こんにちはニコニコ


今日はお天気だけど風が強くて冷たいっ筑豊地方ですカゼ


暖かい春が待ち通しですねチューリップ赤


先日の平戸旅の続きでーす


海の幸を沢山食べた後は初対面にも関わらず


Yさんのお知り合いの方に


平戸を案内していただきました車


出逢いに感謝です





歴史とロマンの街平戸


長崎県の北西に位置する平戸市は、日本の陸路(離島除く)の最西端に位置する歴史とロマンがあふれる城下町です。400年ほど前、日本で最初の西洋貿易港としてイギリスやオランダとの交流が始まりました。西洋文化の橋渡しとなった平戸。オランダ商館や平戸城を始め、歴史を物語る建物や史跡を見て、平戸の歴史とロマンに少しだけ触れてみて下さい。海に浮かぶ美しい島々に残された先人たちが積み重ねた本物の歴史に酔いながら、平戸はまた新たなロマンを求め続けます。


なび平戸さんから引用





各地にある「あし湯」と違い、この施設は「あし湯」の横に「うで湯」がくっついた全国でも珍しいもの。 特に「うで湯」は珍しく、「あし湯」より気軽に利用できるとあって毎日大勢の市民や観光客が利用している。 更に平戸温泉は、神経痛や筋肉痛、やけどなどにも良いナトリウム炭酸水素塩泉。そのヌルヌルとした肌触りが病みつきになり、毎日訪れる人もいるほど。 近くの店では、記念タオルも販売している。

なび平戸さんから引用













生月大橋


1991年(平成3)7月31日開通。平戸島の北西に位置する生月島との往来が可能になった。有料道路だったが、2010年4月に無料化。全長960m、幅員6.5m、海面上31m、主要梁部800mの3径間連続トラス橋が採用されており、中央径間の支間400mは、この形式では世界一。橋の色であるスカイブルーは、海の色とマッチして大変美しく、橋を渡った辺り一帯は、大橋公園として整備されており生月の特産品を販売する売店や観光案内所、橋を一望できる展望所などがありる。 強風時には通行止めや降雪時はチェーン規制になる可能性あり

なび平戸さんから引用















塩俵の断崖




塩俵の断崖


西部の海岸線はほとんどが断崖なのだが、中でもひときわ不思議な形をしているのが、塩俵の断崖である。この奇岩は柱状節理といい、溶岩台地の上に玄武岩が重なり、垂直方向に亀裂が入って五~七角形の断面を作ることにより、あたかも柱がいくつも立っているような形になるのである。南北に500m、高さ約20mの規模があり、その見事な景観は、長崎県新観光百選にも選ばれている。

なび平戸さんから引用













塩俵からみた夕日








生月大観音



 生月大観音は舘浦(たちうら)漁港を見下ろす高台に建っており、観音像はブロンズ像としては日本一の大きさを誇っています。サイズは像高:18m 基壇:3m 重量:150tで、近くで見ると一段と巨大な観音様です。
この像は世界の平和と海難者および魚介類の霊を追悼し漁船の航海安全を祈念して昭和55年に建立されたものです。
この観音像の建つ高台からは舘浦(たちうら)地区や舘浦漁港、生月大橋などが一望できます。なかなかの眺めです。

なび平戸さんから引用




観音様にご挨拶






途中ヤギと遭遇






大バエの灯台


生月島の最北端に位置し、80m程切り立つ大バエ断崖の上にたつ白亜の無人灯台。この灯台には全国でも珍しい展望所が設置されており、海と空が溶け合う雄大さで素晴らしい景観が眺望できる。また、岬の陸部分にはなだらかな草原になっており「はまゆう」の群生地がある。

なび平戸さんから引用








美しい海そして綺麗な夕焼けに心が浄化された


そんな平戸旅一日目でした









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