mimithaのブログ -3ページ目

mimithaのブログ

ブログの説明を入力します。


コーヒー大好き。
というか暇さえあれば近所のスタバに行ってぼーっとしたり、
ネット見たり、読書したりするのが好きで…
なんせ最寄り駅に6ケ所もスタバがあるんですえっ!

それだけ頻繁にコーヒーを飲んでるので体調の変化もわかりやすかったです。
コーヒーがマズイ。
カフェオレにしてもカプチーノにしても×でした。
オエッて感じで。

そうすると温かいドリンクはこれから何を頼めば良いのでしょう?
無糖のものってあんまりないですね。



iPhoneからの投稿

急きょ別の病院で卵管造影を受ける手配をしたのですが…

前回「両方詰まっている」と判断された時の
痛かったこと…!!汗
激しい貧血状態の中、お腹がギューっと差し込むような痛みでした。
しかもすごく長い…ダウン

「あー。あの検査をもう一度やるのか。」
と思うととても憂鬱でしたが、
結果に納得の行ってない私は痛みは我慢してでも検査!でした。

今度は2駅先の総合病院で。
そこは卵管造影が1ヶ月待ちでした。

間隔をほとんど空けずに二度目の検査、「結果は片方は通ってます。もう片方は詰まっているかもしれません。」
というものでした…

あー。良かった。が本音。
すごく安心しました。

やはり前の病院にフツフツと怒りがドンッ
検査後になんの説明もなく体外受精を勧めるなんて!
しかも初診の患者にですよ。


もしかして、前回の検査で詰まりが取れたのかもしれません。

仮にホントに前回の検査では完全閉塞の結果が出ていたとします。
でも、間髪入れずに体外受精の話をするのは間違ってると思うんです。

体外の話をしたとしても、
詰まりを取り除く手術を提案する事もしてほしかった。

すごい不信感!

とってもきれいなビルで
胡蝶蘭に囲まれた素敵なレディースクリニックですが、もう二度と行きません。

卵管造影は今まで3回やりました。
一回目は痛かった記憶なし。
35歳くらいだったかな?
左右通っていました。

それから3年後の38歳の時、近所に銀座で人気の不妊治療クリニックの分店?が
できたので(その頃は病院に通うのをやめてました)「じゃぁちょっと行ってみようかな」
という気持ちで初診を受けました。

「38歳ですね。では卵管造影をやっておきましょう」
ここはすぐに結果が出ますと言われやったんです。

結果は。。。
「両方閉塞しているので体外受精しか出来ませんね、
ダンナ様と相談して来週はフーナーテストしましょう」

と、あれよあれよと言う間にこれからのスケジュールや精子採取用の入れ物を渡される始末。
そんなつもりはなかったので早く帰りたくて仕方ありませんでした。

帰ってからよく考えたんですが
卵管閉塞について何も説明はありませんでした。 
ものすごい不信感!

本当に詰まってるの?ってことすら信じられなくなってしまいました...
でももしそうだったらこのまま自然に妊娠はできないし。。。

なんかこんなことで悩むのも悔しいので
他の病院に卵管造影の予約を申し込みました。