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長年脱毛をしたいと思い続け、ようやく思い腰をあげました。
いまはじめての医療脱毛に挑戦中です。

今までちゅうちょしていた理由はいくつかあります。

  • 痛みに弱い
  • エステは時間がかかる、医療脱毛は高い
  • 効果があるのかわからない

このような不安もあり、ネットや友人に評判を聞きつつも医療脱毛やレーザーの痛みについて調べまくりました。

そして…ついに!ムダ毛のないツルツルな脇になりたくて、痛みに弱い人が医療脱毛をはじめました。

気になるのは、どのくらいの回数で効果が出るのかということですね。

結論からいいますが、1回でも脇の毛が減ったなという効果はありました。

それでは、痛みに弱い人向けに脇の医療脱毛の痛みと経過の写真(脇の画像あり)のレポートです。

 

 

脇の医療脱毛の経過と痛み

 

それでは2回の施術当日の写真と痛みについてレポートしていきます。脇の写真があるのでご注意ください。

医療脱毛をしたのはクリニックです。サロン脱毛と迷いましたが、周囲の医療脱毛の口コミが良よいのでクリニックで医療脱毛を決めました。

 

気になる1回目の経過写真

 

脱毛当日の夜の写真です。少し剃り残しのように見えるボツボツ毛穴はレーザーを当てたヤケドのようなものです。

個人差はあるのかもしれないですが、当日や翌日に毛がポロポロと抜けることもあるとのことでしたが少し抜けました。

当日は少しヒリヒリとした痛みと肌がガサガサになったので、クリニックで処方された炎症止めと保湿クリームを塗って保湿。

数日間は肌のガサガサが気になり1日、2〜3回クリームを塗ります。

 

1回目の痛み

 

痛みに弱い人からしたら、どれだけ体験談を調べても実際に受けてみないことにはわからないので少しドキドキしていました。

看護師の方が”痛い時はすぐに言ってくださいね”と声をかけてくれたので安心です。

気になる痛みは…バチバチと弾かれるような痛みとコテを押しつけられるような熱さを感じましたが、一瞬なので耐えられます。

むしろ輪ゴムで弾かれたり指をぶつけた方が痛いです。

痛みについて調べていたら1回目が1番痛いという口コミが多かったので、次回はこれよりも痛みが少ないことに期待をして無事終えました。

 

医療脱毛を受ける時の注意点

 

どこのクリニックでも事前に説明はあるかもしれませんが、個人的に脇の医療脱毛を受ける時に注意した方がいい点をお伝えします。

 

  1. 脇の剃り残しがある場合は追加料金を取られる
  2. 下着のまま施術を受けるので脱ぎやすい服
  3. 痛い場合は我慢をせずに伝える

 

 

1回目から1ヶ月経過

経過写真は撮り忘れてしまいました…!大失態です。1回目を終えてしばらくしてもポロポロと抜けてくる実感はありませんでした。

 

しかし毛が生えてくるスピードが明らかに遅くなり、その範囲も小さくなりました。

5割近くは生えるスピードが遅くなり、生えている範囲も減った気がします。

これならあまりお手入れをしていなくても、ムダ毛が気になって腕を出せないということもないですね。

 

2回目の経過写真

 

2回目も1回目とほぼ同じような写真ですが、施術当日の写真です。

2回目のポツポツが目立っています。

痛みはないので当日は保湿クリームを塗ってケアをしてようすをみたところ翌日には少し伸びていきている毛がありました。

 

2回目の痛みと経過

2回目の痛みですが、痛みと熱さはほぼ感じることがなく終了です。

今回は毛が減ったせいなのか、それとも施術する看護師さんが前回と違っていたので出力の強さが若干変わったせいなのかもしれません。

2回目終了後の経過は、7割くらいは減ったような気がして毛の生えるスピードは1回目と同じくスピードは遅いです。

 

脇の医療脱毛の目安回数

 

脇の医療脱毛の平均回数は、5、6回を目安としているクリニックが多いです。
 

 

通っているクリニックでは5回の設定になっています。

この回数で大半の人は毛が生えなくなる効果を感じられるということでしょう。

わたしのように2回目である程度の効果を感じるという人もいるということですね。

3回目で8割はツルツル脇になれることを期待しています。

 

医療脱毛とレーザー脱毛の違い

 

 

医療脱毛とサロン脱毛の違いについて軽く触れておきます。

 

医療脱毛    
麻酔が可能    
サロンより回数が少ない

 

サロン
クリニックより料金が安い
クリニックより痛みが小さい
 

このように、医療脱毛はクリニックなどの医療機関で医師や看護師がレーザーを使って脱毛をします。

レーザー脱毛は医療行為なのでクリニックでしか受けることができないのです。

脱毛サロンは、光脱毛を使ってエステティシャンが行います。

 

医療脱毛とサロンのデメリット

 

   
医療脱毛
脱毛の痛みが強い
サロンより料金が高い

 

サロン

 

効果がでにくい
クリニックより通う回数が多い

 

 

このように、医療脱毛、脱毛サロンそれぞれのデメリットがあります。

 

 

 

医療脱毛はサロンでは使えない強力なレーザーで脱毛をするので、人によっては強い痛みがあり我慢をしなければいけない点です。

サロンは光脱毛を使うので、痛みは少ないですが、何度も通わなくいけなくなり結局クリニックで脱毛をすればよかったなんてことも。

何を優先にしたいかで選ぶとよさそうですね。

 

医療脱毛とサロンのメリット

 

 

 

医療脱毛
麻酔が可能
サロンより回数が少ない

サロン
クリニックより料金が安い

クリニックより痛みが小さい

 

上記のように医療脱毛とサロンではそれぞれのメリットがあります。

脱毛サロンは、レーザー脱毛なので比較的効果が早く感じられ、少ない回数で終われるのがメリットです。

ViOの脱毛は強い痛みをともなうので、医療脱毛なら麻酔をしてもらえるので痛みでちゅうちょしている人におすすめします。

サロンは光脱毛なので、痛みを感じにくく、医療脱毛よりも料金が安いのが魅力です。

またサロン脱毛は一般的に「SSC脱毛」「IPL脱毛」「SHR脱毛」の3種類の脱毛方式があります。
カウンセリングによって機器を選べるのがポイントですね。

  • 「SSC脱毛」は、制毛作用のあるジェルを塗り、クリプトンライトを照射する方法です。
  • 「IPL脱毛」は光を照射して毛にダメージを与える方法で濃い毛や剛毛に効果があります。
  • 「SHR脱毛」は、”蓄熱式脱毛”とも呼ばれ蓄積させた熱で脱毛をします。1番痛みが少ないです。

 

医療脱毛のトラブル

 

 

肌のトラブル

 

特に医療脱毛ではレーザーが強力なため、ヤケドやシミや湿疹などがおきる可能性があります。

日焼けした後や肌の色が濃い人はレーザーの吸収率が高くなってしまうため、肌トラブルがおきやすいとされています。
また肌が弱い、アトピーの人は医師に相談の上で受けてくださいね。

施術中に少しでも痛いと思ったら前述したように、すぐに施術者に伝えることでトラブルが回避できるかもしれません。

 

剛毛、増毛する

 

 

これは硬毛化といい、うぶ毛やシミなどがある部分にレーザーを照射すると毛が濃く固く、増える現象です。
なぜこのようなことがおきるのか、解明はされていません。

このようなトラブルがあることも脱毛をするうえで事前に知っておくと、カウンセリングのときに慌てずにすみますね。

もし、剛毛、増毛してしまったときは脱毛の予定回数以上の回数や場合によっては追加費用がかかってしまう場合があるので注意してください。

 

痛みやトラブルに不安があるのなら、家庭用脱毛器やブラジリアンワックス

 

 

医療脱毛や脱毛サロンでの脱毛に不安を感じるのなら、家庭用脱毛器やブラジリアンワックスを検討してみてはどうでしょう。

家庭用脱毛器はリラックスタイムや時間があるときにでき、脱毛器を家族で共有もできるのが嬉しいです。
脱毛器は高いからちょっと…という方にはブラジリアンワックスがおすすめ。

ブラジリアンワックスは通販やドラッグストアでも手軽に購入できます。

 

脇の医療脱毛の経過まとめ

 

 

医療脱毛は、脱毛が初めてや肌のトラブルや痛みがあったときに、対応してくれるのでおすすめです。

痛みが強い場合に追加料金を払えば麻酔をしてくれるので痛みに弱い人でも安心ですね。

  • 医療脱毛は1回目でも毛の量が5割減る実感あり
  • 医療脱毛の効果は個人差があるが1回、2回目でもじゅうぶんに効果あり
  • 2回目経過、7割くらい毛が減った体感

5回コースなので完了時には完全にツルツル脇になれそうです。

 

いま全身脱毛コースの予約をするか迷っていますが、vioの痛みに耐えられるかどうか…。

 

WordPressの予約投稿をしていてうまく投稿できなかったという方もいるでしょう。前回の記事を予約投稿をしていたのですが、失敗していました。初めての予約投稿をしたので設定のしかたが間違っているのかと思いましたが、正しく予約はできていました。

初心者なので何が原因かわからず、いろいろと調べてみたらいくつかの原因があるようです。説明されている記事の中でわからなかった言葉があったので初心者でもわかるように解説していきます。

 

 

  WordPressの予約投稿がされないときに試すべき5つの方法

 

これからWordPressの予約投稿ができないときに試してほしい5つの方法を紹介します。
順番に試してみてください。

 

擬似cronについて

 

WordPressはデフォルトでwp-cron(擬似cron)と呼ばれる処理方法で動いています。
擬似cronというものはcronとは違うものらしいですが、くわしくは難しいのではぶきますね。

cronについてくわしく知りたい方は調べてみてください。

擬似cronの処理を使っているので「予約投稿」をしても、ブログに訪問者がいなければ、予約の時刻になっていても記事は投稿されないという仕様とのことです。

つまり、このブログのように訪問者がいない場合は予約投稿を過ぎても投稿がされないということです。

それを避けるためにはwp-cronを無効化する必要があります。

 

方法1:WordPressの擬似cronの無効化

 

 

wp-cronを無効化する方法はレンタルサーバーによって違いますが、サーバーにログインをしてWordPressのインストールディレクトリ直下にある「wp-config.php」を開きます。

このブログの場合は画像のようにログインをした画面のファイル管理をクリックするとWordPressのフォルダが並んでいました。

その中からインストールディレクトリ直下にある「wp-config.php」を開いてdefine('ALTERNATE_WP_CRON', true);を追加してください。

ファイルの中のコードはいじらずに上にコードを加えるだけです。
これで予約投稿ができるようになっています。

この方法を試してみてもできない場合はプラグインの停止をしてみてください。

 

方法2:キャッシュ系プラグインの停止

 

1番多い原因がキャッシュ系プラグインを入れていることで、wp-cronがうまく動作しないことです。今回の投稿失敗の原因もキャッシュ系プラグインでした。

予約投稿をするさいはキャッシュ系プラグインを停止してから予約投稿をすると正常にうまくいくことが多いので試してみてください。

プラグインを停止するだけでは、キャッシュが残っていることがあるので、FTPツールFFFTP(窓の杜)Filezillaをダウンロードして「/xxx/public_html/xxx/wordpress」のフォルダを開き「wp-content」フォルダの直下にこれらのファイルがあるか確認をします。

  • wp-content/wp-cache-config.php
  • wp-content/advanced-cache.php
  • wp-content/object-cache.php

これらのファイルがあったなら削除をすることでプラグインのキャッシュの削除され、予約投稿が正常にできるようになるはずです。

 

方法3:ベーシック認証の解除

 


ベーシック認証(Basic認証)の解除で予約投稿ができるようになることがあります。

ベーシック認証(Basic認証)とは簡単にアクセスやファイルを制限できる方法で、ユーザー名(ID)とパスワードの入力でアクセスできるようになるものでよく見かける認証方法ですね。

セキュリティの脆弱性は指摘されるところですが、パスワードの暗号化のツールを使うとセキュリティ面では安心できます。

ベーシック認証の設定を解除する方法は.htaccessの削除です。これはサーバー側の.htaccessファイルを削除もしくはベーシック認証のタグを削除します。

借りているサーバーの画面は中央分下のホームページの項目にありました。

 

方法4:タイムゾーンの確認

 


タイムゾーンが東京の設定ではなく他の都市になっていると、予約投稿画面のカレンダーの表示日時がおかしくなります。

もし予約投稿のときに日付や時刻がおかしいと思ったら、タイムゾーンの設定を見直してみましょう。
外観→設定→一般からタイムゾーンの確認ができます。

 

方法5:Scheduled Post Triggerなどを追加

 

いろいろと方法を試してみたけれど、うまくいかないというときはScheduled Post Triggerなどの自動で予約投稿をしてくれるプラグインを入れてみると予約投稿ができる可能性があります。

数種類のプラグインがあるので使いやすいプラグインを入れるといいでしょう。

これで予約投稿の失敗や設定のし忘れを防げそうですね。

 

  まとめ

 

今回はWordPressの予約投稿が失敗したときに試すべき5つの方法を紹介しました。
1番多い原因とされるものが、キャッシュ系プラグインによって予約投稿が失敗するということです。

まずプラグインを停止してみて、直らないようならcronという順に試してみてください。

予約投稿のプラグインを入れるのが、失敗しなくて確実に投稿ができるのでおすすめです。

 

グーグル広告のキーワードプランナーに登録しようとし、途中まで進めてみたもののクレジットカードの入力を求められて登録をやめてしまった方もいるのではないでしょうか?

 

この記事では『キーワードプランナーにクレジットカードの登録をしない無料で使う』方法をご紹介します。

ブログを始めてもなかなか訪問者数が伸びない、誰にも読んでもらえない記事がたくさんあるとかなしいですよね。

 

どんなにブログの内容がうまく書けたと思っていても、キーワードやブログの内容が読者の求めているものと違っていれば検索すらされません。

 

 

検索をしていると1ページ目の一番上に表示される記事から読んでいく方も多いでしょう。

1ページ目で検索の内容が満足できなければ2ページ目と先へ進んで検索をしますが、そこまで検索する読者は1ページ目よりも少なくなります。

 

さらにページが進むにつれて記事と知りたい内容がズレていると感じることも多いでしょう。

ですから、アクセス数を増やすためにはキーワードプランナーで「狙ったキーワード」が上位にあるのかを調べることが重要です。

 

アドセンスやアフィリエイトを始めようとしている人や、訪問者数が伸び悩むブログにとってキーワードプランナーで「検索上位ワード」を検索することは必須となっています。

 

この記事を読めば、グーグルキーワードプランナーにクレジットカードの情報入力なしの無料で登録をする方法がわかります。

 

 

  キーワードプランナーの登録手順

 

キーワードプランナーはグーグルに広告を出稿をするさいのツールです。

広告主にとって出稿をするさいはキーワードの選定が重要で、そのサポートをしてくれるツールがキーワードプランナーになります。

本格的に出稿を検討されている方は最初から有料で利用登録をするのがいいですが、ブロガーやアフィリエーターにとっては出費を少しでも抑えたいものです。

それでは、キーワードプランナーの登録手順をご紹介していきます。

 

登録手順1

 

 

まずこちらのグーグルキーワードプランナーのページへアクセスしてください。

このような画面になるので、右上の「今すぐ開始」のボタンをクリックします。

グーグルのアカウント登録が必要ですので、まだ登録が済んでいない方は登録を済ませましょう。

登録済みの方はログイン画面が表示をされるのでログインをしてください。

 

登録手順2

 

 

ログインをするとこのような画面になります。

このまま次へのボタンを押したくなりますが、画面下の「エキスパートモードに切り替える」をクリックしてください。

このボタンをクリックすると、広告の制作の画面でクレジットカードの入力を求めらずにキーワードプランナーを登録することができます。

 

登録手順3

 

 

つぎはこの画面になっているはずです。

この画面はエキスパートモードの画面になります。

多くのアイコン選択肢が表示をされていますが、
左の一番下にある「キャンペーンなしでアカウントを作成」を選択し続行をクリックしてください。

※エキスパートモードに切り替えると元には戻すことができないので、場合によってはエキスパートモードにするアカウントを新規作成するといいでしょう。

 

登録手順4

 

 

するとビジネス情報の画面になります。

キーワードプランナーを無料で使う場合には、デフォルトで選択をされている項目はいじらずにそのままで大丈夫です。

 

  • 「請求先住所の国」は日本
  • 「タイムゾーン」は日本時間
  • 「通貨」は日本円

 

上記のようにデフォルトになっていることを確認し、左下の送信ボタンをクリックします。

 

登録手順5

 

 

つぎの画面がこのようになっていれば、キーワードプランナーをクレジットカードの入力をしなくても登録ができています!

さっそく「アカウントを確認」をクリックして作成ができているか確認をしましょう。

 

登録手順6

 

 

こちらの画面がキーワードプランナーの画面です。

  • すべてのキャンペーン
  • ツールと設定
  • キーワドプランナー

上から順番にクリックをするとキーワードプランナーの画面になります。

※有料のキーワードプランナーに切り替えたい場合は、広告のページの料金設定から確認してください。

 

登録手順7

 

 

このように「SEO 対策」と試しにキーワードを入れてみました。ざっくりとした、検索ボリュームの表示がされていますね。

有料の場合は詳細ボリュームが表示をされるのですが、これだけでも検索ワードを知りたいときに便利です。

 

  キーワードプランナーにクレジットカードの入力なしで登録する方法のまとめ

 

  • グーグルアカウントでログインをしエキスパートモードに切り替える
  • キャンペーンなしでアカウントを作成
  • タイムゾーン通貨は日本

上記の方法で、キーワードプランナーはクレジットカードの入力がなくても問題なく登録ができました。

キーワード選定のツールとしてキーワードプランナーを活用していきましょう。

グーグルアナリティクスは、無料のアクセス解析ツールです。

 

ブログやサイトやアフィリエイトを運営するなら登録をしておくといいでしょう。有名なブロガーから一般のブロガーや企業サイトもこのツールを登録しています。

 

ブログ初心者にとっては登録のしかたがわからなくてまだ使っていないという人もいるかもしれません。

 

この記事を読めばブログを始めてすぐでも、グーグルアナリティクスの登録が簡単にできますよ。それではグーグルアナリティクスの登録手順を画像付きで解説をしていきます。

 

 

グーグルアナリティクスとは

 

グーグルアナリティクスは、グーグルが無料で提供しているサイト解析ツールです。

このツールをブログやサイトに設定をしたら訪問者がサイトに訪問した時のページの滞在時間や途中でページを離れてしまったなど直帰離脱率をみることができます。

 

登録手順1

 

 

はじめにグーグルのアカウントにログインします。アカウントを持っていない場合はアカウントの作成をしましょう。

ログインをしたらグーグルアナリティクスのページにアクセスをします。

 

登録手順2

 

こちらに任意の名前を入れます。

複数のサイトを登録する場合は区別がつくようにわかりやすい名前にしてください。

 

登録手順3

 

 

この項目は必要な情報を選択して次へをクリックします。

デフォルトで全てチェックが入っているので、問題がないと思えばそのまま次へ進んでも大丈夫です。

 

登録手順4

 

 

プロパティ名もわかりやすい名前にするといいでしょう。

を選択して次へをクリックしてください。

 

登録手順5

 

 

詳細オプションを表示をクリックすると「ユニバーサルアナリティクス」が設定できます。

このオプションをクリックすると新旧両方が使えるようになるので、必要な場合は設定をしてください。

 

登録手順6

 

 

つぎにアクセス解析をしたいサイトのURLを入力してください。

このときにアナリティクス4とユニバーサルアナリティクスのプロパティの両方を作成するを選ぶと新旧両方のツールが使えるようになります。

次へをクリックして進んでください。*この手順の画像は撮り忘れてしまいました。

 

登録手順7

 

 

つぎはビジネスの規模と、利用目的をチェックします。

この項目は、個人で利用をする場合は「小規模 従業員数1〜10名」を選択するといいでしょう。

 

登録手順8

 

 

 

ビジネスにおける利用目的は、該当しそうな項目をチェックしてください。

次へをクリックします。

 

登録手順9

 

 

つぎはこのような画面になります。

デフォルトでアメリカ合衆国が選択されているので、こちらを日本に変更して規約に目を通しチェックをしてください。

そうすると同意をする画面が日本語で表示がされチェックをして同意をするとグーグルアナリティクスアカウントの登録ができました。

 

グーグルアナリティクスの設置手順

 

つづいて、グーグルアナリティクスの設置方法について解説します。

アナリティクスの左下の歯車の設定からデータストリームを選択します。

 

設置手順1

 

 

 

つぎにこの画面になります。解析をしたいURLを入れてください。ストリーム名はわかりやすい名前にするといいでしょう。

ストリームの作成をクリックします。

 

設置手順2

 

 

この画面になるのでグローバル サイトタグ(gtag.js)をクリックします。

すると、解析タグが表示されるので全選択をしてコピーしましょう。

 

設置手順3

 

 

最後の手順はword pressの管理画面にアクセスします。ダッシュボードのメニューの外観→テーマエディタークリックしてください。
テーマエディターに解析タグをコピペ、もしくはカスタマイズからサイト基本情報を選択、タグ解説ツールをクリックしてタグを入力で完了です。

*このブログでの設置方法をもとに解説をしているので他の方法と異なる場合があります。

 

グーグルアナリティクスの登録・設置手順まとめ

 

今回はグーグルアナリティクスの登録・設置手順を解説しました。

 

グーグルアナリティクスはサイト訪問後の動向がわかるツールですが、グーグルサーチコンソールはサイトに訪問前の動向を知ることができます。

両方を設置することでより詳細なユーザーデータがわかるので、グーグルサーチコンソールも設置するといいでしょう。

  • プロパティ名は任意名
  • タイムゾーンは日本
  • 通貨は日本円
    • グーグルアナリティクスの名前はわかりやすい名前
    • ユニバーサルアナリティクスを設定し新旧両方使えるようにするとよい
    • 全ての項目を日本に合わせる