自分で見えない自分の内側。
見たく無いものや 見えなくなってるもの多々。
たまーに きちんと断捨離したり
整理整頓して
引き出しにしまったり

タグを付けて いつでも引き出せるようにしたり。

良いものから悪いもの
暖かいものや 尖ったもの

新緑の萌黄色から
ゲイバーのマスターの唇のような ショッキングピンク
側溝に詰まったヘドロのような色

そのどれもが 私だけのもの。

どれもこれもが たからもの。


鍵をかけて 絶対に取り出さなかったものも
腕に抱いて愛でる事ができるようになった。

激情に駆られてブチまけずに
引き出しにそっとしまえるようになった。

棄て去りたい 汚物だと思ってたものも
手入れをしてピカピカに磨いて
飾り棚にオシャレに並べてみたり(笑)

明日には違うかもしれない。
昨日は違ったかも。

でも この瞬間の自分を真っ直ぐに見つめて
この瞬間の世界に感謝して
精一杯 誠実に生きようと思います。


何だか 決意表明みたいな日記になっちゃったけど
今日という日の覚え書き♫
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自分が心から大切にしたいと
そう思える事
場所
物を
見失う。

それって
自分を見失うってことか。

何をしても
誰と居ても
どこに居ても
何を手に入れても

代替え品ぢゃ満たされない。

満たされないのを他責感情でごまかす。

そーやって
芯のない
あぶくのような生き方を
自由主義と履き違えないよう

自分と対話しながら
丁寧に生きよう。

柔らかな手を繋ぎ
暖かな頬に触れ
深く眠り

温もりの中で目覚め

喧騒の朝を送り出し
花に触れ
コーヒーを飲み
今日という日を始める。

これは ごっこぢゃなくて
ホンモノ。

優しい日々への感謝

私は幸せです。
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私は私。
誰のものでもない。
私は私のしたい事をして
私の食べたい物を食べて
私が行きたい所に
私が行きたい時に行って
私が思う事を話し
私が見たいものを見て

私の会いたい人に会い
私の好きな人に添い
私を 私として見てくれる人と過ごしたい。

それは 誰にも邪魔させない。

誰にも邪魔出来ない。

私が私でいること。

私は 私という人間である事。

私は私のもの。


トラtoウマ相手には
逃避も
戦闘も 効果的ではない。


ひたすら愛でて 上書き消去。


それを教わってから
色んな手を使って 上書きに上書きを重ねてきたけど
その行程に満足してる部分が大きかったと
今更ながらに 衝撃。

自分で自分を眺めてみる。

色々と臆病だ。

その臆病さの根源
遡る遡る。
目を背けたくなるよーな過去の出来事も

その時の自分の心も
剥き出しにして 手に取ってみる。

醜いなぁー。
けどそれも 大切な自分の一部。

積み重ねて 積み上げて
今の私。

その単純作業をグルグルグルグル繰り返してきた。


投げつけられた言葉
踏みにじられた言葉

自分が発した言葉
自分に突き刺さった言葉

結局は そこにたどり着く。

言葉で繋ぐのは 嫌い。
言葉で繋がれるのも嫌い。

テレパシーが使えたらいーのになぁー。

そう思ってた。

てことは 伝えたい想いってのはあったんだなぁー。

「欲に正直になり
それを言葉にして
相手に伝える」

たったこれだけ。

言いたくない
言わない
思ってもない

どれなんだろーなー。

ここ数年
私は人に興味が無いんだなー
そう思ってたのだけど

ただ人と真剣に向き合うのが億劫だっただけなんだなぁー。
アホでいれば
楽だから。
考える事を放棄してしまえば
軽くいられるから。

億劫なだけなら良いけど
諦めてしまってたんだなぁー 自分を。

なにもかもを 諦めて
粛々と日々をこなして来たんだ。

トラtoウマ 手強し(笑)

たい うぃず わーど

たい おぶ わーど

らぶ うぃず わーど

も少し 自分を愛でてみよう
うん。

何にも考えない。

動物的
衝動的
能動的
受動的

もっと感覚的に
視覚的に
もっともっとエモーショナルな


だから 
何にも考えない。

アホで良いや。
アホが1番良い。

考えなくて良いから。

その瞬間
瞬間に感じるもの
それが答え。

答えの連続と
答えの連鎖と
答えの蓄積が

今になるんだなぁー。

自分のS性。

至福の毎日。