佳乃部の活動日記

佳乃部の活動日記

自分の"好き"をひたすら書くだけのブログ

Amebaでブログを始めよう!

みなさん、おはようございます。こんにちわぐ〜。こんばんわぐ〜。

はるかすです。

 

今回の記事は、お待たせしました。(待たせてない)

「解放区」に関する記事です。

 

まさかこのネタについてしっかりと書く時が来るとは、正直思っていませんでした。

アンケートの結果なので.....書きます。

前回の考察と妄想を書いた「わたしの樹」の記事を読んで頂いた方ならわかると思うのですが、私の考察は歌詞の紐を一つずつ解いていく形です。

 

わたしの"樹"」については、こちらからお願いします。

↑URL踏んでいただければ飛べます(はず)

 

先に言ってしまうと私はこの「解放区」については、全く思いつきません。

本当です。

ソロイベントに参加できていれば、きっと聴き方や見方が大きく変わったと思います。

そんな私なりに今回は考察より、「感想」を七瀬佳乃ちゃんと合わせて書いて行こうと思います。

いずれ考察もしたいです。(できるかな〜。。。)

一部考察を書いているかもしれませんが、完全版ではありません。

誤字脱字多いと思います。すいません。

 

まずは「解放区」という楽曲について。

作詞:こだまさおりさん

作曲・編曲:広川恵一(MONACA)さん

この2人によって作られた曲。

私は、この曲に関して「わたしの樹」→「解放区」へ何か繋がりがあるのでは?と考えています。

 

今回私は大きく2曲触れたい曲があります。

「青い月のシャングリラ」

「Dice of Life!」です。

もしこの曲を順番に入れるとすれば......

「わたしの樹」→「青い月のシャングリラ」→「解放区」→「Dice of Life!」になるかと。

これは考察の形になるので、しっかりと形がまとまったら一つの記事として書こうと思います。

 

次は歌詞について。

とりあえず書き上げました。

 

A

ありふれてしまいながら選んだ

未知の果ての今日が

Laugh at myself

細く吐いた息に気づかれたくない

わたしは自分を超えたい

超えたい超えたい

ねえ、頑なな運命に逆らっても

どうにもならないことは、

どうすればいい?

 

B

光を目指してしまうから

振り向くことが怖くなる

足元に伸びる影を

振り払うようにずっと走っている

どこまで行けば終わるだろう

なりたいわたしになれるだろう

描くたび不自由になっていた
My soul

解き放つんだ さあ

 

C

報われない努力だけ数えて

傷ついているより

Breaking the cage

未来の手がかりと呼んであげよう

私は自分に負けない

負けない負けない

ねえ、

今だからわかることがあるみたいに

いつかに期待してみても、

いいんじゃない?

 

D

光へ手を伸ばしながら

どこかで疑っていたね

瞬間の虚しさほぼ

強い力でぎゅっと掴んでくる

それでも諦めたくない

わたしはわたしになるんだ

臆病で不器用で愛しい My soul

誰にも渡さない

 

E

焦燥へ"Set me free"
曖昧へ"Set me free"

羨望へ"Set me free"

強情へ"Set me free"

直感で"Set me free"

純粋で"Set me free"

細胞で"Set me free"

真実で"Set me free"

焦燥へ"Set me free"

曖昧へ"Set me free"

羨望へ"Set me free"

強情へ"Set me free"

直感で"Set me free"

純粋で"Set me free"

細胞で"Set me free"

真実で"Set me free"

可能性へと挑みたい

誰のためでもない

わたしだけの自由な意志で

おさえつけた情熱じゃ夢も見れない

 

F

光を目指していくんだ

確かな鼓動を感じて

足元に伸びる影は

かけがえない自分の

今日だって知っている

ああ、どこまでも続く

あてのない日々に見えたって、

描くんだ とびきりの明日へ

My soul

未来はいつだって

無限の解放区

 

という感じでA〜Fまで歌詞を区切らせてもらいました。

1つずつ書いていきます。

 

まずはAについて。

一言で書いてしまえば、”青山吉能さん”の心の葛藤を想わせるかのような歌詞というイメージが浮かびます。

まさに”わたし”という人間がどう最初過ごしてきたのか。

「わたしは自分を超えたい 超えたい超えたい」

自分の道を定めて、なりたい憧れの存在ができたからこそ、自分自身を超えたいと1回だけ言うのではなく3回言い強調させているのかと.....。

そして最後の部分

「どうにもならないことは、どうすればいい?」

この曲で特徴的な部分の一つとして、

「語りかける歌詞」が書かれています。まさに青山吉能さんから自分自身へ、そして聞いている人への問いかけです。

問いかけってふと聞くと、すごく聴いている人からすればすごく自分の心へ答えを求めようとしますよね。

それが自分なりの答えが出た時に、泣けるのかなと思います。

 

次はBへ。

この部分の歌詞は、私自身が青山吉能さんという一人の方を応援する時に大切になる事である七瀬佳乃ちゃんについても書いてあると思っています。

Wake Up, Girls!の強みである「2次元と3次元のリンク」を表している大切な歌詞かと思っています。

前回の記事で、ソロイベント楽曲(7曲)について書かせて頂きました。(URLで飛べると思います。)

その際に解放区の部分で書いた事を使わせて頂きます。

「光を目指してしまうから 振り向くことが怖くなる 足元に伸びる影を 振り払うようにずっと走ってる」

この部分ですね。

劇場版 Wake Up, Girls! 青春の影より。

なぜ。突然、七瀬佳乃という人物の髪が短くなったのか。

私は真相を知りません。(答えは出てたら教えてください。)

私なりの解釈をした結果の結論が、

光(東京)を目指した、七瀬佳乃ちゃんが足元に伸びる影(髪の毛)を振り払う(短くした)のではないかと。

まさに私なりの答えはこれです。

そして青い月のシャングリラをここで登場させましょう。

シャングリラ=『失われた地平線』に登場する理想郷(ユートピア)の名称。

七瀬佳乃という人物に理想郷の場所は?と問いかけたら.....。

東京。と答えると私は考えこの結論に至りました。

他に思いついた事などありましたら、お気軽に是非教えて欲しいです。

応援しているキャラ。推しているキャラだからこそ。答えをしっかりと導き出したいのが私なので.....(頑固)。

長くなってしまったので後半部分は簡単に....w

っと言いましたが、一旦この記事では省略します。

まだまだ先は長いので......。

 

続いてC。

私が着目した歌詞が一つ。

「Breaking the cage」

直訳すれば、檻を壊す(破る)などですが、アニメ派の私からしたらこの歌詞から浮かび上がるのは...もちろんこの曲。

「Beyond the Bottom」です。

来てしまいましたね。Wake Up, Girls!を象徴する曲の一つ。

歌詞にこうありました。

「嘘の檻に閉じ込められたのは 君のせいじゃない だから今届け!届け!」

嘘という名の檻をリーダーである、七瀬佳乃ちゃんと青山吉能さんは壊したのではないか。

嘘という名の檻を壊すために、「届け!届け!」とお互いに声を届けあったからこそ「Breaking the cage」となったと思っています。

そしてもう一つ。

ここにも問いかけるような歌詞がありますよね。

重要部分だと思います。

 

これで半分ですねDへ。(書く方も読む方も疲れてきますよね....)

できるだけ手短に。

ここは好きな部分だけでまとめます。

「わたしはわたしになるんだ 臆病で不器用で愛しい My soul」

好きです。大好きですこの部分。

先程も書いた通り、2次元と3次元のリンクを感じるこの歌詞。

ここで伝えたいのは

わたしは=青山吉能さんから七瀬佳乃ちゃんへになる

わたしに=七瀬佳乃ちゃんから青山吉能さんへになる

My soul.....お互いがお互いのMy soulだと。

この様なリンクを感じる歌詞が「ステラ・ドライブ」より

「今夜きみが いちばんうまく 踊りこなせたなら」

解説は省略しますが、言いたい事は上と同じ事なのです。

そして最後ですね。

「誰にも渡さない」この部分の決意ですよね。お互いがお互いを渡さないのかと。

 

続いてE。

ここの部分が1番難しいです。

正直よくわかりません。

ただこの部分でなんとなく考えたのは

焦燥「へ」"Set me free" 直感「で」" Set me free"

「へ」と「で」の使い方です。

4回+4回+4回+4回=計16回ですね。

これは青山吉能さんと七瀬佳乃ちゃんの声を語りかけているのか。

お互いが4回ずつ言っていると考えれば成り立つと思います。

これぐらいしか思いつかない.......(悔しい)

 

最後です。F。

ここでは2点書こうと思います。

全記事にも書きましたが、この曲は公式ブログにて「応援歌」と言われていました。

まさにその部分がこのFの部分だと私は思っています。

「可能性へと挑みたい 誰のためでもない わたしだけの自由な意思で おさえつけた情熱じゃ夢も見られない」

この歌詞。青山吉能さんが歌うからこそ。とても強くなる最強の歌詞だと思います。

"夢"を叶えた青山吉能さんが歌うからこそ、この歌詞が響くんです。抑えつけた情熱じゃ"夢"も見られない。まさに青山吉能さんの人生を描いている。そのままだと私は思います。

もう1点。

「無限の解放区」

人それぞれ選ぶ道、進む道はたくさんある。

だから「無限」という言葉を使ってくれているのではないのか。

みんなには「無限」の可能性がある。と伝えてくれている様に。

 

 

以上でA〜Fの各感想を書かせて頂きました。

私としては、「ふーん。こいつこんな事考えてんのかw」

くらいの感覚で読んでもらえたら嬉しいです。

なんせ長すぎますもん。

それはそうです。(短くする努力をしたい。)

そして題名も違ってる感じしません?w

センスないなぁ....w

 

私個人の話も。

今自分の道を定める事が出来たのは、この「解放区」という曲を繋いでくれた青山吉能さんのおかげだと本当に心から思っています。

いつかこの気持ちが本人に伝えられたら嬉しい。

と一言添えて今回の記事は終わりにしようと思います。

 

ここまで読んで頂いた皆様、ありがとうございました。

またお会いしましょう!(`・ω・´)ゞ

・*・:≡( ε:)よぴ。

 

次は...........「7 Senses」.....かな.....w

みなさん、おはようございます。こんにちわぐ。こんばんわぐ〜。

はるかすです。

 

今回の記事はアンケートにご協力頂いた結果

「TUNAGO東北ろっけんソロイベントツアー楽曲」

について書いていこうと思います。

アンケートに協力して頂いた皆様、ありがとうございました。

何度も言っていると思いますが、私はソロイベに1公演も参加できていない人です。

 

今回は考察とかじゃないです。

ただの私の感想を1曲ずつ書いていくだけです。

【注)一部考察っぽい事を書いてしまいました。】

というか聞きながら私が思った事を書くだけです。

期待は”絶対”しないでください.....w

誤字脱字も絶対あります。

先に謝ります。(おい)

語彙力崩壊系でいきますよ!

 

では行きましょう。

パンフレットにある順番通りに書いていきます。

1曲目 「GloriA」です。

まゆしぃこと吉岡茉祐さんの曲ですね。

いやーーーーーー。カッコイイ!!!!!!

本当にかっこいいですよね。

まゆしぃの歌声だからこそ響き渡る歌詞。

私が好きな歌詞としては「己の剣で勝ち取る夢物語」の部分ですね。(私もこんな歌詞書ける人間になりたかったです.....羨ましい)

すっごくまゆしぃっぽくないですか?この部分。好きなんですよ。

あとはCメロの部分でキーが1個あがっているんですよね。

曲を作った渡辺翔さんが手掛ける楽曲はCメロのキーが1個上がるのが特徴あると思うんです(確か.....ですので確信はないです)( 知り合いに聞きました)

最初に私がこの曲を聞いた時に思った感想は、「すごいストーリー性のある曲だなぁ」といった感じでした。

その後ソロイベに参加された方から感想を聞いて、なるほど。っと唸ってしまいました。

ソロイベに参加したかったです......。(後悔)

 

2曲目「now is the time」です。

みゅーちゃんこと高木美佑さんの曲。

イントロ強すぎませんかね!?!?!?

これを仙台の聖地「MACANA」で歌っているみゅーちゃんを想像するとそのイベント間は一瞬は高木美佑さんではなく、岡本未夕ちゃんに私なら見えそうです......(要するに羨ましいんです)

去年のHELP ME! みゅーちゃん!に続き神曲を作ってきましたね.....。

私の個人的に刺さる歌詞は

「此処は幻想じゃない 光へ手を伸ばし掴み取れ」

この部分ですかね。

あとは、「過去と未来の狭間で生きてる」「過去も未来も生きてく強さも」ですね....

考察をしてる私としてはこの歌詞はすごく「7 Senses」を考えてしまうんですよね。

「過去と未来 つながってる場所」この部分ですね。

まさにWake Up, Girls!について語りかけているような感じがするんですよね。

私の考えすぎかもしれないです。純粋な気持ちで曲を聞いた方がいいかもしれません....w

ソロイベのDJコーナーは強すぎです勘弁してください....(泣)

 

3曲目「あのね」です。

かやたんこと奥野香耶さんの曲です。

すっごいリア充感ありません????

私この曲の様な曲調がすごく刺さるんです.....。

この曲に関しては本当にソロイベントに参加しないと、答えがはっきりしない感じがするので私自身少し書きにくいかも....。

でもこの曲に一つ感じたのは、「ストーリー」です。

Aメロ→Bメロ→Cメロがとても一つのストーリーの様に繋がっている感じがしました。

歌い方も若干変えてる感じするんですよね。そこから私はそう考えました。

「親友で 居られたら いいのかな」この歌詞を歌ってるかやたんがすごく私個人好きです.....(語彙力の低下)

ソロイベのレポ読みたいなぁ....誰か記事書いてないかな.....w

 

4曲目「Trouble!? Travel」です。

みにゃみこと田中美海さんの曲です。

まさかこんな曲でくるとは.....というのが正直な感想です。

去年の「狐草子」の曲調とは全然違うのが好きですねぇ....。(語彙力の低下)

私はこの曲で大好きな歌詞があるんです。

「ひとり ふたりと 膨らみ 希望は膨らみ 気づけば大きな輪になり 笑顔がNecessary!」この部分です。

まさに「Wake Up, Girls!」を感じませんか?

というか「ワグナーの輪」を感じませんか?

Wake Up, Girls!の良さを伝えられるのは、ワグナーの私達しかいないんですよね。

でも私達が伝えていく事で「ひとり ふたりと」膨らんでいくんですよね。

まさにWUG!良さを伝えているんですよね。

好きです。(語彙力)

ただ、1つ私個人的に悲しかったことが。

ソロイベ終了後のレポを見ていてもこの曲について触れている人が少なくて.....もっと感想見たかった......。

それほどソロイベがすごかったんですよね!(曲やりすぎ....w)

 

5曲目「解放区」です。

よっぴーこと青山吉能さんの曲です。

いやーーーーーーーーーーーーーー。大好きです。(推し補正を含む)

もう曲の歌詞が本当に「応援歌」ですよね。

この曲に関しては、私の応援している人の曲としても書いたら書いたで長くなりすぎてしまうので別記事にしましょう。(書きたい事が多すぎるんです)

といわけで、好きな歌詞を2個上げて終わろうと思います。

1個目:「光を目指してしまうから 振り向くことが怖くなる 足元に伸びる影を 振り払うようにずっと走ってる」

 

2個目:「可能性へと挑みたい 誰のためでもない わたしだけの自由な意思で おさえつけた情熱じゃ夢も見られない」

 

1個目が好きな理由としては、七瀬佳乃ちゃんを感じるからです。

劇場版 Wake Up, Girls! 青春の影の話なのですが.......。

光(東京)を目指した、七瀬佳乃ちゃんが足元に伸びる影(髪の毛)を振り払う(短くした)といったところがですね.....。

この部分は説明が足らないので、別記事に書きます。

2個目が好きな理由なのですが。これは本当に私個人の話になりますが.....。

私も、よっぴーと同じ1996年(早生まれなので1997年)生まれの大学3年生(春から大学4年生)なんです。

今、現に就活をしている状態なのですがそんな私に今すごく刺さりますね。

私も自分の"夢"があるんです。

"夢"を叶えたよっぴーが歌うからこそ、この歌詞が響くんです。

抑えつけた情熱じゃ"夢"も見られない。まさにそのままですよね。

終わります。(終わりたくない)

 

6曲目「七つの海のコンサート」です。

ななみんこと山下七海さんの曲です。

まず一言。題名がエモくないですか!?!?

山下七海さんの名前に入っている、「七つの海」と使われているのが好きです。(直球)

私は好きな曲ができるとそれだけを聴き込んでしまうのですが(悪い所ですね......)、最近この曲にどハマりしまして......w

歌詞がアニメを思い出させてくれる部分を見つけてしまいまして、今回はその部分を紹介したいと思います。

「ココロを映して いつでも正直でいたい 七つの海でいっぱい 自由なわたしを響かせよう」

Beyond the Bottomのアイドルの祭典に向かったWake Up, Girls!のI-1アリーナに着いた時のシーンを思い出します....。

正直で真摯な七海ちゃんの姿を思い出して一人で泣きます(泣)

あとはメロディーが好きですね。ななみんの世界に入り込めるというか....表現が難しいんですけど、そんな感じです(伝わって)

 

7曲目「minority emotions」です。

あいちゃんこと永野愛理さんの曲です。

好きです!!!!

minority emotions(マイノリティー "エモ"ーションズ)だからエモいって好きってわけではもちろんありません。

歌詞に「桜」という単語が使われているのが好きなんです。

去年の曲、「桜色クレッシェンド」を思い出します。

メロディーも「桜色クレッシェンド」と似ている感じがします。

そして問いかけられる歌詞、私の大好きな歌詞です。

「桜ならどうやって歌うかな 桜ならどうやって咲くのかな」「自分らしさから 生まれた景色を 信じて 感じて 愛して それでいいんだよ」

ソロイベ当日、参加されたワグナーさん達が咲かせた「桜」の木がとても感動でした(泣)

この歌に使われている「桜」という言葉の使い方は人それぞれ、考え方が違うと思います。

ちなみに私なら例えば「桜」=「みんな」と置き換えます。

簡単に言えばこんな感じです。

自分らしさから生まれた景色、これはまさにあいちゃんが今までワグナーの皆さんを、応援してきてくれた人達の景色を信じていたからこそ今回のソロイベの景色が生まれたのかと考えると泣きます。(泣きました)

 

 

以上、7曲を感想形式で書かせて頂きました。

今までの記事で1番長編物を書きました。

ここまで読んで頂いた方ならわかると思います.....。

私は......

感想系を書くのが大大大大の苦手なんです。

これを自分で読んだら気持ち悪いんだろうなぁ....ww

もっと書く練習をした方がいいかもしれませんね〜!!!!!(開き直った)

 

これで今回は終わろうと思います。

ここまで読んで頂いた皆様、ありがとうございました。

またお会いしましょう!(`・ω・´)ゞ

・*・:≡( ε:)よぴ。

 

次は何を書こうかなぁ〜....。(毎回これ言ってる)

みなさん、おはようございます。こんにちは。こんばんわぐ〜。

はるかすです。

 

今回の記事は前回の記事のことをすっ飛ばして、自分の「好き」なことを書こうと思います。

7 Sensesの記事はどうしたのか.......内容を書いていたら詰まりました。もう少しお待ちください。

 

2017年3月18日(土)、19日(日)に開催された「ソロでイベント、やらせてください! 2017」にて披露された曲について『考察』や『妄想』を独り言感覚で。

 

書く内容は、私がWake Up, Girls!の中で応援している青山吉能さんの楽曲

「わたしの樹」

についてです。

 

これについては、本当に私の個人の見解ですので一つ意見として読んで頂けると嬉しいです。

 

まずは「わたしの樹」という曲について、

作詞:只野菜摘 作曲:40mP

作詞の只野菜摘さんは、「ステラ・ドライブ」「止まらない未来」「僕らのフロンティア」などのWake Up, Girls!楽曲を手掛けている方。

作曲:40mPさんは、「からくりピエロ」「Evidence」「少年と魔法のロボット」などの楽曲を手掛けている方。

 

続いては歌詞について。

私はこのイベントに参加できていないので、本当に妄想で書きます。

私の楽曲の考察は歌詞を一つ一つ紐をほどいて行く感覚です。

考え方は2パターンを持っていて、キーワードとして「熊本」・「母親」・「Wake Up, Girls!」について考察しています。

考察部分には[]でコメントの様に書いていきます。

抜けている部分は自分なりの答えが出ていない部分です。

わかりにくかったらごめんなさい。

 

曲名:「わたしの樹」

[わたしの樹という題名を使い、大切な家族と地元の熊本を表現

 樹という単語を使い、大事な自分の中の柱という事を表しているのではないのか]

 

歌詞

見あげてる 蒼葉の先に

[蒼葉=青葉よりWake Up, Girls!を指す言葉ではないのか

 それは自分の夢 声優に気付いた時見えたものが蒼葉~青葉~]

 

白い花咲かせる

[白い花=白色の意味は進出色 これより新たな道を開く事、それは声優への道

 進出色=地元である熊本から上京したい]

 

ナンジャモンジャの樹

[様々な場所 声優としての仕事などで花を咲かせたい]

 

懐かしく香る景色は

[この歌詞には2つの意味があると私は考えていて、

 1:故郷を旅立つ時の振り返り

 2:震災の影響で変わってしまった景色

 と思っています。]

 

いつの日も私の胸にひろがる

[その事を思い出す感情を表している]

 

軋んだり ざわつく心

[心の中の葛藤

 震災で大きく動く心]

 

倒れないようにと風が囁く

[心が折れないようにと母親の事を思い出す

 地元の方達が、心が折れないようにと自分が力になり熊本を復興していきたい]

 

神サマはいじわるなんだ 

[神サマのいじわる=震災の発生]

 

夢をのせた大地 涙降らせる

[夢を乗せた大地=声優としての場所

 涙降らせる=失敗や成功の繰り返し]

[夢を乗せた大地=熊本という大切な土地

 涙降らせる=地震による被害の比喩]

 

背伸びの季節の 踵の靴で

[背伸びの季節の=大震災発生日は4月なので新たな年度のスタートの月なので背伸びの季節と表現したのではないのか。

 踵の靴で=新たなスタートを自分の中の一歩一歩で踏み出した]

 

歩き始めた 舞台は光のほうへ

[歩き始めた=WUG!の方へ

 舞台は光のほうへ=声優という自分の夢という光のほうへ]

[歩き始めた=震災復興へ向けて

 光の方へ=復興した新たな未来へ]

 

贈りたいのは 願いごとひとつ

[送りたい人=母親]

 送りたい人達=熊本大震災で被災された人達へ

※熊本震災を入れた理由はよっぴーが高校3年生でやっていたラジオで熊本を愛し自分の出身地をとても大切にしているから。(よしのモン。)

ソロイベのMCで熊本の震災について触れていたらしい(アニメイトレポより)

願いごとひとつ=伝えたい・願いたいことは同じひとつだから]

 

しあわせでいてくれますように

[今まで自分に尽くしてくれた母親への願い

 震災の影響に負けず生きて幸せになってほしい]

 

たくさんじゃない ひとつでいいから

[たくさんは望まない ひとつずつでいいから]

 

選んだ願い きっと実らせてゆこう

[選んだ願い=決めた願い

 きっと=未来を表す

 実らせてゆこう=叶えていこう]

 

好きなもの

 

5月と

[5月=よっぴーの誕生日5/15 

 自分を産んでくれたこの月が好きな事と「感謝」の意味ではないのか]

 

母の卵焼きと ねこと よく笑うこと

[卵焼き=多分よぴの好きなもの

 ソロイベ入場特典にレシピがあったのでそこから推測

 よく笑うこと=家族との大切な時間]

 

抱きしめる 樹に頬寄せて

[この樹は母親の事を指している表現]

 

みんなの思い出も 壊れないよう

[昔の頃の思い出を壊れないように大切に

 震災の影響で大切な物を失った]

 

うずくまる背中 毛布のように

[優しくモロくなってしまった心を]

 

揺りかごのように 優しい歌で包もう

[優しい歌=この歌「わたしの樹」によって振り返り包み直す]

 

私は決めた 約束をひとつ

 

言い訳ばかり 上手くなってた

 

花の数ほど かなわぬとしても

[上までの考察で表現したことで、花の数=たくさんは叶わないけど、一つずつ叶えていきたいことを表している]

 

誰かのために 願う 届けゆきたい

[自分が声優になるという夢を叶え、それを次へと繋げ届けていきたいよっぴーの願い

 届けていきたい=熊本のみんなへ自分の活躍を共に頑張ろうと する願いを届ける]

 

自分の世界だけ 追いかけていた幼い頃

[追いかけていた幼い頃=声優に憧れて声優になろうとしていた自分の世界]

 

与えられたものを かえす時間だ

[与えられたもの=声優への夢

 返す時間=自分のわがままを全て受け入れてくれた母親への親孝行

 返す時間=ソロイベ2018のイベント内容「解放区」をyoutubeを通してTUNAGOとして表現したこと]

 

さぁ......

[自身決意を固めた]

 次のCメロから決意した事を願いを歌う]

 

私は決めた 約束をひとつ

 

しあわせでいてくれますように

 

花の数ほど かなわぬとしても

 

誰かのために 願う

 

贈りたいのは 願いごとひとつ

 

しあわせでいてくれますように

 

たくさんじゃない

 

ひとつでいいから

 

選んだ願い きっと

 

実らせてゆこう

[このCメロは考える事なく、Aメロ・Bメロで伝えたかった内容   をCメロに全て込めて表現しているのではないか]

 

以上で歌詞考察は終わりです。

ここからは、私個人の感想です。

 

最初この曲を聞いた時は、きっと深い意味を込めて作ったのであろうと。

20歳になったよっぴーが伝えたかった事を歌を通して表現したのではないかと.....

本当にいい曲ですよね。

よっぴーらしさが出た、本当にいい曲です。

この曲が次に歌われる事は、あるのか....ないのか....

わからないですが、いつか.....きっといつか、声優:青山吉能さんを応援している間に聞けたら嬉しいと私は思っています。

 

今回はとても長い記事になってしまいました。

ここまで読んで頂いた皆様、ありがとうございました。

次はちゃんと「7 Senses」について書かなきゃなぁ....(ちょっと時間がかかりそう)

またお会いしましょう!(`・ω・´)ゞ

・*・:≡( ε:)よぴ。

おはようございます。こんにちは。こんばんわぐ〜。

はるかすです。

 

今回は初の私なりの考えを持った『考察』をテーマにしました。

内容は題名の通り、

Wake Up, Girls! 新章OPテーマ「7 Senses」に秘められた想い

ついて私なりの妄想と考え書いていこうと思います。

 

まずこの様な題名にしたのは、理由がありまして.....

本当はもっと長くしたい題名なんです。

正式に題名を書くとすれば、

Wake Up, Girls! 新章OPテーマ「7 Senses」は本当にWake Up, Girls! 新章OPテーマなのか

 

と書きたいんです。ただ長いんです....w

(どっちも長いじゃんと思う方、その通りです。)

 

1:新章OPテーマとして考えた事

2:本当に新章OPテーマなのかという疑問

の2つに分けて書こうと思います。

なぜ分けたか、語彙力がないんです。はい。

ブログを書いてて思うのですが、やはり実際に話した方が伝わりやすいんですよね。

私はこんな考えを持っているんですよっ!という事をブログを通して少しでもお伝えしたい、そして読んでいただいている皆様とお会いできた時に是非お話しさせて頂きたいという気持ちなのです。

 

と余談はここまでにして.....

その中で今回は、1:新章OPテーマとして考えた事について短めに簡単に書きます。

 

まずこの内容について最初に頭にあったのは、

Wake Up, Girls! 4th LIVE TOUR「ごめんねばっかり言ってごめんね!」大阪 昼公演を終了した直後でした。

4thツアーのセットリストを改めて確認すると、Beyond the Bottom→7 Sensesと繋がっているのですが私はここに注目しました。

新章が始まる前のアニメWake Up, Girls!は、Beyond the Bottomで一旦幕を閉じました。

そして次に歌われた7 Sensesですが、更にもう一つ注目していただきたいのが、この2曲の間に流れた幕間の映像はアニメを振り返り新章への扉を開くものでした。

またその映像で使われていたOST(Original Sound Track)は「始まりのモノローグ」でした。

始まりのモノローグというOSTは、バックの音楽としてタチアガレ!が使われています。

タチアガレ!はWake Up, Girls!として最初の曲だと思います。Wake Up, Girls!新章の「タチアガレ!」をそこで表現したのではないかと考えました。

一度Beyond the Bottomで幕を閉じたWake Up, Girls!の

「新たな始まり」「始まりのモノローグ」を通して「7 Senses」へ繋ぐからこそ、新章OPテーマになるのかと考えました。

 

書いてて何を言ってるのか、わからなくなってきました。

伝えたい事は書いた通りなんです。

語彙力あげたいなぁ.....。

と今回はここまでにさせて頂きます。

次は、2:本当に新章OPテーマなのかという疑問

について書こうと思います。

 

最後まで読んで頂いた皆様、ありがとうございました。

またお会いしましょう!(`・ω・´)ゞ

・*・:≡( ε:)よぴ。

みなさんお久しぶりです。

はるかすです。

更新が遅くなってしまいました.....。(ノ_-。)

 

今回は自分の好き独り言をほんの少し書くだけです.....w

 

私自身まだまだ、最近Wake Up, Girls!の世界に入り込めたワグナー(となれてたら嬉しい)だと自分で思っています。

 

なぜ私が、七瀬佳乃ちゃんが好きになり青山吉能さんを応援したい気持ちになったのか。

自分なりに、ほんの少し整理してみました。

 

ですので改めてここで、これは私個人の見解なのでみなさんはみなさんの「好き」を貫いてください。

 

実は私は最初、Wake Up, Girls!を知った時はキャラクターのヴィジュアルだけで島田真夢ちゃんを推していくんだろうなという気持ちでいました。

 

その気持ちのまま、七人のアイドル→アニメ Wake Up, Girls!→青春の影→Beyond the Bottomを見た私は、自然と七瀬佳乃ちゃんに惹かれていました。

なぜかは、当時わからなかったです。(本当に。)

 

でも一つ私自身、アニメを見ていて七瀬佳乃ちゃんのセリフの一つに、刺さる言葉がありました。

 

「だって私、リーダーだから。」

 

物販で発売された法被にも書いてありますよね。

きっと、この一言なんだなって改めて最近思いました。

 

全てを見終わった私は前回のブログにも書かせて頂いたのですが、Wake Up, Girls!Festa. 2016 SUPER LIVEに参加しました。

その時の私は他の6人メンバーもしっかりと見ていたのですが、私の目に止まったステージ上の青山吉能さん

 

「リーダーで。七瀬佳乃ちゃんなんだ。」

 

この気持ちが1番思えたのがきっと「好き」になったきっかけなのかなと思いました。

 

ここまで書いてもう語彙力がないんです。

言ってしまえば、きっとこれが理由なんです。

 

もう一つ、あるとすれば.....

実は私は青山吉能さんと同い年の現役大学生なんですよね...w

同い年の人がこんなに輝いている姿をずっと応援して行きたいって気持ちが強いんです(。・ω・)ノ゙

 

今回は自分の「好き」の形を書いてみました。

ここまで読んでいただき、ありがとうございました。

次は何を書けばいいのかな.....()w

 

またお会いしましょう!(`・ω・´)ゞ

・*・:≡( ε:)よぴ。

初めまして!

この度ブログを開設することにしました。

 

その名前は…「佳乃部の活動日記」

なぜこうなったのかは、追々話す事にしましょう⊂((・x・))⊃

 

初ブログですので今回は私の自己紹介を。:.゚ヽ(´∀`。)ノ゚.:。+゚

 

自己紹介

名前ははるかすと言います。

まず一言言わせてください。

Wake Up, Girls!が好きです!

推し:2次は七瀬佳乃ちゃん。

   3次は青山吉能さん&吉岡茉祐さん。

推し曲:「青い月のシャングリラ」「恋?で愛?で暴君です!」

 

Wake Up, Girls!を知った理由は....?

私がWake Up, Girls!を知ったのは2016年9月でした。

とある知り合いの方に

Wake Up, Girls!すごく面白い。現実とリアルの融合

と教えてもらったその日に劇場版とアニメを夜通しで全部視聴し、Wake Up, Girls!の世界に魅力を感じそのままどっぷりハマってしまいました......w

ですが、3次WUG!ちゃん達のイベントに最初は行く気はあまりありませんでした。

理由としては、自分はアニメのWake Up, Girls!が好きだったから。アニメの世界に入り込めたままで満足していました。

 

これを持ったまま日々を過ごし2016年12月10日に偶然東京に行く用事が発生.......

次の日にWake Up, Girls!Festa. 2016 SUPER LIVEがある事を知り、せっかくの機会だし行ってみようかなぁ

とその日に知り合いの方が「連番のチケットの片方が余ってるからおいでよ。」とのお誘いが.......。

行くしかないっ!

そう思った私は次の日(12/11)に幕張メッセへ行き、Wake Up, Girls!Festa. 2016 SUPER LIVEに参加。

終わった後にその知り合いの方には感謝の言葉しか言えませんでした。

「ありがとう。本当に。」

ライブ中はWake Up, Girls!の世界に入り込んでいたみたいです。

それはこのコンテンツの強みである

「3次元と2次元のリンク」

ライブ中の青山吉能さんは七瀬佳乃ちゃんだった。

こう感じれるのもWake Up, Girls!の魅力と感じました。

 

実は2017年3/11.12に仙台旅行にも行きました。

この話はまたそのうち書こうと思います。

 

その後も実はたくさんイベントに参加させて頂きました。

Anime Japan2017ステージ

あにゅパ!

アニ×ワラ

4thツアー 大阪昼夜 大宮夜

アニメロサマーライブ2017 3日目

などなど。

 

ここまで読んでいただけた方ならお分かりになるでしょう。

私には......語彙力が壊滅的にない!!

とブログの中の人はこんな人です...ww

自己紹介はここまでにしておきますね。(書くと長くなりすぎるので)

 

このブログを開設した理由は....?

理由ですか......ないですね。(吉岡茉祐さん風)

と言う訳はなくて、私はアニメや曲、曲のMVからの考察をするのが好きな人でして、それを発信したいなぁという気持ちから始めました。

あくまで自分の妄想とか想像の範囲なので、そこはご了承ください。

理由は短いですが、本当にこれだけなんです。

 

だから読んでいただけたら嬉しいなぁと思うくらいの軽い感じでやって行こうと思います。

 

今回はこんな感じの自己紹介と経緯について書き書きしました。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

不定期ですが、今後も更新していこうと思いますので、よろしくお願い致します。

Twitter @harukasu_yopi

でやっておりますので、もしよければフォローもよろしくお願い致します。フォロバもさせていただきます。

 

またお会いしましょう!(`・ω・´)ゞ

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