こんばんわーm(u_u)m
えへ。
1週間空いてしまいましたぁ・・(;´▽`A``
待っていてくれている方がいらっしゃたならば、ほんとごめんなさい(ノ_-。)
今回、mina的ラストレポになります。
淋しいけど。
自分で決めたことだしね。
うん。
先にお詫び。
今回、あえて。メモを取りませんでした。
セトリごとのレポよりも、もっと感覚的なものを綴りたいと思って。
レポは他のアラシックさんが詳しくしてくれているし。
今のminaが感じたことを、そのまま書くのがベストだろうと、勝手に判断した訳で。
そんなことで。
ラストレポは「感想」っていう感じになっちゃいますが・・・
ご了承ください。゚(T^T)゚。
9/21(金)。
mina、アラフェスに行って参りました。
改めて、ゆうちゃん、はっちゃん、ありがとう。
そして、快く送り出してくれた、あこちゃん、さくちゃん、ありがとう。
お席は聖火台付近。
いわゆる、天空席と言われる場所。
秋の空と夕暮れ。
気持ちよい秋風が吹いて。
新宿の夜景と、オレンジのペンライトの海。
圧巻の美しき花火。
そこにはキラキラと笑ってる嵐。
そんな光景が目にいっぱいに広がって。
メンステもバクステも見やすくて、あたし的には全体が見渡せる最高のお席でした。
でね。
これはみんなが思っていることだと思うけど。
「ほんとにここに7万人いるの?近く感じる!!」
これ、心底そう思っって・・・。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
国立の構造的なものもあると思うけど、何より嵐が作り出す空間だからこそ。
本当に近く感じて。
7万人が1つになれるコンサートって、そうそう無いと思う。
それは今のminaだからこそ、余計感じること。
TOPの嵐だからこそ。
老若男女に愛され、さらに愛され曲で溢れたコンサートだからこそ。
mina。
今回は、とにかく歌って、踊って、泣いて、笑って。
全身全霊、コンサートを楽しんできました。
セトリと構成的には、mina的印象としては今までの嵐コンDVDのいいとこ取りのコンサートって感じ。
それを一気に、生で魅せられた感じ。
もう、涙止まらないし、胸はいっぱいだし。
どうにかなっちゃいそうでした。
うん、だって、ファンが選ぶ曲だもん。
ファンなら「もうディスクが壊れちゃうんじゃうんじゃない?」っていうくらい見尽くしてるコンDVD(笑)
「あの曲をもう一度!!」
そんなファンの願いを叶えてくれたような印象。
本当に夢物語みたいな時間でした。
そして。
ファンの気持ちをいつも感じ取ってくれる嵐。
その想いをぶつけられたような、衝撃が走ったアラフェス。
まず。
今回はJr.が付かないという試み。
そして、相葉ちゃん&潤くん&翔くんソロのバックには他メンが付くという二度と見れないような夢時間。
バックで踊る4人はバックとしての役割は果たしつつ・・・
(あくまでメインを立てる。でしゃばりすぎないこの微妙な塩梅が最高!!)
でもファンに喜んでもらう為に何かやらかす4人。
そのコンビネーションに感動・°・(ノД`)・°・
次に。
今まで何度もラブシチュのこと記事にしてたmina。
あのムービングで踊る智くんに会いたい。智くんの靴になりたいって。
何度も叫んだっけ(笑)
あれが・・・・ムービングで外周を回って、どんどんこちら側に来て・・・。
目の前であのダンスが見れて、夢みたいだった。本当に大泣きした。
智くんは変わってなかった。
あのままだった。
足さばきも。
あの手つきも。
あの潤くんとのダンスバトルも。
軽やかでリズミカルな、地面を蹴るようなあのステップも。
大好きな金髪&襟足長めじゃなくて、黒髪&カリアゲくんだったけど(笑)
音楽と友達になって。ただただ音と一緒になって踊る智くんは、全然変わってなかった。
それが、とにかく嬉しかった。
かと思えば、アンブレラやFace Downで踊る智くんは色気がダダ漏れてて。
ラブシチュとは違う姿をを全面に出してきた。
さすがだなぁって。
これが大野智だぁって。
当時のダンスを見せてくれたり、今のダンスを見せてくれたり。
31歳だからこその「深みと幅の利いた魅せるダンス」を目の当たりにした。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
嵐・・・すっごくダンス、上手だった。
なんか、無言のアピールにも見えたなぁ。
「俺らまだまだ踊れますけど、何か?」的な(笑)
嵐、まだまだ踊れる。
キレがある。
後輩に負けてない。
もしかしたら、見せないんじゃなくて、見せられないだけなのかもしれない。
そんな風に思ったmina。
立ち位置からの需要、そして大人の事情もあるんだろうけれど。
やっぱり踊る嵐が大好きだし、ファンはそんな嵐が見たいってこと、今回ですごく伝わった。
嵐にも十分伝わったね。
いつもふんわり、あったかくて、マイナスイオンたっぷりの嵐が、めーっちゃセクシーにガシガシ踊ってるとこを見ると、最高にドキドキする。
そんなギャップを、いつまでもファンに提供して欲しい。
そんな風に思ったmina。
嵐はやっぱり底なし。
夢を見せてくれる。
そして、嵐はいつも「感謝」する。
こうして夢を見せてくれるのはファンがいるからだって。
そう言えるのは、本当にTOPにいるからこそ言える深くて重い言葉。
こう言えるのは、限られた人たちだけ。
パフォーマンスに対する情熱、コンサートに対する情熱。心身ともに美しすぎる潤くんのDJ×MJも。
大人の色気が増して、さらにさらに素敵に感じて鳥肌が立った、にのちゃんのGimmick Gameも。
何歳になっても太陽のように光を注ぎ続ける相葉ちゃんも。
COOLなラップとC&R。一瞬にして7万人を一体化させちゃう翔くんのマイクパフォーマンス。
そして、いつまでも精神的支柱。綺麗で心洗われる歌声、美しいダンス。
「Rain」では全く持って衰えを感じさせなかった、裏切らない男、大野智。
こんな5人だからこそ、今の嵐があるんだなぁって、心底感動した・・・。
嵐・・・・。
嵐を一番始めに好きになって、本当に良かった。
でなきゃ、今のminaはいない。
そう想う。
最高のフェスをありがとう。
Step and Go
Love situation
夏の終わりに想うこと
EYES WITH DELIGHT
あたしがエントリーしたリクエスト曲、いっぱい入ってた:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
嬉しさ、ひとしお(/ω\)
以上で。
mi-mi的感想レポは以上です。
セトリもあげずに、本当にごめんなさい(T▽T;)
でも。
心を込めて、最後まで綴らせてもらいました。
最後。
近いうちに、ご挨拶記事を持って、卒業します。
読んでくれたアラシックさん、サトシックさん。
そして、ここの場所に気づいてくれたキス友さん。
ありがとーーーーーーっ!!!!