うひゃー。
『お父様は伝道に送り出すときお金を持たせませんでした。』
理由は

『お金を持てば、
お金を信じるようになるからです。
神様を信じなくなるのです。』
うひゃー。
本当だ
って。小さなことから大きなことまで考えを巡らせてみて、深く大きく頷けた。
世の中誰もがそうだ…。
心の底から、根こそぎ古い私を抜き去って、神様を信じたい今日このごろ。
真剣な…心を込めて神様に、心情と精誠とお金と人生…素直に全て捧げられる私になりたい…
そして神様のような、ご父母様のような愛が欲しい。
Ofcourse I am a believer of God,not money! forever!!!
"prayer"
祈るの人のことかと思っていたら、『祈り』という名詞でもありました。
祈る人は、「プレイヤー」
祈りは「プレィア」
って感じで発音が違いました。
"a prayer of thanks" で、『感謝の祈り』
10月14日は真のお父様が興南監獄から解放された日です。
1950年10月14日、約2年4か月の地獄の強制労働から解放されたお父様。
今朝訓読したところはまさに興南監獄収監中のお父様のことでした。
お父様は、既にお父様の元を去っていった者へまでも祈られていました。すると夢に出てくるというのです。
『お父様申し訳ございません。私は肉身が弱くこの道をゆくことができませんでした。』と。
心に残りました。
訓読のあとアボニム体操をしました。訓読して心をお父様に近づけ、体操して体を為に生きる者として整える…
全てを教えて下さり、力を引き出して本来あるべき姿、神の息子、娘へと導き、産み変えてくださる真のご父母様!そして私たちの親で、私たちを祈ってくださるお方。
そんなお父様の夢の中に、途中であきらめた情けない私が許しを請う姿で現れた…!!なんてこと絶対ないようにしなくては!!!
草創期の方々の本当に厳しく苦しい歩みに比べて喜びあふれる今の歩み!喜べるか否かも、お父様のみ言をあきらめずに実践し続けたか、精誠を尽くし続けたか。
自分にかかっている。
ファイティンりんたま!
お父様の夢に、私は、
『精誠娘のりんたま』
『一点突破のりんたま特攻隊長』
・・・はたまた、
『真のお母様の香りのするりんたまママ』なーんてタイトルつけてもらえちゃうような姿で現れたいなぁ。
ふふふ。失礼しました。。。
願うのはただ、尽くすのはわたし。がんばりまーす![]()
