私の気持ちを吐き出すだけのブログです。
取り留めなく書き殴っているので読みにくいです。
私には一つの後悔が残っています。
それは3日校の対策をほぼさせてあげなかったこと。
何年もかけて当日を迎える子達の集まり。
我が家の場合、息子が3日校を受験したいと言い出しのは9月。
慌ててサピに相談し、土特だけ3日校のコースへ。
SSは熱望校のコースへ。
私の気持ちはあくまで1日を確実に取ることが最優先事項でした。
1日を取れなければ、3日校の土俵に立つこともできないから。
1月中旬には1日校に関してはほぼ仕上がっており、健康に送り出せればきっと合格を頂けると親子で思っていました。
サピにも他に何をすればいいか指示を頂き、それも終えたのが1週間前。
残り1週間何やろうかと毎日親子で話し合っていました。苦手単元もなく、それならば得意な図形をさらに磨くことを選択しました。
この1週間前のタイミングで、3日校の国語対策をもう少ししておけば、という後悔があります。
3日校の入試後、校舎からできてきた息子は「国語以外はできた」「算理社は手応えある」と。
そもそも私は、記念受験の位置付けにしていたのでその場に立たせてあげれさえすればいいと思っていました。
でも、そう思っていたのは私だけでした。
息子はもっと戦いたかったんだと思います。
結果を見た時は、やっぱりだめだったかーとあっけらかんとしていたけど。
とはいえ、残り1週間のときに国語に着手していたとしても、結果は変わっていないと思います。
そんな甘い世界ではない。
1日amもpmも自信満々だった息子が、3日当日は怖いなぁと口にしていました。
やっぱり自信を持って挑ませてあげなくてはいけなかった。たとえ結果は変わらなくとも…