またまた間隔空いちゃった
たいして需要ないだろうけども笑
出産記録書いていきまーす。



入院という事で、一旦病室へ行き
痛みに耐えながらパジャマなどにお着替え。
そしてすぐにLDRに入りました。

長男も夫も一緒だったけど
長男はいつもと違う感じに興奮気味笑
色んな機械に興味深々で
ウロウロウロウロw
今思えば、長男なりに緊張して
不安だったのかもなー



担当の助産師さんは、長男を出産した時に
授乳指導でお世話になった方でした(^^)
気の良い優しい人だったので一安心☆

後の話になるけど、いよいよ出産するって時には
助産師さんが他に数人助っ人できてて
その中に長男出産時に担当してくれた
助産師さんもいました!
しかも私のこと覚えててくれてた(^^)
長男出産時、本当にテキパキ的確な声かけや
アシストをしてくれて、初産だった私には
とっても心強くって凄くお世話になりました。
この人に教えてもらった事は、今でも
たくさん覚えてる!
出産する時って自分も頑張るけど
担当の助産師さんや先生の人柄や相性も
結構重要だなーと思ったのでした。
(書いてないけど、先生もとっても
優しくて良い人☆)


話が逸れましたが、こうして
LDRで陣痛間隔をはかりつつ
お産が進むのを待ったのでした。
この時の心情は
「5分間隔だけど、まだ痛み
こんなもんじゃないでしょ」
って感じで、結構う“ーんってなるくらい痛いけど
会話はちょいちょい出来てました。

つづく


つづき

朝7時半は病院もまだ時間外。
かかりつけは総合病院だったので
産科のナースステーションに直接繋がる
電話にかけました。

そこで、夜中の2時から陣痛があり
今もう10分間隔になっている事を伝えると
助産師さんがうーんと考えながら
「8時半に病院が空いてから、一番に診察
出来るように手配するので、8時半に
来てください。」
との事でした。
まぁ微妙な時間だもんねー
という事で家でまた少しの間待ち
朝ドラを5分だけ見て(半分青いの1話だった!)
こりゃ痛すぎて集中できない無理
ってなってやっと病院へGO。
多分この時5分間隔ぐらいだった。
進みが早い早い。

病院ではすぐに内診されて
「子宮口は5cm開いてます。入院しましょ」
との事でした。
まだ5cmかよ!って思ったけど
この後2時間半で次男誕生なのである笑


つづく


だいぶ間が空いてしまったー
2人育児てんやわんやで
やりたい事もたくさんあって
全然追いつかないよー


ではつづきです。



夜中陣痛をスルーし続け
朝起きた時には既に15分間隔。

経産婦なので、15分間隔になったら
来てくださいとは言われてたけど
とりあえず長男と朝ごはんを食べるw
今日入院になるだろうしやること
全部やっとかないと!

幸いその日は夫も休み、実母も休みだった。
長男の保育園も、新学期準備のためお休み。
夫に立会い出産してもらえるし
長男は実母と義母に頼めるし
凄く良いタイミングで陣痛来てくれた!

長男のご飯と着替えを済ませ、
自分の着替えと食器洗い等こまごま
した家事も片付けて、病院に
電話したのが朝7時半。

陣痛間隔は10分をきっていて
結構痛い状況でした。
再々うずくまりながら家事してました。
はよ電話しろって感じですね。

つづく



つづき

そして、4/1の日の夜12:00
今日も来なかったなぁ
でもこれで遅生まれか。
もうドキドキしないで済むぞー
と安心してその日は眠りにつきました。

夜中の2:00
ふと目が覚めました。
んーなんかお腹痛い。あれ、これ陣痛?
とか思いつつ、とくに何もせずまた寝る笑

夜中3:00
やっぱり痛い。
こりゃ陣痛きたぞー!
なんて思いながらも
睡魔に負けてまた寝る笑
その後何回か起きるも、完全に
陣痛をスルーw
今考えると呑気だな。

朝の6:00。
やっと起き上がる笑
陣痛間隔を調べながらトイレに行くと
おしるし確認!
待ちに待った本陣痛だー!!
この時、間隔はすでに15分を切きってました。


つづくー



先月2日に生まれた次男の出産記録を
残しておこうとおもいますニコニコ



新年が明けてすぐぐらいから
切迫早産で自宅安静にしてたけど
3月中旬になりやっと正産期。

37週の時点で子宮口1cm開いてて
先生も3月中には生まれそうだねー
なんて言われながら、
今か今かと待っていたのです。

…が、しかし
これがなっっかなか出てこなかった笑
前駆陣痛でちょっと痛いぐらいの張りが
頻繁に来るんだけど
なかなか本陣痛にならず38週に。

今度は子宮口2、3cm開いてる。
いつ陣痛来てもおかしくないよー
と言われ、もう来る来るぞ!!
と思ってたのにこれまた来ない笑

長男は38週で産んだから
2人目は早いかと思ったのに
そんなの関係ないのね。

予定日は4/3で
早生まれになるか遅生まれになるか
微妙なライン。
どうせならこのまま遅生まれに
なってくれたらなぁと思ってました。

つづきます。