これは個人的に私が考えた物ですので、
どうかはわかりませんが、よければ見てください^^
通常、その場面のメインの人を見ますが(その場面で喋っている人など)
いつもは見ないような背景や、歩いている人、店、小物などに目を向けてみる、
なんてどうでしょうか。
JINは、江戸時代なので、特に小さな所にこだわりを持っていると思います。
たとえば、普通の時代劇とは少し違うような、
旗や看板などををたくさん使っています。
町を歩く人たちも、笑っていたり、物を買ったり、喋っていたりするわけですし。
新しい発見が見つかるかもしれませんし・・・。
やはり時代劇って、ちょっと残念だな~って所があったりしますが、
JINは全くそんなことがなく、スッと物語に入り込めます。
JINの最初の1話の仁先生が江戸の町を見て驚く場面、
江戸の人々の笑顔がとっても素敵で見ているだけで
口元が綻びてしまうような場面です。
そして、江戸の町の最初の場面でもあるので、印象付け無いといけない、
特に気をつけないといけない重要なシーンです。
長々とすいませんでした<(_ _)>
最後まで読んでくれた方、有難うございました。
ぜひ、ここで書いたように見てもらえれば嬉しいです。
↑ペタボタン







↓↓