これは、前日にフロリダモールから徒歩3~5分の代理店で買った
Lynxの7日券です。
子供の分は、センターまで行かないと売っていないとのことだったので、
諦めてワンデーを買っていましたが、ワンデーだと高くつくので、
ネットで買っておいて、送ってもらえば良かったかなぁと思いました。
9:35
ユニバーサルの入り口です。
開園時は、真ん中に特設入場口ができます。
列が短かったので、ここから入ります。
入ってすぐのところです。
この時は、まだROCKITが出来ていなかったので、とりあえずポパイを目指しました。
9:40
リベンジ・オブ・マミー
スタンバイ10分
ユニバーサルスタジオ&アイランズ・オブ・アドベンチャーは、
手荷物などの落下の心配があるアトラクションでは、手荷物をロッカーに預ける
システムになっています。
荷物を持たずに回るのが一番なのですが、なかなか手ぶらで一日過ごすのは
難しいです。
ユニバーサルは、入場もロッカーも指紋認証システムを利用しているのですが
これがなかなか曲者で・・・。
エラーが良く出ます。
入場の際もエラーで時間がかかることがとっても多いです。
ロッカーもエラーが出ることが多く、エラーが良く出るので、必ず係りの人がいます。
こちらの方がLOCKER ATTENDANTです。
エラーが出た時に、空けてくれるのですが、困るのが「フォトIDを見せて」
えっ?!
パークになんか持ってこないってば。。
こんな時、パスポートのコピーを持ち歩いていれば、それを見せればほぼOK。
ほぼ・・と言うのは人によって対応が違ったりするので、断言は出来ません。
日本の免許書でもOKなこともありました。
どうしても持っていないときは、「じゃあ、写真が写っているカメラはあるか?」
朝一だと写してない時もあるからやっぱり次回からはコピーを持ち歩こうっと。
トラブルの多くは、指紋認証がうまくいかないこと。
他には、無料の時間がオーバーしちゃった時。
精算は、クレジットカードだったと思うのですが、お財布もロッカーに入れてるから、
出せないよ~。
とロッカーアテンダントさんにお願いします。
ロッカーナンバーを忘れちゃったら、ちゃんと番号忘れた場合にタッチするところが
あるので、そちらをタッチして、登録した指紋で探してくれます。
子供にはなるべくさせないように。。
指が小さくて認証しにくいそうです。
機械が反応しにくいから、なるべく大人がやってね~と言われました。

このようにいくつかごとに登録する機械があります。
ここでつい近くのところでやっちゃうんだけれど、それはNG
だって、みんな考えることは一緒。
出てきた時に、荷物出す時にとっても並ぶことが多いです。
ちょっと奥に行くと並ばずに預けられて、並ばずに受け取れる。
すいているところを選ぶのがお勧めです。
単に出すのを待つだけではなくて、トラブルが多いので、前の人がトラブルと
出してもらうまで、待つ羽目になります。
次に言語を選びます。
息子は、使い方がわかっているので、わざと他の言語を選んでやってました。
日本語を選ぶとわかりやすくていいです。
この番号をちゃんと覚えておいてね。
指定された番号のところに荷物を入れて、赤いボタンを押すとロックされます。
10:00
今はなくなったジョーズに乗ります。
ツイスター
続きは、2月後半にまた書きます。
しばらくは、放置プレーにさせていただきますので、ご質問などは、もう一つのほうの
ブログのコメント欄にお願いします。























