自分の言葉が刃になるのではないか…そう心配していたAさんへのメッセージ。

 

 

人の期待に合わせ「了解」と
現場を丸く収めてしまう。

評価されても「次はもっと」と
喜びを満喫できない。

まだまだ、もっと、到達しなきゃ…
そうやって、未来の自分を掴もうと
走り続けていませんか?

他人を背負わず 侵入させない
「ここにいるだけで」くつろげる
【絶対安心領域】を再構築する
セッションをしています。

「人の為」漏れていたエネルギーを取り戻し
成果やチャンスを「楽」に創造できるあなたへ。

 

 


私は口が強いんです
とおっしゃるAさんは
言葉で人を傷つけてしまう事を
怖いと感じるようでした。





言葉が強い人が気にすべきは
発言の大本に
愛があるかどうか?

だと感じます。





言葉が強いとは人の心を理解して
図星を突いた時にも言われがち。






私自身、身体(潜在意識)から感じたことを
本人に伝え「そんなことない」と
反発された事が何度もある。




だからこそ、伝える時は
言い方を考え、傷つけないように
前置きが長くなる時期もありました。




ですが、そもそも
準備ができている人は
あいまいな嘘ではなく
真実を求めています






よほど悪意を込めない限り、過度に
気づかいすぎる必要はない

ーーー





心の中に入るとき、大事になるのは
自分の言葉で内側を掴む感覚です。




誰かの言葉が
しっくりこない時、それは
内を開くカギにはならない。





「友人」「友達」「友情」
同じ意味でも、本人の中に刻まれた
しっくりくるカギは自分にしかわからない。




しっくりくる言葉は、その人の
無意識にアクセスするカギになる





もし、あなたが人の心の図星を突いた時
相手は「傷ついた」反応になるかもしれません。





でもそれは、伝えた言葉が
相手の心を開くカギ
だったのかも
しれません。




本気で内と向き合いたい人が相手なら
必要で重要なカギを渡せたことになる。





優しい嘘や、あいまいな物言いは
愛あるように見えますが、そこに
「嫌われたくない」自己保身しかないのなら
愛ある言葉にはなり得ない。





嫌われるかも、傷つけるかも
そんな自身の恐怖を乗り越えた時
本当に相手を思えるはず。






強い言葉は感覚の精度です。
それを、使いこなすには
自身の恐怖や思い込みをクリアにして
「適切な相手に」「適切に」
渡せるようになる事
なんだと思います。



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