
⦿日月神示検索➡時節
⦿検索結果▶これだけの身魂が力合わせて良き世の礎となるのぞ、この身魂はいづれも落ちぶれているから、訪ねて来ても分からんから、良く気をつけて、どんなに落ちぶれている臣民でも、訪ねて来た人は親切にして帰せよ、何事も時節が来たぞ
▶神の申した事は一分一厘違わんのだぞ、その通りになるのぞ、上に唾(つば)きすればその顔に落ちるのぞ、時節ほど結構な恐いもの無いぞ、時節が来たぞ、慌てずに急いで下されよ、世界中がうなるぞ、陸(おか)が海となる所あるぞ
▶新しくその日その日の生まれ来るのぞ、三日は三日、十日は十日の神殿が守るのだぞ、時の神ほど結構な恐い神は無いのだぞ、この方とて時節には敵わん事あるのだぞ、何事も時を待ってくれよ、炒り豆(いりまめ)にも花咲くのだぞ、この世では時の神様、時節を忘れてはならんぞ、時は神なりぞ、何事もその時節来たのぞ、時過ぎて種蒔いてもお役に立たんのであるぞ、草が物を言うぞ
▶慌てて動くでないぞ、時節が何もかも返報返しするぞ、時の神様有難いと申してあろう
▶神の国にも善と悪とあると申してあろう、この神示見せて良い人と悪い人とあるのぞ、神示見せてくれるなよ、誠の神の臣民と分かったらこの神示写してやってくれよ、神示は出ませんと申せよ、時節見るのだぞ
▶一二三(ひふみ)、三四五(みよいづ)、五六七(みろく)ぞ、五の歳は子の歳であるぞ、取り違いせん様にせよ、時節到来したのであるぞ、桜咲き神の御国は明けそめにけり
▶今度の御用は世に落ちて苦労に苦労した臣民でないと務まらんぞ、神も長らく世に落ちて苦労に苦労を重ねていたのだが、時節到来して天晴(あっぱれ)世に出て来たのぞ、因縁のミタマは世に落ちているぞと申してあろう
▶竜宮の乙姫殿とは玉依姫(たまよりひめ)の神様の御事で御座るぞ、この方の事いずれ分かって来るぞ、今はまだ知らせてはならん事ぞ、知らす時節近づいたぞ
▶口と心と行と三つ揃った行いが誠と申して知らしてあろうが、時節来ているなれど分からん人民多い故に物事遅くなって気の毒になるぞ、今暫くの辛抱ぞ、神は人民に手柄立てさせたいのぞ、許せるだけ許して良き世に致すのじゃ
▶何事も時節到来致しているのぞ、真理(ふじ)晴れるばかりの御世となっているのぞ、人民が神に仕えて下さらんと神の誠の力出ないぞ、持ちつ持たれつと申してあろうがな、神まつらずに何事も出来んぞ、まつらないでするのが我よしぞ、天狗の鼻ぞ、まつらないでは真暗ぞ、真暗の道では道は開けんぞ
▶これからは、人民磨けたら神が人民と同じ列に並んで経綸(しごと)を致さすから、これからは恐ろしい結構な世となるぞ、もう待たれんから、分からねばどいてみて御座れと申してあろうが、分からんうちに分かって下されよ、肉体あるうちには中々改心出来んものだから、身魂にして改心するより他にない者沢山あるから、改心難しいなれど、我慢してやって下されよ、時節には時節の事も致さすぞ、時節結構ぞ
▶言う事聞いて素直に致されよ、神頼むぞ、いよいよ時節来たのであるから、何と申しても時節には敵わんから、神示通りになって来るから、心さっぱり洗い晴らしてしまって、持ち物さっぱり洗いかえてしまって、神のミコトに生きてくれよ、みことになるぞ、タマぞ、ミコト結構ぞ
▶世界中の国も民も氏神様も産土様もいよいよ天の命令通りにかかって下されよ、もう待たれん事に時節参って居るぞ、世界の人民皆泥海の中に住んでいるのぞ、元の水流して清めてやらねばならん、泥水を泥水と知らずに喜んでいるので始末に困るぞ、清い水に住めん魚は誠の魚ではないのぞ、つらい役は因縁のミタマに致さすぞ、心得なさるが良いぞ
▶まだまだどえらい事が出て来て日本の国はいよいよ潰れたとなって来るから、皆が誠の神魂になって来ないと誠の神は出ないのぞ、誠ある所に誠の神働くと申してあろう、誠無いところに働く神は悪神じゃ、よく気を付けてくれよ、いくら時節来たとても人民に誠無いと気の毒ばかりじゃ、気の毒この方嫌いじゃ
▶時節到来しているのにまだ気付かんのか、人民の物と言う物は何一つ無いのぞ、未だ金や学で行けると思っているのか、いよいよの蓋開いているのにまだ分からんのか、奥山に参って来ねば分からん事になって来るぞ、奥山、おく山ぞ、同じ奥山がその時々により変って来るぞ、身魂磨けば磨いただけ光り出て来てお陰あるぞ、この道理分かるであろう
▶何が何だか分からん内に時節めぐって元に返るぞ、神には分け隔てなし、皆一様にするぞ、お蔭やるぞ、病治してやるぞ、小さい事も大きい事も皆それぞれに御役勇んで仕えまつれよ、分け隔てと言う事無く一致和合して神に仕えまつれよ、和合せねば誠のお陰無いぞ、先づ自分と自分と和合せよ、それが和合の第一歩、すべてはそこから生まれ来るものぞ
▶何彼の事ひふみいろはでやり変えるのじゃ、時節めぐって上も下も花咲くのぞ、誰によらず改心せねばならんぞ、この方さえ改心致したお陰で今度の御働き出来るのじゃ、同じ事を二度繰り返す仕組みぞ、この事良く腹に入れておいて下されよ、同じ事二度、この神示、神と仏の神示(ふで)
▶時節には従って下されよ、逆らわずに後の立つ様に致されよ、後のやり方は神示で知らせてあろう、国々所々によって同じ集いをいくらでも作りあるのじゃ、何れも我を折って一つに集まる仕組みじゃ、天狗禁物ぞ、いづれもそれぞれに尊い仕組みぞ、又と無い集いだぞ、神の心告げる手だても各々違うのじゃ、心大きく早く洗濯致されよ
▶今の世は頭と尻尾ばかり、肝腎の胴体無いから力出ないのぞ、従う所には従わねばならんぞ、時節に従って負けて勝つのだぞ、負けが勝ちぞ、分かったか
▶神は人民には見えぬ、頼り無いものであるが、頼り無いのが頼りになるのであるぞ、外国行きとは幽界行きの事ぞ、時節来て居れど人民心で急くでないぞ、急くとしくじるぞ、あちらに一人こちらに一人と言う様に残る位むごい事にせねばならん様になっているのだから、一人でも多く助けたい親心汲み取って、早く言う事を聞くものじゃ
▶人民の我では通らん時となったのぞ、早く我を捨ててこの方について参れよ、素直に致せば楽に行けるのだぞ、大峠越せるのだぞ、時節の仕組み中々人民には分かるまい、悪抱き参らす為には我が子にまで天の咎を負わせ、善の地の先祖まで押し込めねば抱く事出来んのであるぞ、ここの秘密知るものは天の御先祖様と地の御先祖様より他には無いのであるぞ
▶神は神の中に宇宙を生み給うたのであるぞ、善の祈りには善、悪の祈りには悪、祈りの通りに何もかも出て来る事がまだ分からんか、時節には時節の事ぞと申してあろう
▶外が悪くて中が良いと言う事は無いのじゃ、外も中も同じ性を持っているのじゃ、時節来ているからこのままにしておいても出来るが、それでは人民可哀そうだから申しているのぞ、三千年花咲くぞ、結構な花が三年、その後三年であるぞ。次の三年めでたやなぁ、めでたやなぁ
▶目的良くても実行の時に悪い念入ると悪魔に魅入られるぞ、心せよ、雨、風、岩、いよいよ荒れの時節じゃ、世界に何とも言われぬ事が、病も分からん病が激しくなるぞ、食うべきものでない悪を食って生きねばならん時来るぞ、悪を消化する胃袋、早くせねば間に合わんぞ、梅干大切心の
▶欲が深いから先が見えんのぞ、悪神よ、今までは思う通りに、初めの仕組み通りにやれたなれど、もう悪は利かぬ時節が来たのであるから、早く善に立ち帰って下されよ、善の神まで巻き入れての仕放題、これで不足はもうあるまいぞや、いくら信仰しても借銭無くなるまでは苦しまねばならん、途中でへこたれぬように、生命がけで信仰せねば借銭無しは難しいぞ、途中で変る紫陽花(あじさい)では御用は難しいぞ
▶天地の理(ことわり)を書き知らすぞ、天国じゃ霊国じゃ地獄じゃ浄土じゃ穢土じゃと申しているが、そんな分け隔ては無いのであるぞ、時、所、位に応じて色々に説き聞かせてあるのじゃが、時節到来したので誠の天地の理(ことわり)を書き知らすぞ
▶天界に行く門は輝き、幽界に行く門は闇であるぞ、闇の門は閉ざされ光の門は開かれているぞ、天界は昇り易く幽界には落ちにくいぞ、神と金と二つに仕える事は出来ん、そのどちらかに仕えねばならんと今までは説かせていたのであるが、それは段階の低い信仰であるぞ、影しか分からんから、時節が来て居らんからそう説かせていたのであるが、この度は時節到来したので、誠の道理を説いて聞かすのじゃ
▶あの世とこの世と合せ鏡、神はこの世に足をつけ衣とし、人はあの世を心として生命しているのじゃ、神人と申してあろうがな、この十理(どうり)よくわきまえよ、この世にあるものの生命はあの世のもの、あの世の生命の衣はこの世のもの、このこと肚の中に得心なされよ、これが得心出来ねばどんなに良い事をしても誠を申しても何もならん、泡沫(うたかた)ぞ、時節来たのだから、今までのように一方だけではならんぞ
▶春が来れば草木に芽が出て花が咲く、秋になれば葉が枯れるのじゃ、時節良く気付けて取り違いせぬよう致してくれよ、時節ほど結構なものないが、また恐いものも無いのであるぞ、丁度呼吸のようなもので一定の順序あるのぞ、吸の極は呼となり呼の極は吸となるぞ、これが神の用(ハタラキ)であるから、神の現われの一面であるから、神も自由にならん
▶この神も時節には敵わんのであるのに、そなたは時々この時節を無視して自我で、あるいは時節を取り違いして押しまくるから失敗したり怪我したりするのじゃぞ、素直にしておれば楽に行ける様になっているぞ、時を待てば煎り豆にも花咲くのであるぞ、水が逆に流れるのであるぞ、上下でんぐり返るのであるぞ、上の人が青くなり下の人が赤くなるのであるぞ、取り違い無いように理解して下されよ
▶天は三であり地は四であると今までは説かせてあったなれど、いよいよ時節到来して、天の数二百十六、地の数一百四十四となりなり、伊邪那岐三となり伊邪那美二となりなりて、ミトノマグワイして五となるのであるぞ、五は三百六十であるぞ、天の中の元のあり方であるぞ、七の燈台は十の燈台となり出づる時となったぞ、天は数ぞと申してあろう、地はいろは(意露波)であるぞ
▶神の御手に巻物があるぞ、その巻物の数は五十巻じゃ、この巻物を見たものは今までに一人も無かったのであるぞ、見ても分からんのじゃ、巻物を解いて読もうとすれば白紙となってしまうのであるぞ、人民には分からんなり、説くことは出来んなり、この巻物は天の文字で書いてあるぞ、数字で書いてあるぞ、無が書いてあるぞ、無の中に有が記してあるぞ、心を無にすれば白紙の中に文字が現われるのであるぞ、時節参って誰の目にも黙示と映るようになった、有難いことであるぞ、岩戸が開けていよいよの時となったのぞ、初めからの巻物を良く読んで下されよ、良く選り別けて下されよ、何もかも一切ありやかに刻まれているぞ
①明けましておめでとうございます
②日月神示を選り別けております
③日月神示は自分だけで読んでも難しいです
④まつり合ってやりなさいが日月神示です
⑤一人でしてはならんぞが日月神示です
⑥皆さんとまつり合わせしなければ世界は変わりません
⑦繰り返し繰り返し日月神示を読むことが一二三(ひふみ)
⑧神様と皆が息を合わせることが一二三です
⑨一二三を読むと次は三四五(みよいづ)となります
⑩三四五はてんし様の御世になることです
⑪てんし様が世界の王となって治める世界です
⑫世界の王はイエス様です
⑬王の王、主の主、神の神はイエス様です
⑭どうしても納得出来なければ「まつり」は出来ないのです
⑮イエス様とてんし様と素直にまつり合わせ出来れば良いのですが
⑯イエス様の御国が来ますように、てんし様の御国が来ますように
⑰心を合わせて拝んでください
⑱神様の帳面にはその人の信仰(行い)が記されています