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367放送日記

ニコ生の放送の出来事
日常的なこと・・・とか

卒業は前向きにとえらえるものではないだろう

むしろ、後ろ向きに捕らえるものだ

出会いなど

なくてよいのだ

今の現状に依存していたい。

歯痒さを毎日噛み締めて生きていたいのだ。

分かれてしまったら

何が残るのだろうか

伝え忘れた愛と

深く刻まれた哀しか

残らないではないか。

私は分かれたくはない

何も失いたくはない

何かを失うのであれば

この身が滅びることを願う。

もう人ではありたくないことを願う。

そうやって

後悔を積み重ね。

失うのを恐れ。

私の人格はまた企画されていくのだろう。

あぁ、哀しいとはいわない

ただ、無慈悲に自分の身を

傷つけることに執着する。
人生とは 

ある人にとっては「地獄」で

ある人にとっては「天国」なのだ

そして、僕たちは

その際を悠然と

歩いているようなものだ

所詮どちらにいくのも

自分であり

他人なのだから
大抵は悲恋である

表裏一体

そのような言葉が最も似合うだろう

辛いのだ

思うのは辛いの

しかし

その行動をすることによって

充実を得るのだ

そのような

心の重くなってしまうものだ

悲しい

悲しいのだ

だけど

人は恋をとてもしたがるのだ