昔10代から20代前半まで新宿伊勢丹で働いていたので、仕事帰りに歌舞伎町で遊びまくっていましたし、二丁目にも身の程知らずもお邪魔してました。

次の日休みなら、日をまたいだりしていた。どちらかと言うと渋谷に移動し大遊びタイプ?だったから新宿は詳しく知らないし、ましてや大阪もそうですが、

ある日の事。

ニ十数年後、ライブにお付き合いでブロ友さんと新宿歌舞伎町を歩いていた。

夕方だ。

物凄い怖さと言うか、うーんと何とも言えない気味悪さ、具合悪さが、居心地悪さと言うのだろうか、が身に迫ったのだ。

ある、前から歩いて来た女とすれ違った。

しつこいが、夕方でまだ明るい時間だ。

年下だろうが、年齢不詳。

凄く痩せていて、金髪ででも日本人風で、ミニスカートから覗く脛が、アザだらけだ。

??と思いつつ、ブロ友とあるコンビニに入ったら、私がトイレに行きたくなり入ると、

その女と又遭遇してシマウマ。

何だこの縁😤

と思いつつ彼女が出た後のトイレに入ったら、余りの臭さに失神寸前になった。

後に友に伝えたら、薬💊かな?と。

(余計だが、かなり余計だが、今思えばコロナワクチン接種会場の隣りで売店勤務していた頃ポカリ買いに来た痩せた人達からの匂いと似ている)


その女の人の話は置いといても、

若い頃は遊んでいた場所だが、久しぶりに行くと恐ろしい波動というか、空気を感じる場所。

尚且つ丑三つ時には決して行ってはならない。




アウシュビッツの真横に住んでた所長ヘス家族。


一度観た時はも〜〜、相変わらず映画向きじゃない頭を持つ女なワタス、意味わからないままエンドロール。。(※又このエンド曲が怖い)

しょうがないので、アメブロやnoteの感想を読まさせて頂きようやく理解。

アウシュビッツ絶滅収容所での恐ろしい描写は、「音、音響」で表現す。後汽車の姿は無いも汽車音や煙だけ見せるとか銃の音だけとか。匂いとかの表現とか、らしい。

が、

録画して音量上げ何度も観たが、あんまそこまで心に響く程は聞こえない、

何故私?

映画として、悪魔ルドルフヘス役の人はあまり印象に残らなかった。時々物思いに耽るシーンかあるが、以上、だ。ただ妻役が妙に心に残った。

noteで見つけた秀逸な感想に助けられた。

この妻、ヘートヴィヒ ・ヘス。

元はドイツの貧相側な家の出で、貴族とか優劣でいう優では無いらしい、だから演技でもガニ股歩きとかしてるんです。

てっきりこの女優の歩き方かと思っていたら、演技だったらしい。急に豊かな?生活。

少女の頃からの夢、大きな庭で花や野菜を育てる。

それがしたい、横で何が起こっていようが。

旦那の栄転?でここ去らんといかん?知らんがな、ヒットラーにモンク言って下さいよ貴方、この暮らしを守りたいの、子供達をここで育てたいし良い環境なの、との事。

あの状況に皆暮らしていたのだから、今散々叩く事も出来ないと思う。

でも、、、、

というジレンマ。


この妻の感覚、ちと、亡き超ワガママ実母に通じるので更に責められん。そんな感覚もあり、リアル。


でも絶対自分には無いかな。

レベルが違う話だけど、先日さ、、

働く病院内売店で、そこの病院内勤男と揉めてしまい、

「そーゆー言い方は無いんじゃないんですか⁈」とたった一言言ってしまった時の事よ。

横で御歳65歳のお局、下を向きフォロー無し。

彼が帰った後に、

「病院の管理部にそんな事言うなんて、私なら絶対言わない」と、

のたまわれた私。

何なんだよ

とは思う。

売店店員と病院内勤と、何の差が有るのか。

勝手に優劣決めてんじゃねー。


ドイツ人は日本人ととても似ていて特に、上司の命令には100%。意味を善悪を正しいか正しく無いかをの前に100%従うのだ。


そんな事を想いました。



イヤー、、、

2025紅白。

なんか、ヤンなって来ませんか?



ずっと雌猿のほうがコーネリアスだと思ってました。

最初の最初から、愛があるこのツガイ。


(私も私は愛がある人間だと信じていました。)

愛って何だろう、、

人を傷付けなければ、愛があるの?

愛とは、他人を理解しようとする心なんじゃないだろうか。理解したいから確認してしまう。

でも、それは間違いなのか?余計なお世話なのか。

遠くにいる、SNS上の人間は関係ない人なんだろうか。。

自分の自己満足だけは避けたい。



多分何度か観たが、

今回は連れの女子が、、子孫を残せれば誰でもいいのね感。昔は、なんて可愛い人なんだー、だった。





右手、純の皮、皮膚?何?キメてる

 記憶無し。


happyニューイヤー🌈

酔ってます‼️

今年も自分を生きます。


あ、 


喪中ですた‼️🤣