大学病院へ紹介状を持っていざ…!

の、前に

11月30日
その紹介状を書いてくれた先生が常勤されてる
病院で造影剤を入れてのCT撮影ネガティブ

なんと、これは緊急だ!ということで
すぐに予約を無理矢理入れてくれました!アリガタヤ…

初の造影剤!体が熱くなってすごかった…
そして、気持ち悪くなりました赤ちゃん泣き赤ちゃん泣き
+これを機に授乳も考えなくては…と思いました。

今まで完母でしたのでお子も対応できるのか
自分も大丈夫なのか、、と更なる不安が押し寄せるネガティブうぁ…


とりあえずその日は帰りに遅くなったお昼ご飯を食べ
家へ帰りました。授乳をして気持ち悪いのが
治らない私はベッドで横になりました。。


↓

12月2日
大学病院初診。
紹介状、MRI、CT諸々を持って、いざびっくりマーク

これから長く?お世話になるかもしれない先生とご対面。

私の母も仕事を休んできてくれました。
旦那とお子も。みんなで受診。

やはりデータだけでこれだ!とは分からないそう。
ですが可能性がある病名は3つほどあげてもらいました。

  • 骨巨細胞腫
  • 悪性リンパ腫
  • 骨肉腫


上から良性よりの腫瘍、悪性腫瘍、悪性腫瘍。

そして、
骨巨細胞腫は悪性ではないが再発率が高いため
良性腫瘍ともいいきれない。
基本的治療は、ランマーク注射・腫瘍摘出手術。
術後は人工骨または人工関節になる。
今すぐ命が危ないとかではない。

悪性リンパ腫は抗がん剤治療で治す病気。
手術はしない。長期入院。

骨肉腫は抗がん剤治療と手術を必ずする。
体調が良ければ一時帰宅を許されるが、
基本的に入院して抗がん剤治療をする。
転移していればその都度手術や抗がん剤治療をする。
人工関節になる。


とゆう説明でした…。
どれも本当に嫌だけどできれば骨巨細胞腫であってほしい!
と、、不幸中の幸いと思いたいって感じでしたが
可能性的には骨肉腫が1番高いと言われておりました。。
ですがやはり生検手術で細胞を調べてみないことには分かりませんとのこと。

早々に生検手術をするため、検査がたくさん入りました。


つづく真顔