あかんいつの間に一か月以上たってる・・・
グラスゴーは最近晴れの日が多くなってきました!!:D
といったそばから今日は雨がパラパラ降っていますが....^^;
学校はもう終わったので、バイトと絵を描く毎日を送っています。
バイトがね....!!!
ウェイトレス決して悪くはないし
お給料も日本にいた時より良いし
嫌いではないのだけれども
足が。
足が痛い。笑
13:00-24:00の時なんかはもう足の裏がつりそうになります。
人間は歩くために作られた動物ではないのだろうと痛感。
ついに5月に入ってしまいましたD:
早いなあ
前回のプロジェクトは、好きでも嫌いでもない感じに終わりました....
でもコンセプト的にはちゃんと意味通ってるし、いいかな😥
今回のプロジェクトはなんと今学年初の自己提案のプロジェクト!!
これ、学校始まったばかりの時だったら私ものすごく喜んでたと思うんですが
今。
なんでこんな難しいんだろう😭😭
プロジェクトをこなしていく内に、自分の中でのスタイルだとか考えが結構知らない間に変わっていたようで
前と同じ感じでプロジェクトを提案するのが難しくなったのだと思います。
結果Daydream(妄想か現実逃避しか単語が思いつかなくてあまりの響きの悪さに英語表記に決定)についてのプロジェクトをする事に決めたのですが
学年末の最後のプロジェクト、うまくいくのかどうか!!
月曜日から学校が始まりました。
最後の学期です、いえーい(棒読)
未だに頭の中がホリデー状態で何も手につかず
今回のプロジェクトはSonic Landscape Projectというもので、
音楽を聴いて、それをヴィジュアル化しようという
来ましたよアブストラクト
私が苦手なやつwwwwwww
頑張ります.....
4/8-25まで、Glasgow International Festivalたるものが街の至る所で開催されております。
今日はウェストエンドのあたりのギャラリーに行ってきました。
詳しい情報はこちらから → ☁
Johnsonさんの作品は遠くから見るのもいいけれど、
テキスタイルが思わず手を伸ばして感触を確かめたくなってくるほど独特というか
彫が深いというか笑
爪を立ててカッカッカッてしたくなる:D
スケールの大きさも、特に近くからみるとちょっと圧巻される
というか、自分が作品の一部になったような気がする
いいなあ:D素敵です。
Barclay さんはスカルプチャ0アーティストだそうで、ゴム、鉄、布を使った
こちらもスケールが大きい作品でした
正直全体像はあまり好きじゃなかったんだけれども、
ズームインしてみると、形が全体的にシンプルだからそのシンプルさゆえの美しさが無言で主張してくる
という印象を受けました。
このゴムのピンク、甘すぎなくて発色がパキッとしてて、質感もツルツルしすぎてなくて
絶妙なバランスを保ったゴムだったと絶賛したいです。
Kelvingrove Art Gallery & Museumにて
すみませんこれフェスと全く関係なくて常にディスプレイされてます:D
Kelvingroveはギャラリーっていうより博物館要素が近くて、
ガラスの中に物が置いてあってそれを見る...という
ガラス越しがすごく嫌いで! 光の反射が気になってしょうがない(真顔)
写真もガラス越しだともう光反射するわ自分が反射するわで撮れないので、
ここではこれしか写真撮ってません...笑
こちらはNew Glasgow Societyから。
写真だとよくわからないけれど、実はこれアイスクリームを練っている動画です。
何がいいって始めバニラ(であろう)で白いアイスクリームがだんだんピンクになっていくところ
色のムラがそれはそれは綺麗にマーブル柄になっているところ
画質の粗さが逆に良い具合にフォーカスを散らして、角がない、まあるい優しい雰囲気を出しているところ
などなど
ここ、今日行った中でダントツ一番で好きでした!
詳しい情報はこちらから → ☁
規模が小さいので、飽きずに次から次へと回れる感じ。
展示会同士の距離もかなり近いので、
まだかなーまだかなーと歩き疲れる事もなく、
個人的にはこういうのすごく楽しくて好き!
展示会がある場所には蛍光緑の看板が置いてあって、
やってますよーここですよーってアピールしてくれているので、
歩いていて発色のいい緑が見えるとパァーっと嬉しくなります:D
写真、途中から撮り始めたので幾つか(最初から撮らなかったのすごく後悔)
こちら、Kelvin Hallでの展示会。
Helen Johnson
こちら、Kelvin Hallでの展示会。
Helen Johnson
Johnsonさんの作品は遠くから見るのもいいけれど、
テキスタイルが思わず手を伸ばして感触を確かめたくなってくるほど独特というか
彫が深いというか笑
爪を立ててカッカッカッてしたくなる:D
スケールの大きさも、特に近くからみるとちょっと圧巻される
というか、自分が作品の一部になったような気がする
いいなあ:D素敵です。
Barclay さんはスカルプチャ0アーティストだそうで、ゴム、鉄、布を使った
こちらもスケールが大きい作品でした
正直全体像はあまり好きじゃなかったんだけれども、
ズームインしてみると、形が全体的にシンプルだからそのシンプルさゆえの美しさが無言で主張してくる
という印象を受けました。
このゴムのピンク、甘すぎなくて発色がパキッとしてて、質感もツルツルしすぎてなくて
絶妙なバランスを保ったゴムだったと絶賛したいです。
Kelvingrove Art Gallery & Museumにて
すみませんこれフェスと全く関係なくて常にディスプレイされてます:D
Kelvingroveはギャラリーっていうより博物館要素が近くて、
ガラスの中に物が置いてあってそれを見る...という
ガラス越しがすごく嫌いで! 光の反射が気になってしょうがない(真顔)
写真もガラス越しだともう光反射するわ自分が反射するわで撮れないので、
ここではこれしか写真撮ってません...笑
こちらはNew Glasgow Societyから。
写真だとよくわからないけれど、実はこれアイスクリームを練っている動画です。
何がいいって始めバニラ(であろう)で白いアイスクリームがだんだんピンクになっていくところ
色のムラがそれはそれは綺麗にマーブル柄になっているところ
画質の粗さが逆に良い具合にフォーカスを散らして、角がない、まあるい優しい雰囲気を出しているところ
などなど
ここ、今日行った中でダントツ一番で好きでした!













