行ってきました!濱田めぐみ2ndコンサート 「ルージュ」(^∇^)
1stコンサートは見ていない舞台の曲や始めて聞く曲も多かったけど、今回は知っている曲(CDに入っている)だったのでより楽しめました。
内容はもちろんトークがとってもお上手になられました。
特に「彼こそ奇跡」の前のトーク。
自分を出すのは怖いけど、さらけ出したほうが楽になる。
「10」あるうち「9」捨てて、裸になったつもりでいるけれど、それだと最後に残った「1」に余計にすがってしまう。
人間は弱いし、怖いから、何かにすがりたくなってしまう。
「1」じゃなくて、「0」になる勇気を持ちましょう。
愛は、あげてもなくならない。
あげればあげるほど、増えていくもの。
人は強くない。でも、弱くもない。
人はみんな同じ。怖がるし、弱い。でも本当はみんな優しい。
ひねくれた人がいたとしても、それは弱い自分を隠そうとしているだけ。
人は、みんな弱さを抱えてる。
あなただけじゃない。みんな一緒。
だから、大丈夫。
何か元気出ました。ありがとう濱田さん。
あと1stコンサートでも言ってたけど
「舞台の神様~」
のフレーズ何か好きです。
妹も舞台の人間なので
「舞台の神様っているの?」
と聞いたら
「はぁ??何言ってんの?」
と相手にしてもらえなかった。濱田さんと妹じゃあ次元が違うのに聞いた私が悪い。。
話がそれました。
全部の曲が良かったけど、レミゼとRENTはイントロでがつーんときました。
あと、2階席だったので客席の方の表情が見えて、2曲目くらいからあっちこっちのおばさま方が泣いてました。泣くの早いねー!!
歌で人に感動を与えられるって凄いね。
アンコールのDefying Gravityは何回聞いても凄い。
バンドマスターの國井さんも演奏が終わったあと涙を拭いてたよ。
どこからあんなパワー出るんだろ。
さらにこの日は公演終了後にサイン入り色紙お渡し会がありました。
「楽しかったです。応援してます」
と声をかけたら嬉しそうに笑っていただけました。
やっぱりオーラあったなぁ。
改めて近くで見ると、スラッとしてて綺麗な方だった。
やっぱりこの方は全てにおいて別格です。
これからも応援してます。
1stコンサートは見ていない舞台の曲や始めて聞く曲も多かったけど、今回は知っている曲(CDに入っている)だったのでより楽しめました。
内容はもちろんトークがとってもお上手になられました。
特に「彼こそ奇跡」の前のトーク。
自分を出すのは怖いけど、さらけ出したほうが楽になる。
「10」あるうち「9」捨てて、裸になったつもりでいるけれど、それだと最後に残った「1」に余計にすがってしまう。
人間は弱いし、怖いから、何かにすがりたくなってしまう。
「1」じゃなくて、「0」になる勇気を持ちましょう。
愛は、あげてもなくならない。
あげればあげるほど、増えていくもの。
人は強くない。でも、弱くもない。
人はみんな同じ。怖がるし、弱い。でも本当はみんな優しい。
ひねくれた人がいたとしても、それは弱い自分を隠そうとしているだけ。
人は、みんな弱さを抱えてる。
あなただけじゃない。みんな一緒。
だから、大丈夫。
何か元気出ました。ありがとう濱田さん。
あと1stコンサートでも言ってたけど
「舞台の神様~」
のフレーズ何か好きです。
妹も舞台の人間なので
「舞台の神様っているの?」
と聞いたら
「はぁ??何言ってんの?」
と相手にしてもらえなかった。濱田さんと妹じゃあ次元が違うのに聞いた私が悪い。。
話がそれました。
全部の曲が良かったけど、レミゼとRENTはイントロでがつーんときました。
あと、2階席だったので客席の方の表情が見えて、2曲目くらいからあっちこっちのおばさま方が泣いてました。泣くの早いねー!!
歌で人に感動を与えられるって凄いね。
アンコールのDefying Gravityは何回聞いても凄い。
バンドマスターの國井さんも演奏が終わったあと涙を拭いてたよ。
どこからあんなパワー出るんだろ。
さらにこの日は公演終了後にサイン入り色紙お渡し会がありました。
「楽しかったです。応援してます」
と声をかけたら嬉しそうに笑っていただけました。
やっぱりオーラあったなぁ。
改めて近くで見ると、スラッとしてて綺麗な方だった。
やっぱりこの方は全てにおいて別格です。
これからも応援してます。
