人の行動、心、精神~それらに問題があるなら、それは食べ物で解決できる。


→睡眠が十分で体調がすこぶる良い時は、心は希望に満ちて何でも出来る様な気分になり、やる気満々に全て前向きに考え、すぐに行動に移す事が出来る。


しかし体調不良の時は普段当たり前に出来る事が出来なくなり億劫で憂鬱で、全て否定的にさえなってしまう。


つまり心の病は体調不良のみが根本原因である。精神科的に言うと色々な理屈があるかもしれないし、それに伴って様々なカウンセリングで心の病巣を探ろうとするがそんな物は全て無意味と言う事になる。


それは肉体の病気は全てその食べ物が原因であるように、精神病もその根本に食べ物がある事に疑いはない。


さて心の病が沢山の事件を引き起こしている~殺人事件、銃の乱射、いじめ、自殺、事故~それらが全て食べ物が原因であると言う事なら、世の中の様々な問題はいっぺんに解決する。


禅宗のお坊さんが修行する時、まず最初は「精進料理」を食べる事。修行の第一歩は肉や魚牛乳卵、そういった動物性食品を一切絶つ事
なのである。(ネギ、ニンニク、ニラ、ラッキョウ、アサツキも食べない)


そして初めて座禅や経本の学びに入れる。


心の乱れの根本は食にあり、心の統一の根本もまた食にあるのである。


つまり皆が菜食にすれば精神病患者はいなくなる。イジメも自殺も無くなる。事件も起きない。


さあ皆さん肉食を止めて真の健康体になりましょう。地球の温暖化も防止出来て、障害児も生まれないそんな事が簡単に手に入ります。嘘と思うならまず2,3ヵ月テストしてみて下さいね~

最近若い女性の殺人事件が相次いでいる~

私はこの連続性を「報道による連鎖」と呼んでいる。


これらの事件は全て性的欲求不満から男が女性を殺める事件で、女性を心から自分に引き付ける事の出来ない未熟な男が引き起こす。


女性が思い通りにならない事で殺人に走る。もやもやしている心に殺人の決定を促すのは「先に実行した男の報道」である。


良い事も悪い事も必ず連鎖が起こるのは低劣な”もやもや”人種が多い事を示している。


それでなくても雑誌やビデオや映画には未熟な男の欲求不満を募らせる物が溢れ返っている。学校の先生や警察官まで逮捕される時代になった。


殺人事件の細かい報道、ミステリー映画、殺人事件扱いのドラマ、本~こう言う物は一切排除しなくてはならない。こういう報道の意義は何だ?


悪の連鎖を生むだけで抑止にはつながらない。抑止したいならそれなりのやり方がある。マスコミの責任は非常に重い事を関係者は大いに自覚反省しなさい。


また女性もそんなもやもや人種を引き付ける様な服装は避けなければいけないし、危ない場所への出入りも避けなければいけない。


もっとも女性にも”もやもや人種は増えているから余計事件が起きやすい。


またこれらの一切の下地になっているのが食事の間違いなのである。肉や牛乳や卵を食す事で体の不具合が起こり、精神疾患へとつながって事件になる。


自殺関係でも菜食に換えたら自殺率が50%になったという実験があったと聞く。菜食にすれば家庭は円満になり、今ある病気の90%以上は自然消滅する。そんな具体的なデーターも発表されたのである。

国会がおわり しばしの平穏か?
世界の平和の為には軍隊や武器弾薬はいらない。


相手を信頼しなければ相手も当方を信頼せず争いの種が生じやすいし、やがて殺し合いが始まる事もある。お互いに殺されたくはないから殺そうとする相手を殺すという妙なロジックだ。


なぜ双方が生きる道を選ばないのか?


相手を信頼してプラスのパートナーとして積極的に交流すれば問題は生じないし、もし生じても解決の筋道は立てやすい。制裁や制裁解除も良くある手だが相手を馬鹿にしている事が見え見えでこれでは信頼関係は作れない。従属させる意思は相手は承認しない。


日本国憲法は軍備を持たないと言っている。だから自衛隊の存在は違憲でありアメリカの駐留も違憲になる。


従って今回の法案だけを取り上げて違憲と言う司法判断を求めるのは間違いだ。


最大の事は世界をかき回すアメリカと言う愚連隊と手を切る事だ。アメリカさえおとなしくしていれば世界はもっともっと平和だ。テロリストもヨーロッパの難民もアメリカが作ったと言っても過言ではない。


アメリカは武器や脅しではなく、丸腰でテロリストと向き合えば解決の糸口はある。しかしそうしないで、「自分に歯向かうやつは皆殺しにする」と言うのが基本姿勢であるから世界に平和など来ない。


アメリカがつぶれる事が世界平和の序章とも言えてくる。


沖縄の翁長さんも辺野古で頑張ってるが、移転でなく「アメリカに帰れ」と言うべきだ。もっとも翁長さんあまりアメリカに楯突くとヒットマンに殺られるから注意しないといけない。