると決まっていない

⑮生命の木を食べたら絶対に天国だとは言えないですが

⑯生命の木は楽園の中央に生えているのでやはり楽園天国です

⑰生命の木を食べた人は楽園です

⑱生命の木を食べて苦しくても、それは楽園です

⑲苦を楽とせよ

⦿日月神示検索➡学(がく)①

⦿検索結果▶今度は知恵でも問でも金積んでもどうにもならん事になるから、そうなったら神を頼るより他に手は無くなるから、そうなってから助けてくれと申しても間に合わんぞ、イシヤの仕組みにかかってまだ目覚めん臣民ばかり、日本精神と申して仏教の精神やキリスト教の精神ばかりぞ、今度は神があるかないかをハッキリと神力みせて、イシヤも改心させるのぞ

や知恵では外国に敵(かな)うまいが、神頼れば神の力出るぞ、善い事を言えば善くなるし悪き事を思えば悪くなる道理分からんのか

▶今度の戦は神力と力との艮(とどめ)の戦ぞ、神力が九分九厘まで負けた様になった時に誠の神力出して、グレンと引っ繰り返して、神の世にして、日本のてんし様が世界丸めて治しめす世と致して、天地神々様にお目にかけるぞ、てんし様の光が世界の隅々まで行き渡る仕組みが三四五(みよいづ)の仕組みぞ、岩戸開きぞ、いくら力強いと申しても百日の雨降らすこと出来まいがな、百日雨降るとどんな事になるか臣民には分かるまい、百日と申しても神から言えば瞬(またた)きの間ぞ

と神力との戦と申してあろうが、どこからどんな事出て来るか臣民には分かるまい、一寸先も見えぬほど曇っておって、それで神の臣民と思っているのか、畜生にも劣っているぞ、まだまだ悪くなって来るから、まだまだ落ち沈まねば本当の改心出来ん臣民沢山あるぞ

▶何もかも悪の仕組みは分かっているぞ、いくらでも攻めて来てござれよ、神には世の元からの神の仕組みしてあるぞ、や知恵でまだ神に敵うと思っているのか、神には敵わんぞ

▶それぞれの神様にまつわればそれぞれの事何でも叶うのぞ、神にまつらわらずに臣民のや知恵が何になるのか底知れているのでないか、戦には戦の神あるぞ、お水に泣く事あるぞ、保持(うけもち)の神様御怒りなされているから早く心入れ替えてよ、保持の神様お怒りになれば臣民日干しになるぞ

▶今の臣民に囚われて居るとまだまだ苦しい事出来るぞ、理屈では益々分からんようになるぞ、早く神祀れよ、上も下も上下揃って祀ってくれよ、てんし様を拝めよ、てんし様にまつわれよ、その心が大和魂ぞ、益人のます心ぞ、ますとは弥栄えの事ぞ、神の御心ぞ、臣民の心も神の御心と同じ事になって来るぞ、世界中一度に唸(うな)る時が近づいて来たぞ

と神の力との大戦ぞ、神国の神の力を現わす時が近くなったぞ、今現わすと助かる臣民ほとんど無いから神は待てるだけ待っているのぞ、臣民も可愛いが元を潰す事はならんから、いよいよとなったらどんな事があってもここまで知らせてあるのだから神に手落ちあるまいがな

▶火と水で岩戸開くぞ、知恵やでやるとグレンと引っ繰り返ると申しておいたが、そう言えば知恵やは要らんと臣民早合点するが、知恵やも要るのぞ

▶悪やに騙されて肝心の祝詞まで骨抜きにしているでないか、これでは世界は清まらんぞ、祝詞は読むものではないぞ、神前で読めばそれで良いと思っているが、それだけでは何にもならんぞ、宣(の)るのだぞ、祈るのだぞ、成りきるのだぞ、融けきるのだぞ、神主ばかりでないぞ、皆心得ておけよ、神の事は神主に、仏は坊主にと申している事が根本の大間違いぞ

▶神の国の神の役員に分かりかけたらバタバタに埒(らち)つくなれど、や智恵が邪魔してなかなかに分からんから、くどく申しているのだぞ

の世はもう済んだのぞ、日に日に神力現われるぞ、一息入れる間も無いぞ、どしどし事を運ぶから遅れぬように、取り違いせぬように、慌てぬようにしてくれよ

▶神の力でないともう世の中はどうにも動かんようになっている事、上の番頭殿分かっておろうがな、何うにもならんと知りつつ、まだ智やに縋っているようでは上の人とは申されんぞ、知や越えて神の力にまつわれよ、お土拝みて米作る百姓さんが神の誠の民ぞ、神おろがみて神示取れよ、神の無い世とだんだんなっておろうが、まつる事は生かす事ぞ、生かす事ははたらかす事ぞ、神の国には何でもないもの無いのだぞ、神の御用なら何でも出て来る結構な国ぞ、何も無くなるのはやり方悪いのぞ、神の心に添わんのぞ

も神力ぞ、神だぞ、が人間の知恵と思っていると、飛んでもない事になるぞ

▶我れよしと言う悪魔とが邪魔している事に気付かぬか、嬉し嬉しで暮らせるのぞ、日本の臣民は何事も見え透くミタマを授けてあるのぞ、神の御子ぞ、掃除すれば何事もハッキリと映るのぞ、言葉とこの神示と心と行と時の動きと五つ揃ったら誠の神の御子ぞ、神ぞ

▶知やがあっては邪魔になるぞ、無くてもならぬ難しい仕組みぞ

▶神界の事は人間には見当取れんのであるぞ、でいくら極め様としても分かりはせんぞ、も無くてはならぬが囚われると悪となるのだぞ、下の神々様には現界の事は分かりはせんのだぞ、分からぬ神々に使われている肉体気の毒だから、身魂磨け磨けと申しているのぞ

▶神の国は神の力で何事も思う様に行く様になっているのに、や知に邪魔されている臣民ばかり、早く気付かぬと今度と言う今度は取り返しつかんぞ、見事な事を神がして見せるぞ、見事な事だぞ、人間には恐しい事だぞ、大掃除する時は棚の物を下に置く事あるのぞ、下にあったとて見下げてはならんぞ、この神は神の国の救われる事を一番願っているのぞ、外国人も神の子ではあるが性来が違うのぞ、神の国の臣民が誠の神の子ぞ、今は曇っているなれど、元の尊い種植え付けてあるのだぞ

が勝ったら従ってやるぞ、神の力には叶わぬ事が心から分かったならば末代どんな事があっても従わせて、元の神の誠の世にして、改心させて、万劫末代口説(くぜつ)無い世に致すぞよ

▶この道は中行く道と申してあろうがな、戦済んだでもなく、済まぬでもなく、上げもおろしもならず、人民の知やや算盤ではどうとも出来ん事になるのが目の前に見えているのだから、早く神の申す通り素直に言う事を聞けと申しているのだぞ、この神示良く読めば楽になって人々から光り出るだぞ、早く洗濯してくれよ

▶神魂(かみたましい)の臣民でないと神の国には住めん事になるのぞ、この世治めるのは地の先祖の生神の光出さねばこの世治まらんのぞ、今度はトコトン掃除せねば少しでも混じり気あったら、先になってまた大きな間違いとなるから、洗濯洗濯と申しているのぞ、神は一時は菩薩とも現われていたのだが、もう菩薩では治まらんから、いよいよ生神の性来現わして、バタバタに埒つけるのぞ、今のある者は大きな取り違い致しておるぞ

▶洗濯と申すのは何事によらずに人間心捨ててしまって知恵やに頼らずに、神の申す事を一つも疑わずに生れ赤子の心のウブ心になって神の教え守る事ぞ、ミタマ磨きと申すのは神から授かっているミタマの命令に従って、肉体心捨ててしまって神の申す通り背かん様にする事ぞ、や知を力と頼む内はミタマは磨けんのぞ、を越えた、知を越えた知は、神の、神の知と言う事分からんのか

▶神の大事の肝腎の所が違った事になっているから、肝腎要の所を元に戻さねば、人間がいくらや知でやってもどうにもならんぞ、元の先祖の神でないとここと言う所は出来んぞ

▶前にも建て替えはあったのだが、三千世界の建て替えでは無かったから、どの世界にでも少しでも曇りあったら、曇りが大きくなって悪は走れば苦労に甘いから、神々様でも悪に知らず知らずなって来るのだぞ、それで今度は元の生神が天晴れ現われて悪は影さへ残らぬ様根本からの大洗濯するのぞ、神々様、守護神様、今度は悪は影も残さんぞ、早く改心なされよ、建て替えの事はや智では分からんぞ

▶人民同士の戦では敵わんと言う事良く分かったであろうがな、神と臣民融け合った大和魂でないと勝てん事ぞ、悪神よ日本の国をここまでよくも穢したな、これで不足はあるまいから、いよいよこの方の仕組み通りの艮(とどめ)にかかるから、精一杯の御力でかかって御座れ、問と神力の艮の戦だぞ

▶いくら人民の尻叩いて野山切り拓いても食物三分難しいぞ、神々まつれと申してあろうが、野拓く時は野の神まつれ、物作る時は保食(うけもち)の神まつれ、産土の神様にもお願いしてお取り次願わねば何事も成就せんぞ、人民のや知ばかりで何が出来たか、早よ改心第一ぞ、山も川も野も人民も草も木も動物虫けらも何もかもこの方の徳であるぞ、それぞれの御役あるのだぞ、や知を捨てて天に向かえ、地に向かえ、草に向かえ、生物に向かえ、木に向かえ、石もの言うぞ、草もの言うぞ

▶神示読まないで知やでやろうとしても何もまも九分九厘で終局(りんどまり)ぞ、我が我がが取れたら分かって来るぞ、慢心恐ろしいぞ

▶金やや知では大峠越せんぞ、神はせよと申す事とするなと申す事もあるのぞ、裏の裏とはその事ぞ、良く心得て取り違い致すでないぞ、手のひら返すぞ返さすぞ、この度の岩戸開きは人民使って人民助けるなり、人民は神の入れものとなって働くなり、それが御用であるぞ、いつでも神かかれる様にいつも神かかっていられるようでなくてはならんのぞ、神の仕組みいよいよとなったぞ

①世界がひっくり返るのが日月神示の示しです

②今までのやり方では世は治まらないのです

③今までは我よしの強い者勝ちの世の中なのです

④学があれば良いというものではありません

⑤学があっても愛も無く、誠も無ければ世は治まりません

⑥三千世界を誠で治めるのが日月神示の目指す方向です

⑦そのためには今の世界は崩壊しなければなりません

⑧泥海にして世界を壊すのではなく

⑨人々の心を改心させて世界を立て直すという秘策です

⑩神様の秘策は人には理解出来ません

⑪どうやったら世界がひっくり返るのか

⑫知恵や学問では分からない神様の秘策なのですが

⑬次の世界はてんし様が治める世界なので

⑭てんし様を拝みなさいという示しなのです

⑮てんし様を拝まない人がいない世界が次の世界ですから

⑯てんし様を拝まなければならないのです

⑰次の世界に行くにはてんし様を拝めばそれで良いのじゃとなります

⦿日月神示検索➡お詫び

⦿検索結果▶この方の道が悪いと思うなら出て御座れ、良いか悪いかはっきりと得心行くまで見せてやるぞ、何事も得心させねば根本からの掃除は出来んのだぞ、役員気つけてくれよ、皆和合してくれよ、悪い言葉と息吹きが一番邪魔になるぞ、苦労無しには誠は分からんぞ、欲は要らぬぞ、欲を出したら曇るぞ、盲目になるぞ、お詫びすれば許してやるぞ、天地に御無礼の無い臣民は一人もいないのだぞ

▶この仕組みが分かったら、上の臣民は逆立ちしてお詫びに来るなれど、その時ではもう間に合わぬからくどう気付けているのぞ、臣民可愛いから嫌がられても、この方が申すのぞ

▶メグリは一家分け合って、国中分け合って借金無しにして下されよ、代りに詫びしてくれよ、役員代って詫びしてくれよ、この神示肚に入れておればどんな事が出て来ても胴が座るから心配ないのぞ

▶人民知らず知らずに罪を犯していたのだぞ、毎日毎日お詫びせよと申してあろうが、岩戸を閉めて島国日本としていたのぞ

▶雨の神、風の神、岩の神、荒の神、地震の神、百々八百万の神々様の御活動激しくなったぞ、人民目開けておれん事になるぞ、出来るだけ穏やかに致したいなれど、分かった臣民は日々お詫びお祈り結構致してくれよ、大峠となってからではいくら改心致します、許してくれと申しても許す事は出来んから、日本には日本の守護の神、支那には支那、外国には外国のそれぞれの守護の神ある事を忘れるなよ、神々様持ち場持ち場を清めてくれよ、御役結構ぞ

お詫びせよと申せば、そんな悪い事をした覚えないと申すが、どこまで曇ったのぞ、神に捧げるには自分に与えられたものの中から捧げねばならんぞ、貪り取ったり横取りしたり、自分の物で無いものや儲けた粕(かす)を神に捧げて威張っているが、それでは捧げ物にならん、神は受け取らんぞ、泥棒のお残り頂戴は真平じゃ、自分の物を先づ捧げるから弥栄えるのぞ、お陰は万倍、間違いなし

▶世界中を泥の海にせねばならん所まで、それより他に道のない所まで押し迫って来たのであるが、尚一厘の手立てはあるのじゃ、大神様にお詫び申してすっかり心を改めて下されよ、神々様も人民様も心得違いが多いぞ、泥の海となる直前にグレンとひっくり返し、ビックリの道あるぞ

▶世界の片端浜辺からいよいよが始まると知らせてある事が近くなったぞ、くどい様なれどさっぱりと洗濯してくれよ、神の国は神のやり方でないと治まらんから今までの法度(はっと)から言葉からやり方変えて、今まではやり方が違っていたから神のお道通りに致しますと、心からお詫びせねばお詫びするまで苦しむのだぞ、この苦しみは筆にも口にもない様な事に、臣民の心次第でなるのだから、くどく申しているのだぞ

▶今までして来た事が、なるほど天地の神の心に背いていると言う事が心から分かって、心からお詫びして改心すれば、この先末代身魂を構うのぞ、借銭負っている身魂はこの世には置いて貰えぬ事に規則定まったのだぞ、早く皆に知らせてやれよ

▶大難小難にまつり変えて下されとお願いするのだぞ、取違いお詫び申せよ、楽にしてやるぞ、天の異変に気付けよ

▶天地ひっくるめて大建て替え致すのぞ、天地のビックリ箱とはその事だぞ、間違い出来んのぞ、間違わん様に気つけて下されよ、出来てからはいくら泣いても詫びしても後へは返せん、この方でもどうにもならん元のキの道ぞ、くどう気付けておくぞ、これまでは道はいくらもあったのじゃが、これからの道は善一筋だぞ、インチキ神の前には通らんのぞ、心せよと知らせてあろうが、三千年で世を一切りと致すのぞ

▶今の人民の申す善も悪も一度に開いてパッと咲き出るのが次の世の新しき世の有様であるぞ、取り違いせぬ様に悪と申しても魔では無いぞ、アクであるぞ、大峠の最中になったらキリキリ舞いして助けてくれと押し寄せるなれど、その時では間に合わん、逆立してお詫びに来てもどうする事も出来ん、皆己の心であるからぞ、今の内に改心結構ぞ、神の申す言葉が分からぬならば、天地のあり方、天地の在り方による動きを良く見極めて下されよ、納得の行く様に致して見せてあるでないか

①ブログを読まれている皆さん

②それぞれの意見やご理解はあると思いますが

③聖書も日月神示も命をかけて真剣に取り組まないと危険です

④命の書だからです

⑤日月神示のてんし様が天皇だと教えている知識人もいますが

⑥岩戸を閉めたダマした神様や騙された神様の子孫が

⑦誠の神様であるわけはありません

⑧寝ぼけた事を伝えている知識人を信じて

⑨目覚めることなく永眠されるのは一生の不覚となります

⑩この世は人をだまそうとするものが「いる」のです

⑪誠の神様を信じないと目覚めることなく終わるのです

⑫永遠の神様を信じて永遠の命(不死)が与えられるのです

⑬自分で自分の寿命を決めることは出来ません

⑭生きるも死ぬも神様の「御心のまま」なのです

⑮我の強い人は、自分が何でも知っていると高慢ですが

⑯天狗の鼻はいつかは折れるものです

⑰謙虚になって初心者の気持ちで日月神示を読んで

⑱てんし様から永遠の命をいただけば

⑲戦争やこの世の善悪は「むなしい事」だと分かります

⑳アダムとエバが食べた善悪の木は死を招くのです

㉑永遠の世界では殺しても殺しても生きているのです

㉒生命の木を食べれば死ぬことはありません

㉓人類の生命の木とはイエスキリストだけなのです

㉔わたしを食べなさいと教える神様はイエス様なのです

㉕永遠の命(不死)を食べてください