さよなら…風の便り…とてつもなく…優しくて強くて…大きくて…あたしの事を腕に座らせてかるがると持ち上げ子供のように笑ってたあたしの尊敬する人が亡くなった…らしいとてもとてもとても…いい人だったから神様が連れて行ってしまいましたここ何年もフギリをしてて逢えてない最後に逢ってあやまりたかった顔を見せに行かなくてごめんなさい