地球の母さんです



そういえば、、
ただのお母さんです!!
以外、自己紹介なるものをしていなかった
が、
それは、また今度
にて、
地球は今、転換期ですよーー
さぁ、みなさん、たいへーん
と、
言ってはみたものの、
アンタ、もうちょっと、詳しく書いた方がいいんでないの??
という、宇宙からのお達しにより、
地球の転換期
について、もうちょっと書いちゃいます
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古い時代、もう終わりを迎えている方の時代はね、
モノで満たされた時代
モノとは、物質的なもの、
お金なんかもそうだわ。
一応、コレだけ先に
わたくし、地球の母さん、1978年生まれのアラフォーっス
と、
なぜ、いきなり、アラフォーカミングアウトしたのかというとね、
わたしたち世代は、ハザマなの。
わたしたちの親世代、その上の世代は、がっつり物質主義の世代。
わたしたちの子供の世代は、がっつりそうでない世代。
わたしたちは、どちらも知っている。
魂の時代
これからは、魂の思い描くままに、とか、
ワクワクして生きよう、とか、
魂
というキーワードを聞く機会が、
最近、多くなったりしていない?
物質主義な時代から
魂で生きる時代へ
これが、地球の転換期なの。
でもね、宇宙がいくら広くて、大いなる存在だとしてもね、
重いんだって、
地球
これまでの物質主義的な地球、
超超超、、
重たいんだって。
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一つ、カンチガイしないでもらいたいのが、
これまでの物質主義的な時代が、悪い時代だったわけではないのよ。
日本という国においては、
たくさんの素晴らしい技術が生まれたわ。
車だって、電化製品だって、
メイド・イン・ジャパンは、
ピッカピッカの世界一だったもの。
日本のお父さんたちは、
一生懸命、働き、
新しいモノを作り、
新しい技術を生み、
女たちは、子を産み育て、
家庭を守ることで、お金やモノを得た。
それが、豊かさだった。
家にテレビがあることが豊かさの象徴だった時代だってあったわけでしょ?
アラフォー世代のわたしたちだって、子供の頃は、ファミコンがある家に集まったりしたものだわ
もひとつ、
アラフォーの地球の母さん、生まれは北国、青森なの
え?
なぜ、ここで田舎モンアピール!?
いえいえ、
アピールではございませぬ。
新幹線よ
新幹線!!
わたしたちが子供の頃は、青森県民にとって、新幹線は夢だったの
うちの、ばーちゃんなんてね、
ばーちゃんが、生きてるうちに青森さ、新幹線きたー!と、涙を流して喜んでたわ。
とね、
物質主義的な時代では、
夢がかなうまでに、30年も40年もかかったのね。下手すりゃ60年。
コツコツコツコツ働いて、
コツコツコツコツ貯金して、
60歳、定年退職、第二の人生、夢にまでみた老後の生活。
そのくらい、時間がかかるのが、あたりまえだった。
だから、それはそれでオッケー


さてさて、
今よ、大切なのは今。
今、そしてこれからは、
魂の時代
スピード、超早い
30年かかってたことが、
一瞬でとか、ありえるもの。
と、
いうことで、なんとなくわかったかしら??
地球の転換期
最後まで読んでくれて
ありがとう❣️
地球の母さん