ちょっとだけ蛋白が出てたのか??
まぁそれ以外は異常なしでした。
赤さん週相応に育ってて、
今のところ頭の位置も戻ってました

お顔もこちらを向いてくれてた
えらいぞっ
でも本来の位置に戻ってても、
膀胱に刺激がある時はあるので
頭突きされるのかしら?
汗
次回はついに産婦人科の血液検査!
血糖値と貧血を調べるとのこと。
朝ごはんは抜いて来てねと言われてます
あとは普段より詳しく赤ちゃんを診てくださるエコーもあります。
今日よりもドキドキ案件ですね
⟡.·*.··············································⟡.·*.
産婦人科診察の後はリウマチ膠原科の診察へ。
朝はかなり混雑していて、まず血液検査だけで30分かかり……
産婦人科の診察に呼ばれるのが少し遅くなって
あとは看護師さんとお話もしてたので、
SLEのほうの診察予約時間に来るのが
30分くらい遅れちゃったんだけど、
Y先生、速攻すぐに呼んでくれたよ
待っててくれたのかしら
←殴
母も久々にY先生に会いたいと
一緒に診察室へ。
数値的にも問題なく、
安心して出産できるだろうと
嬉しいお言葉をいただきました
Y先生
「さっきカルテを見てたんだけど、母乳与えても大丈夫ですよ」
実はさっきの産婦人科で
完全ミルクにしますと伝えたところだった。
みなこ
「そうなんですか!?
でも、T先生や(転院した病院)のY先生は
プラケニルは妊娠中服用しても大丈夫だけど
母乳は与えないでくださいと聞いてましたので…」
Y先生
「
(←いやいやいや…と手を振る仕草
)
大丈夫、大丈夫。
ミルクよりも母乳でお母さんの免疫を赤ちゃんに与えてあげた方がいいからね。
T先生の場合は、ちょっと昔のことだから過去のデータでそう伝えたのかもしれないけど」
転院先の主治医を信頼していないわけじゃないけれどさ…
Y先生はこの専門のプロフェッショナルと言われてるすごい先生なので、Y先生が仰るからそうなんだ…!となるわけです()()
母乳かミルクかのはなし。
私は母乳はもう無理だと思っていました。
ただ、
諦めの境地にいる隅っこで心のどこかで
母乳を与えてみたいという気持ちはあったけど
先生たちの言葉で引っかかってた。
だから、Y先生の言葉
嬉しかったんだよ。
母も嬉しい反応してた。
産婦人科さんからも
薬剤師さんを通してプラケニル服用してても
母乳を与えても問題ないか調べてくださり、
与えても問題ないデータがあるけど
この実例がまだ少ないので
絶対安全とも言い切れない。
どうするかは家族と相談して決めて欲しい。
すこしでも不安に感じたら
ミルクにしてもらってもいい。
という回答だった。
元々は産婦人科さんは
母乳育児を推してるところなんだよね。
看護師さんからは
もし気が変わったり
お話聞いてみたいと思ったら
いつでも言ってねと仰ってたので。
Y先生から後押し(?)を受けたいま、
もう一度夫さんと相談しよう!