先日、出張から帰ってきたら、腹痛が我慢できなくなり、在宅医に連絡。

出張中も痛くて、仕事先の診察室の机の角にお腹を押し付けながら、必死で仕事。

飛行機で悪化した感じです。

 

痛くて痛くて。。。。

タクシーで病院に行こうと思ったけど、如何にもこうにも動けなくなり、7119に電話。

事情を話すと、救急車呼んでくださいと言われ、、、

なぜか、会社のPCと携帯を持ち、最低限の下着をつけて、部屋着で、救急車へ。

とても、着替える力はなかった。

 

すぐに帰れると思いきや、なんと三日間も入院。

その間転院もしました。

 

いやーーー大変でした。

 

本当は、そのまま緊急手術の予定だったのですが、何も準備してなかったので、私が病院の看護体制に耐えられないとの理由で、

いったん退院して、仕切り直しをすることになりました。

 

今回の入院で学んだことは、大学病院は、健常者が病気になったときに、病気の人が入院するところであり、

障害者が病気になったときには、とてもじゃないけど、緊急の入院はできないということ。

うちの訪問看護の不手際で何も情報がなかったというのもあるけど、それでもまじで看護体制がやばかった。

 

それに比べ、医師には本当に助けられて、気持ちの面でもとても支えてくれました。

 

また詳しくは書きますが、8月か9月に、入院手術することが決まっています。

訪問看護がきちんと対応してくれればの話ですが。。。。

 

みなくら