地方OLのつれづれ育児ヾ(^▽^) -68ページ目

地方OLのつれづれ育児ヾ(^▽^)

田舎生まれ、田舎育ちの地方OL、みむみむ(30)→31歳で出産、現在33歳。

~地方OLの三十路街道、駆け抜けblog~

アレルギー検査でも、
卵、卵白、卵黄の3つに限定してやることに。


ベッドに横になった時点で、危機を察知した娘は、全身汗だくになりながら、ギャン泣きショック!ショック!ショック!ショック!ショック!


しかし、片方の腕での採血がうまくいかず、最中に
『腫れちゃいますね、ごめんなさいしょぼん
『足りないですね、もう片方でもいいですか?』


片方が終わる前に、針を刺しながらグリグリしてた看護士さん。

怖いですよ?


二回めはスンナリいったけど、、、

たがが2cc。されど2cc*娘には、至難の量でした(泣)


汗だくで髪はべっとり濡れちゃって、可哀想な娘。

しばらくはご機嫌、ななめダウン


あ、結果がいつ出るか、聞き忘れたあせる
今日は1歳検診で小児科病院


先生が来るまでの間に、
看護士さんに簡単な質問をされて、
測定器に乗り、身長をはかり、、、

気になることない?
と聞かれ、
離乳食が進まないこと、
肌トラブルが多いこと、
卵アレルギーのこと、
を話しました。


看護士さんの薦めで、採血して卵アレルギー検査をすることに。



先生の問診さえ
何かされる、と警戒して全力で仰け反る娘あせるあせる
力がハンパなくて看護士さんも苦笑い。


先生は、成長曲線の中に娘の成長数値を置き、
『大丈夫ですよにひひ
と。


それからアレルギーのことを話してくださったんだけど。。。


先生によって、全く考えが違うビックリマーク
以前の小児科は、
採血検査⇒卵禁止⇒くすり

いまの小児科は
反応⇒検査⇒
という考えで、反応(湿疹や発作)がないのなら、決められない。


ただ、卵アレルギーのばあい、卵から次々に他のアレルギーにも発展(引き起こす)ことがあるから、注意は必要だとも付け加えられました。


難しいけど、ひとまず、採血病院病院病院
17時半。
お迎えにいったらば、0歳時クラスの園児の園庭散歩中音符


今日は久しぶりに30℃超えの暑さだったから、
涼しくなってからのお外遊びとなったらしく。


とはいえ、17時でも29℃もありましたあせる


その散歩光景の可愛いこと。


4人ごとに、
立てる園児のカート、
座る園児カート、
と配車されててにひひにひひ

も~、みんな可愛い( ´∀`)


娘は一目でわかりました。
だって、帽子をかぶってないんだもん(つд`)


おうちでも、3つ帽子をかぶせたけど、即座に脱ぎます。
あごにごむひもがかかろうものなら、瞬時にごむひもを引っ張り、脱ぎとろうと騒ぎますガーン

保育園でかぶらされる黄色の帽子。
くまに見立てた目やら耳がかわいい音符

なのに、娘ってば、いやがるんですって。


私がカートに近づいて先生と話して、
先生が帽子をそっと娘の頭に乗せただけで、
片手をあげて帽子を拒否。


あまりの速さに(笑)

その後も先生が二回試みるも、ヤッパリいやみたい。

先生は
『(帽子はいや)…だそうですにひひ

と。


なかなか自己主張するようで、、苦笑ニコニコ


娘よ、暑いから、帽子は大事だよ~ビックリマーク