庭の木をがっつり切ってみた。
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当然、枝を捨てる事になる。
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こんなに気持っちええのに何ですてますのん?
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と、娘が問う。



…邪魔だからだよ。


としかいい様が無い(´Д` )



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~舐められるのは舐める側よりも舐められる側に問題があるからだ~ミムラテス
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新婚生活もスタートし、夫婦で留学に向けて学費と滞在費を蓄える為に仕事とアルバイトに励む今日この頃。

今日はそのアルバイトでの話。

朝5時に起床し自転車に跨がり20分位の仕出し弁当屋から一日が始まります。
ここではダーっと流れてくるお弁当をダーっと箱に詰めるのが私のポジション。
この工場の原動力はおばあちゃんとそれに指示を出す孫位の世代の社員達。
その光景はあたかも、足枷を付けられ働かされる奴隷とそれに罵りながら鞭を打つ役人、映画インディージョーンズ魔宮の伝説のワンシーンを思わせる。
「それでも他に行くとこがないからねぇ…」なんて言葉に熱いものがこみあげる。


…しかしある日。


てか今日!

その老女が私に訴えかける。
「何度も言ってるけど、ここにカゴを置かれると迷惑なんだよ!」

ナンドモ?

メイワク?

思わず熱いものが込み上げる。
明らかにさっきのとは違うやつだ。

この感情を持続する事が自分の生産能力を低下させることを知っている。
しかし、それを打開させる言葉が咄嗟に出て来ない…。

この出来事を異国での生活の為のお勉強をさせて貰ったと思いたい(´Д` )



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男と言う生き物はプライドの塊だとよく言われます。
当然私にもあります。

今日はとあるお店の店員(女性)と高きプライドを持った男性客の話…。

男:この建物は○☆¥♪んトコ(大手企業)がつくってんだろ?

店員:は?

だからこの建物は○☆¥♪んトコ(大手企業)がつくってんだろ?

店:さあ、分かりません。

…などとモヤモヤな会話が続く。
男はその大手企業と自分との親密度を店員(女性)に感心を持って貰いたかったんだろう。
段々会話がづれていくうちにいつしか主導権は店員のものになっていた。

男も何時しかSからMになっていた…。

この会話術「ヅラし」は見事なものであった…(´Д` )

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