そう、あっけなく私は傷ついてしまった。

恐ろしささえ感じる覚えの無い怨みを見た。


自分の何がそうさせるのかわからない。

でも、もう何者にも巻き込まれたくないのだ。


自由に思うままにしたい。

好きなことを、自由に。

だからここで、自分の世界を創って行きたい。