判定日のこと
朝晩は凄く冷え込んでいるのに、日中帯はまだまだ暑い🥵💦でも、大好きな金木犀の香りが窓を開けると漂ってきて、最高に幸せです判定日の日(9月16日)、もう前日に大量出血し、生理がきたので陰性なのは分かっていました。採血して、廊下で主人と待っていると、大 好きな看護師さんが寄ってきてくれて、もう泣きそうになりました背中さすってくれて、話し聞いてくれて、もう本当に凄く優しい看護師さんなんです呼ばれて診察室に入ると、先生から、「残念ながら、今回も陰性でした。」と告げられ、昨日出血した旨を伝えました。そしたら、先生から、「ただね、今回はhcgの数値が残ってて、注射とかの影響はないから、化学流産になってしまったんだと思う。」と言われました。悲しむはずなんだろうけど、私はこの言葉が凄く嬉しかっただって過去7回移植して、いつも数値は無く、かすりもせず、1度も着床した事がないから。だから、私も着床する事が出来るんだ!って8回目の移植が実感できて嬉しかったです今は生理待ちで、生理がきたら、また採卵に向けて発動しますそれまで出来ることをやるぞ!昨日主人とお散歩してたら、アブラゼミがお休みしてました主人が蝉にパワーを送っていたので、私も頑張れーとパワー送っておきました