本当なら時系列でブログかけてなかったここ半年くらいのことを順次書いていこうと思ってたんだけど・・・

ちょっとニュース!!笑

 

なんとこの間、療育で息子くん『コロコロコロ…』って言いました!!!!!

 

 

ダウン症児の発達として、一般的に歩くのは3歳、発語は5歳って聞いてました。

(意味ある言葉を話すようになるのは5歳って意味)

 

だからコロコロが意味ある言葉なのかは別として、ただただビックリして嬉しかった♪

 

よく考えると、友達のダウン症児くんは2歳頃にはアンパンマンのことを「…マン」って言ったりしてて、他にも少しの発語だけどちゃんと伝えたい気持ちが伝わるような表現できてる子がいたりする。

 

うちの子も言葉がちょっとでも出てきたらいいのにな~ってどうしても思ってしまう
 

 

でも今までは喃語しか出てこなかった息子

 

2ヶ月ほど前から療育の場面で、電車のカードを動かして

「ダダダダダ・・・・・」と言ってる場面をみて、音と場面を連動させているんだなってことに嬉しくなった

 

更には車のオモチャを動かす時は「ブブブブブブ・・・」と言ってるのを聞いて

ちゃんと音を使い分けてるんだなってビックリ!!

 

ほんとゆっくりだけど成長が感じられることを嬉しく思っていた

 

 

そして今回はブロック遊びをしていたら、丸い(円錐形の)ブロックは転がるんだってことに息子が気づいたらしく、コロコロ転がして遊び始めた。

 

先生も切り替えて一緒に「コロコロコロ~」っとか言いながら遊んでくださっていて…

 

そしたら息子の口からも「コロコロコロ~」って言葉がサラッとでてきた!!

 

 

(私の心の声)「えッ!?なんて??まさかコロコロって言った??もう一回言って!!」みたいな。

ビックリしすぎて心が付いていけないwww

 

 

後で先生とのフィードバックで話していたら先生もビックリしたとのこと。

先生もとっても嬉しそうに喜んでくれて嬉しかった(^^)

 

そしてこういう擬音語から発語しやすいと教えてくれた。

 

だから意図的に…例えばハグするときも「ギュー」って言うとか

いろいろな場面で擬音語を使ってみてくださいとのことでした(^^)

 

 

私の親バカみたいなブログになってしまったけれど、記録用として書きました☆

 

後程先生とのフィードバック