年少男児が
「だめよ、デイビッド」
ってよく言うようになってたんですが、何のことか分からなかった私。
キツイ言い方ではなくて、ちょっと年上の女の子が言う感じの。
テレビで見た中でそんなのあったかなぁと思っていたら、
これでしたや、やんちゃそう![]()
保育園で読んでもらったみたいです。
あらすじから考えた我が家の対応としては、
どろんこで家に入る
玄関に新聞紙をひいて
靴下、ズボンを脱がし
風呂場に連行。
ってしたいけど、
一人で外で遊んでどろんこになった状態で帰って来たってこと![]()
一人で外で遊ぶなら、小学校中学年とか高学年?
(そのくらいの年齢でも泥んこになるのかなぁと思いますが、)その場合は、泥だらけになった場所を全部自分で拭かせる、という対応になりそう。
でもダメよって言うなら、家に入るのを見てるってことだろうから、新聞紙ひいて、靴下脱がせて、風呂に直行でしょうか。
おふろで大あばれ
天井に水をかけるのを注意してもやめないなら風呂終了。
おもちゃはちらかしっぱなし
日常運転、問題なし。
でした。
デイビット、そんなに悪い子なのかい![]()
デイビットの暴れ具合とデイビット家の対応が気になるところです。
これは読むしかありません。
こちらは危険な予感
育児でダメ、ダメ言いたく無いですが、難しいと思う時もあります。
何回言っても聞かないときはもちろんですね。
自分に余裕が無い時は、導火線が短くなりがち。
でも年少男児にも、やりたい理由、やりたくない理由があるんですよね。
そこを怒って押さえつけるのは良くない!と分かっていつつも、その時は余裕が無くて怒ってしまう


