昨夜、年に数回あるかないかのお友達とお酒を飲みに行きました。
仲間内は趣味でバドミントンを楽しんでいる方々。
人種は、中国人、台湾人、日本人。
中国の方のバドミントンはとてもお上手で対戦してみると日本人との身体能力の違いを如実に感じられます。しかし、強いかというと決してそうではなく、兎に角スポーツを気楽に穏やかに楽しんでいるのです。太極拳のようにバドミントンを楽しむ姿勢は日本人が大会で勝つために練習する姿とは異なり非常に異質ながらも本質をついているようで、娘がバドミントンのスポーツ少年団に入団した際に”バドミントンは仲良く打ち合うものだと思ったけれど、みんな意地悪で少し違う。”と漏らしていましたが、彼女のスポーツに対する理解が正しいと中国の方々との交流していて思います。
中国の方々のように穏やかに楽しく日々の営みのようにスポーツと向き合い鍛錬していればドーピングや不正のような行為を避けられるでしょうか。
あるいは、中国侵攻により自分たちの考えが時代の流れに対しては無力であると感じるのでしょうか。
YOUTUBEでバドミントン動画を視聴していた際に中国のバドミントン選手と通じてバドミントンについて話していましたが、やがて彼は話をやめて『彩子さん、寄付を。食料を送ってください。助けてください。』と切り出してきました。
『良かった。バドミントンをしていて。あなたと通じた。』
慌てて、彼らのもとに肉と卵を送りましたが、鳥インフルエンザにより鶏の殺傷処分により卵が手に入らないこと。無計画な都市開発により田畑が減少し、人口の増大により食料不足になっても都市開発により自然が失われ食料が手に入りずらくインスタントラーメンが主食であること。富裕層に物資が集中していること。
また、九龍一族が九龍城取り壊しの際(残された人々)に大半が生き埋めになり、機能しなくなっていること。
調べて分かりました。
中国軍事力強化はアメリカをしのぐものがありましたが、国民への負担は相当なものであったであろうと思います。
そして、そのリーダーである国防相長官は李尚福国防相でした。
李氏朝鮮から日本の皇室との関わりを調べていたため”李”という苗字には敏感でしたが、あの巨大な中国軍を作り上げていたのが李一族であり、また九龍城跡の再開発を行っていたのも李という人物。
歴史上から姿を消した残忍な野蛮民族による世界侵攻を武器を利用した戦争から政略結婚を利用しその国要職に入り込み、またはその国の子供を教師という立場を利用して虐待し弱体化させ、内部から政府の機能を奪うと同時に、国際機関のトップに着任し、それらの行為を合法化するという暴力によらない侵攻形態に形を変え数千年に渡り脈々と受け継がれてきた姿をSYNKを通じてみることができた。
それは旧統一教会も一旦であり、確認をしていないが統一教会等いう名称は世界統一を目論んだ上で名づけられ、家庭連合という名称は世界統一を終え、平和維持に方針を変えたからではないかと推測している。見かけ上縮小したように見えるが、Barbariannsによる世界侵攻はアメリカやロシアを挺しても抵抗できないほど進んでいるとみている。
なぜなら、EU統合はBarbariannsによりなされたものだからだ。
世界統一を考えるものは統合することを好む。
南米の統合もEUによる進言がある。
そう思いませんか。
このようなことはXに投稿してから、私の周囲に”李”という名前を頻繁に目にするようになった。
英検コーチの担当者
息子の同級生
湘南美容外科
等々
彼らは私に対して何を思っているのか。
しかし、Barbariannsのリーダーが李一族とは考えていない。
リーダーは内地にいるはず。