ALCでの最後の移植前くらい?
前から気になってた、不妊治療のやめどき
という本を購入しておきました。
もう病院に行きたくなかったんです
この本を読んで、もうやめよう!って
思えるようになりたかった。
そして、ALCでの最後の判定が陰性だった後、
この本を読んでみた。
内容は、まあ、読む前の想像通り。
子供を持つことが人生の全てじゃないし
治療をやめても他に支えやら熱中できることやらを見つけて
みんな頑張って生きてますよ!とか
里子とか養子とか
実子じゃなくても他に子供を持つ方法もあるしね!とか。
でも残念ながら私の心には何も入ってこなかった。
ふーんって思っただけ。
治療はやめたい、
多少の期待をして陰性を喰らって
めちゃくちゃ落ち込むの
もう嫌なんだ
だけど、この本に出てくる方々みたいに
前向きに生きていけるようには
思えない
まだ