地球の母さんです
今日はちょっと番外編
宇宙から
これを伝えときなされ
との、お達しが届いたので、
伝えましょう
地球の母さんはコチラにて自己紹介もしとります↓
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忍耐。
耐える、耐え忍ぶことだ。
人間生きていると、何かと辛いことが起こるものだ。
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人間には、使命というものがある。
それは、一つではない。
一つが終われば、また次と、いくつかの使命が与えられている。
魂は、それをちゃんと知っていて、
ただし、人間の記憶の中にはそれはない。
生まれる瞬間にそれは消えるのだ。
人生のはじまりは、まずこの使命を思い出すための時間が与えられる。
多くの人間は、まず前の人生、つまり前世において果たせなかった出来事に取り掛かる。
出会う人間というのは、過去世において、出会ったことのある人間だ。
その中でも、親子や夫婦となる人間というのは、深い縁のある人間である。
なぜ、縁が生まれるのか。
それには、カルマというものがかかわってくる。
カルマは、決しておそろしいものではない。
カルマがあるからこそ、縁がある。
縁があるからこそ、人間はこの世で出会うのだ。
例外も存在する。
縁のないもの。カルマのないものの出会いである。
これについては、わたしの自論であるため、他に書かれているものとは、違っているかもしれない。
一つは、生まれたての魂である。
過去世を持っていないが故、カルマも持たないのである。
この魂を持つ人間においては、
ほとんどの人間がおこなう、前世で果たせなかったことをおこなうことや、カルマの解消といったことをおこなう必要がないのである。
生まれた時から、魂があずかってきた使命のもと、自分の人生のスタートを切ることができる。
今、地球に多くの、生まれたて魂がやってきている。
2000年を超えたあたりから、多くの生まれたて魂が、地球に生まれてきている。
魂というのは、目に見えないものである。
魂が人間に、何かを伝える手段がいくつかある。
一つは、体を通じて伝える。
一つは、感情、心と言った方が良いだろうか。
生まれたて魂を持つ人間(まだ、子供であることがほとんど)の親になる人間もまた、選ばれているのである。
魂を揺さぶられる
という感覚を感じたことがあるだろうか?
生まれたて魂の子供は、親の魂を大きく揺さぶる。
つまり、体と感情(心)を通じ、魂がメッセージを送っているのだ。
それは、喜びや楽しさ、ワクワクといった、ポジティブな感覚だけではない。
悲しみや怒り、寂しさ、辛いという感覚をも感じることになるであろう。
忍耐。
耐え忍ぶことである。
なぜ、わたしたち人間はこのような辛さを味わわなければならないのだろうか?
それは、生きているからに他ならない。
人間が生きている醍醐味なのである。
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レインボーチルドレン
クリスタルチルドレン
子供たちの魂は、そう呼ばれることもあるらしいのだ。
インディゴチルドレン
わたしたち、アラフォー世代の魂は、そう呼ばれることもあるらしい。
どにらにせよ、わたしたちも、わたしたちの子供たちも、地球へやってきたのだ。
おそらく、何らかの使命を果たすためであるであろう。
使命とは、
今、目の前にあるものである。
今、ここに。
今、この地球に在る自分という存在を
精一杯、生きることなのである。
他人のせいにしている場合ではない。
例え、生みの親であろうとも
他人に、自分の人生を明け渡しとはいけない。
耐え忍ぶこともあるだろう。
だが、それこそが、生きている証。
精一杯、生きよう。
精一杯、感じよう。
これが、精進ということである。
以上、
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宇宙からのおことづけでした
カタイよね、宇宙さん。
要はさ、
ツライやシンドイも含めて、
もちろん、楽しいや嬉しいも!
たくさん、感じようねってことよね❤️
わーい!!
地球
最後まで読んでくれて
ありがとう❣️
地球の母さん