パラレルワークで本当に望む世界へ移行しよう
毎日が不安と不満でいっぱいだったのに、
今では幸せで満ち足りている
パラレルワールド講座地球編認定講師の畠山百合子です。
わぁお気がついたら3月は一度も投稿してなかったのね私![]()
みなさま祈りの力って信じますか?
祈りの力は偉大だという話を7年ほど前に聞いたんです。
当時不安の沼にどっぷり浸かっていた私は
多くの人の幸せを祈ると巡り巡ってその幸せが
自分に返ってくるという言葉を信じました。
(藁にもすがる思いだったんです^^;)
それから私はジャムおじさんのパン作りばりに
職場のお客様の幸せを祈りながらお米を研いでいたんです。
(職場は老人施設の食事作り)
そしてもっと多くの方の幸せにしたいと
願っていました。
そしたらなんとめちゃくちゃ好条件な職場が見つかったので転職しました![]()
当時の職場もかなり条件が良かったので
この業界でこれよりいい条件なんてないと思っていたので
本当に驚きました。
そしてお客様の数は30名ほどから150名の規模へと変わりました。
そう!
私が今よりもっとたくさんの方を幸せにできないかな〜と
願いを放ったから![]()
祈りの力って本当にすごいんだな〜と驚いた出来事でした。
転職してからは仕事のやりがいがものすごくありましたが
すっごく忙しかったのでしばらく祈りのことは忘れていました。
ここ最近仕事にゆとりが持てるようになってふと
祈りのことを思い出したんです。
そして
『今よりもっとたくさんの方の幸せに携わりたい。』
私はまたそう思うようになりました。
が、しかし
私一番肝心なことが抜け落ちていたんです。
それは。
幸せを願った多くの人の中に
自分が入ってなかったー
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ってこと。。。
もうね![]()
アンビリーバボーですよ。
そういえば私ってついつい自分よりもまず子供や
他の方を優先していたかも?
料理長という立場だからって
部下やパートさんより先に休むことに
罪悪感を感じ痛々しいほど背負っていたんですね![]()
美味しいものが少ししかなかった時
本当は自分も食べたいのに
いいよ食べなって子供たちに譲ったり。
それってお母さんあるある。
上司あるあるなんでしょうけど、
お母さんだっておいしもの食べたかったら
食べたいって言って良かったんです。
上司だからってしんどい時は倒れる前に
部下やパートさんに休ませてって協力して持っても
良かったんです。
自分が幸せになる許可を何年か前にしたつもりでしたが
人の幸せばかり祈ってて自分の幸せを願うのを忘れるって
本末転倒ですよね![]()
でも自分で自分も幸せにするぞー!って
決めてからは贅沢することに許可が出せました。
そしたら自分が本当に欲しいものが
見えてきたんです。
それまでは自分がこれ欲しい!と思ってもその気持ちは
どこかリアリティが持てず
世間ではこれを持ってるのがいいから
とか
キラキラ女子はみんなラグジュアリーホテルに行くから
という理由でこれいいな〜と言っていた自分だったんじゃないかと
気がつきました。
心のままにといういのは抜けていましたね![]()
大切なのは自分で自分をまず幸せにするってこと。
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