ふと気づくと私の手袋がない

かなり寒がりの私、手袋がないと暮らしていけない
とにかく探しまくってもない
最後の頼みでマンションの管理人の元へ

『黒い手袋落とし物でないですか?』
『ありますよ~結構前なので困ってたんですよ』
見てみると

長男くんの黒い手袋の片方

『あれ、これは子供だ
他にないですか~』
ないらしい

長男くん、なくした事すら気づいてない
その後、車の座席の下で私の手袋発見
座席の下、ついでに長男くんの手袋の片方もありました

情けない



かなり寒がりの私、手袋がないと暮らしていけない

とにかく探しまくってもない

最後の頼みでマンションの管理人の元へ


『黒い手袋落とし物でないですか?』
『ありますよ~結構前なので困ってたんですよ』
見てみると


長男くんの黒い手袋の片方


『あれ、これは子供だ
他にないですか~』ないらしい


長男くん、なくした事すら気づいてない

その後、車の座席の下で私の手袋発見

座席の下、ついでに長男くんの手袋の片方もありました


情けない






