33歳。不妊治療日記☆ -5ページ目

33歳。不妊治療日記☆

2015.2結婚
2016.5妊活開始
なかなか授からず…
2017.5不妊治療開始

今現在(2021.5)も治療継続中です。

 



わたしが

不妊治療していることは

仲のいい友人には

伝えていて、





中学時代の友達3人

高校時代の友達6人は





わたしがクリニックに

通っていることを

知っています。





それも、

結婚してから

「妊活いつからするー?」

とか

そーいった話題は

たびたび出ていたし、







私もなかなか出来なくて…


という、トークをされたことも

あり、

わたし自身、




不妊治療は恥ずかしいことではない!!



という信念もあり、


伝えています。







その友人の中に、

クリニックに

通っていた友人が

2人いまして

色々情報交換していました。




これが辛いとか、

こんな治療してるよー。

とか爆笑






仲間がいるようで

嬉しかったのですが、






結論を言うと、

2人とも

子どもを授かり、



出産しました。





今は不妊治療の話を


一緒にしていた人は


みんな私より先に

妊娠、出産して



不妊治療仲間は

周りにはいなくなりましたショボーン






と、文章にすると

だいぶマイナスなことばかり、

になってしまいますが、








不妊治療に

仲間はいらない!







不妊治療は

夫婦でするもの!






夫が仲間なのです!!!





と、いうことを

言いたかったです。




友達同士で

仲間意識はありましたが、




やはり、

妊娠報告を聞くたびに、


わたしだけなんで?



と、辛い気持ちが込み上げるからです。









今は夫以外には

細かい治療のことは

話しませんし、




職場でも

あまり聞いてくる人が

いないので、気が楽ウインク





そして、コロナ禍なので、

出産した友人には

一年たっていても

まだ会っていません。






いつかは…とは

思うけど、





無理をすることはない。







自分に甘く

頑張りすぎることはないのですニコニコ









まとまりがないですが、


読んでいただき、

ありがとうございましたガーベラ