今、このローズマリー公園のインフォメションセンターで、クリスマス作品展と体験会(土曜日曜)

しています。


歴史に忠実に再現されていて、作った丸山町の文化レベルの高さがしのばれます。


しかし経年劣化はさけられず、作ったときは、経済がよかったのか、メンテナンス費用がかかることに気がつかかったのか、荒れてしまっています。


どうしたらこのすばらしい建物を残せるか・・・・千ええが浮かびません。


修理費用が莫大で、自治体の手におえないうです。


残したい遺産なのに。





日本じゃないみたいでしょう。ここが大好きです。







上は劇場です。





沢山の人にここを見てほしいです。


そして存続させたい遺産です。


でも最初に懲りすぎてイギリスから木材を持ってきたため、なかなか補修が難しいといっていましたが、日本の知恵でなんとかならないものでしょうか・・・・・心から願います。

捨てたい椅子ですが、銚が気に行ってしまってすてられないでいます。


背もたれに顔をつけて寝ています。


どうなんでしょうね

しばらくしたら、丸く団子にっていました

またいつの間にか、向きがかわっていました。



19歳4月で二十歳頑張ってね。


この椅子は銚の席にいつもおいておくからね。

この年まで生きていられて、絵付けができて・・・・奇跡を大切に。


素直になりました。リスの通り道を考えている主人公とすばらしい視点をもっている子供・・それを理解しない母親・・・・・


素直な心の大切さにテレビで気づかされました。・・・・・素直な気持ちで制作しています。