ぎゃあああああ!
タイヘンご無沙汰してます、みもです、
こんばんは!
ここしばらくのあいだ、
趣味のことやったり、仕事いそがしかったり、
挙句の果てに風邪なのか単なる頭痛なのかわかりませんが
体調崩してくさくさしておりました。
まあアレだよね、
体調悪いのにiPod touchの最安値調べたり、
無理矢理遊んだりしたから余計治らなかったんだよね…。
みなさまは体調が思わしくない時は
ぜひともゆっくりおやすみくださいまし。
休養がいちばんのおくすりですよ、身にしみた…!
で、料理話どこ行ったよというツッコミは
大変に正しいのですけれども、
ついに憧れの(笑)iPod touch第4世代を手に入れたので、
しばらく自分の覚書もかねて、
いろいろレビューなどなど、
調べたことを初心者のくせに書いてみようと思いますv
ipod touch(第4世代)とキーボードをつなげてみるよ!~その1リュウド RBK-2000BT3 ここが2011年6月5日の時点で最安値でしたv
って、いきなり本体すっとばしてキーボードのハナシなんかい!本題。
先日、快適モバイル生活を目指すべく、ipod touch(第4世代)を購入しました。
昨日届いたのですが、ナニコレ、超楽しい…!
どう楽しいかは、今後使い込んでいきつつ、随時報告していこうと思うのですが、ひとつ、購入前から『うむむ』と思っていた欠点が。
文字入力しにくい…!iPod touchでの入力は基本的にフリック入力というものらしく、これが個人的にとても使いにくい!
とはいえ、友人はフリック入力でサクサク入力していたので、慣れてしまえばそうでもないのかもしれないのですが。
※フリック入力とは
フリック入力(フリックにゅうりょく、flick input)とは、主にスマートフォンのタッチスクリーンで採用されている日本語入力方式のこと。
テンキー風に配置された各行のあ段(あかさたなはまやらわ)の周囲に、十字型や扇形に他の4段(い段、う段、え段、お段)が(潜在的に)配置されており、あ段のキーを押しつつ目的の文字の方向に指をスライドさせる(弾く)ことで、文字を入力する。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E5%85%A5%E5%8A%9B より
フリック入力に慣れるまで、が待てないであろう、根気がないことで一部の面々の中では定評のあるワタクシ(…)
素直に普段文字入力しなれているipod touchに対応しているキーボードを購入することにしました。
ぎぎぎ、出費が痛いヨー(;´Д`)
スミマセン、
「初心者による初心者のための~」と冠している肩書きにたがわず、Bluetoothってなんでせうレベルの知識なんですが、ともあれ、手元のipod touch(第4世代)はBluetooth対応のキーボードは接続できるようです。
ipod touchでも、第一世代・第二世代だと、OS(PCで言うWindowsみたいな土台のソフト)を最新にしてもダメみたいですね。
いくつかipod touchでも使えそうなキーボードがありますが、管理人が最終的に購入したのは上記で紹介している、
『リュウド RBK-2000BT3』
という折りたたみタイプのキーボードです。
携帯しやすいという利便性を損ねないようにするには、あまり大きいキーボードでは意味がありません。
常時モバイルwifi端末を持ってネット接続しつつ、とまでは今の時点では考えていないものの、マック等で利用できる無線LAN(Wi2 300など)を利用して出勤前や休日に朝勉
(そもそものipod touch購入理由が勉強や仕事の作業の効率化が目的だったので、PDFファイルやe-ラーニングの動画をこれで見ようと思ってる)
だったので、キーボードもセットで持ち歩くのが前提。
それと、ネットでキーボードを検討している時に知ったのですが、かのホリエモンが、以前ツイッターで、リュウドの折りたたみ式キーボードを紹介、なおかつかなりのベタ褒めだったらしく、一時期品薄になるほどだったとか。
あんまりおっきな声では言えませんけれども、あれだけネット界の風雲児的な扱いをされている方が、レスポンスの悪いキーボードだったりしたら、褒めるどころかけなしそうじゃないですか…。そしてわたし、
じつはすでにリュウドさんの折りたたみ式キーボードを使ったことがあるのでした。
ただし、それはau専用の携帯用キーボード。
そちらについても、次回の記事でお話させていただきますね。
今日は長くなったのでこのへんで(*´∀`*)