かなりの長文、乱文になりますので、ご了承ください。
4月16日(土)
おうくん、慣らし保育が始まって初めてのお休みの日
早速風邪をもらってきたのか咳が気になったので、朝イチで
受診。
午後になり体が熱いことに気付く。
寝る頃にはあっという間に39.5度まで上昇。
寝苦しいのかちょこちょこ泣いて起きる。
20:30 泣いたおうくんをなだめさせていると突然、新生児のモロー反射の様に両手をビクッとさせ伸ばした後、目は白目を向き、口から泡を吹き、痙攣が始まった。
『これが熱性痙攣か。』と意外にも冷静だった。
そのまま痙攣の時間を計った。
本や冊子で熱性痙攣のことは読んだことがあるので、素人ながらも少しの知識はあった。
でも『まさか自分の子が』とショッキングでもあった。
痙攣は1分程で落ち着き、おうくんは脱力した状態だった。
救急車を迷ったが、とりあえず#8000(小児救急電話相談)へ電話。指示を仰ぐも、最寄りの夜間診療所(受付21時半まで)を案内され、『今から行っても間に合わないような所案内すんじゃねー
』と心の中でキレつつ電話を切った。
きっとマニュアル通りのことを言ってるんだろうなぁ。
とりあえず様子を見ることに。
熱は39.7度まで上がっていた。
1:30に事態はまた起こった。泣いて起きたおうくんに授乳中、突然『あーーーッ!!!』と叫んだ。
そしてそのまま熱性痙攣を起こしてしまった。
すぐに下に寝かせ、顔を横に向け(飲んだ母乳を吐いて窒息しないように)、時間を計った。
すぐにパパを起こし、救急車を呼んだ。
痙攣の時間は1分半。
この1分半が本当に長い。5分以上に感じた。
その間も白目を向き、泡を吹いて痙攣する我が子を見るのは本当に苦しかった。このまま死んでしまうのかとも思った。
冷静を保ちつつも、自分の心臓がバクバク鼓動が強く、パニックを起こしそうな自分を落ち着かせるのにも必死だった。
救急車はすぐに到着。
迅速な対応を取ってくれて、そのまま市外の日赤
へと向かった。
4月16日(土)
おうくん、慣らし保育が始まって初めてのお休みの日

早速風邪をもらってきたのか咳が気になったので、朝イチで
受診。午後になり体が熱いことに気付く。
寝る頃にはあっという間に39.5度まで上昇。
寝苦しいのかちょこちょこ泣いて起きる。
20:30 泣いたおうくんをなだめさせていると突然、新生児のモロー反射の様に両手をビクッとさせ伸ばした後、目は白目を向き、口から泡を吹き、痙攣が始まった。
『これが熱性痙攣か。』と意外にも冷静だった。
そのまま痙攣の時間を計った。
本や冊子で熱性痙攣のことは読んだことがあるので、素人ながらも少しの知識はあった。
でも『まさか自分の子が』とショッキングでもあった。
痙攣は1分程で落ち着き、おうくんは脱力した状態だった。
救急車を迷ったが、とりあえず#8000(小児救急電話相談)へ電話。指示を仰ぐも、最寄りの夜間診療所(受付21時半まで)を案内され、『今から行っても間に合わないような所案内すんじゃねー
』と心の中でキレつつ電話を切った。きっとマニュアル通りのことを言ってるんだろうなぁ。
とりあえず様子を見ることに。
熱は39.7度まで上がっていた。
1:30に事態はまた起こった。泣いて起きたおうくんに授乳中、突然『あーーーッ!!!』と叫んだ。
そしてそのまま熱性痙攣を起こしてしまった。
すぐに下に寝かせ、顔を横に向け(飲んだ母乳を吐いて窒息しないように)、時間を計った。
すぐにパパを起こし、救急車を呼んだ。
痙攣の時間は1分半。
この1分半が本当に長い。5分以上に感じた。
その間も白目を向き、泡を吹いて痙攣する我が子を見るのは本当に苦しかった。このまま死んでしまうのかとも思った。
冷静を保ちつつも、自分の心臓がバクバク鼓動が強く、パニックを起こしそうな自分を落ち着かせるのにも必死だった。
救急車はすぐに到着。
迅速な対応を取ってくれて、そのまま市外の日赤
へと向かった。