企画でお世話になっている方にバンビアンまで連れて行っていただきました。
ビエンチャンから車で3時間
あと3時間でルアンパバーンに着くそうです。
ラオスでは県をまたぐたびにお金を払わなければなりません。
西洋からの観光客ばかりでした。
ข้าวผัด (カーウ・パット)
チャーハン
タイよりも濃い味でとてもおいしかったです。
เเกงเขียวหวาน (グリーンカレー)
タイではココナッツミルクをいれてまろやかにしていますが
ラオスではココナッツミルクは入れません。
企画でお世話になっている方にバンビアンまで連れて行っていただきました。
ビエンチャンから車で3時間
あと3時間でルアンパバーンに着くそうです。
ラオスでは県をまたぐたびにお金を払わなければなりません。
西洋からの観光客ばかりでした。
ข้าวผัด (カーウ・パット)
チャーハン
タイよりも濃い味でとてもおいしかったです。
เเกงเขียวหวาน (グリーンカレー)
タイではココナッツミルクをいれてまろやかにしていますが
ラオスではココナッツミルクは入れません。
今回の企画でとてもお世話になっている方のご家族のお食事会によばれました。
お父様が商工会議所の副会長をなさっているとあってとても緊張しました(^^;)
ทอดมัน さつまあげ
タイにも同じものはあります
ただタイではスイートチリソースをつけますがラオスでは、チリソースのほかにトマトケチャップをつけていました。
เอาะหลาม (オ ラーム)
ルアンパバーンの料理で
焼いた牛肉を鍋に入れ、さまざまな野菜、いんげん、タケノコ、バジルなどをいれ、魚を発酵させた汁(パーデーク)、ナムプラー、砂糖、を加えます。
そしてこのスープで最も特徴的なのがไม้สะดาน (マーイサダーン)という独特な香り味のする木の枝をいれることです。
それを加えることによって牛肉の臭みが消え、ハーブのような役割をします。
昔、ルアンパバーンでは、牛肉はくさらせてから焼き、料理に使っていました。
なぜなら、くさらせてからのほうがやわらかく、香ばしさがでるといわれていたそうです。
とろみがあり、うすあじでとてもおいしかったです。
ラオス伝統舞踊のショーもありました。
タイ舞踊と衣装も似てはいますが、頭につける飾り物はちがいました。
ラオス伝統音楽もあったのですがタイ伝統楽器と全くいっしょでした。
わたしは大学でタイ伝統音楽のサークルに所属しているので少しだけ参加させていただきました笑
แหนมข้าว (ネームカーオ)
お米を煎ってつぶしたものと豚の皮をまぜたもの
砂糖、ナムプラー、レモン汁、ニンニク、玉ねぎ、万能ねぎ
見た目も触感もおからに似ています。
甘酸っぱく、おいしかったです
ขาวปิ้ง
日本で言う五平もちに似ています。
もち米をかためたもので、卵と魚を発酵させたたれがついています。
ซุปหน่อไม้ (スックノーマーイ)
千切りにしたタケノコ
ナムプラー、魚を発酵させたもの(パーデ―ク)、唐辛子、レモン汁、万能ねぎ、パクチー、さとう
煎ったお米を粉にして加えています。
とろとろしていてとてもおいしかったです。
小麦粉でできた皮に、ぶた、万能ねぎ、たまねぎ、砂糖、塩、ナムプラー、味の素を包んだもの
皮がやわらかく、おいしかったです