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してみました。
冒険?
お山に、登ってみました。
歩くなら、なんとかなるかなぁ…と甘い考えで
連れて行って頂きましたら
だいぶギリギリでした。
でも、登りきったら「超快適」⇦マスクみたい
あんなに汗かいて無心に歩く
えーっと、2時間ぐらい?
なんで登ってるのかなーとか思ったりしながら
でもなんか登ってみてみたくて歩く。
その山に、もともと興味があったわけでもないけど
スッキリした。
普段はイラっとする筋肉痛さえ、なんか心地よく感じるので
行けてよかった。
冷やし中華でもないけど
ユー⚫️ャンでもないけど
とりあえず、なんか始めました!
宣言してみた
なんかの本に、
『続かない人は、宣言したら引っ込みがつかなくなってやるしかなくなる』
って書いてたので
その通りしてみる
なかなか続かないことが多い人生
続かない病とかなんかかな?と思ったり…
本人は格好つけてるつもりで、
実は色んなことから逃げてきただけの人生
ある意味、恥の多い人生を送っておりますって?
やかましいわ
とりあえずはーじーめましたー♪
終わったら、また宣言します …。
この人の書くお話のジャンルの説明が
ピンとこない
前にちがう作品を読んだ時も、そうだったけど
下巻サンブンノイチあたりで、無性に
結末が知りたくて我慢できなくなる
結構なボリュームなのに
読み切ってしまう
どんでん返されても
『なんでやねん!やられた!』
とかいう感覚にはならず
なんか清々しいお話し。
②かどうか知らないけど、今日はこれ
短編集を購入する事はあまりないのだけれど
なんとなく
作者もはじめて。
文章は読みやすくて、
キャラクターも好感触
仕事場で仕事中が舞台だから、
そんなに人間の嫌な部分が出てこないのか
そんなに嫌な、ダメな部分とか、描く必要もないのか
読み終わって、過去の優しい気持ちを思い出せる
穏やかな気持ちになる本でした。
中でも不思議なことに
本の中に、『焼鯖そうめん』って文字が出てくるんだけど
この本を買ったのは、約1週間前
もちろん、内容は知らない
作者も、はじめまして
読み出したのは昨日深夜
他にも何冊も未読の本はあるのに
読みはじめて、途中で寝て、今朝
ほんとに偶然すぎるけど、『焼鯖そうめん』な、文字を飲んだ時
テレビの旅番組で、とあるタレントが焼鯖素麺を食べてた 笑
それがどーしたん?やけど
なんかの啓示かも
この本なのか、そうめんなのか、鯖なのか
はたまた、全く関係ないのか
この後の展開が気になります
そしてさっき、鯖はなかったけど実家の母からそうめんが届いたことは言うまでもない…
『松本清張 点と線』



