脱・アルバイト!⭐日報ブログ

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このブログは長〜いアルバイト生活から脱出するために日々を奮闘するブログです。お楽しみに。

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年が明けて、今頃になって急激に寒くなりました。

子供の頃から寒かった。

学校は暖房などなく教室はどうにか暖かかったけれど、
時々空気の入れ替えで窓を開けられると寒かった。

教室以外での授業も寒かった。

それでも、冬を夏服で過ごしていた男の子がいたほど
気候のいい地域なのだけれど、 寒かった。


現在の子供達は、ホッカイロを持って行ける。

毎日のカイロ代もバカにはならないが、うらやましい、いい時代である。




「冷えは万病の元」ってご存知でしょうか?
「病気ではないけれど、なんとなく調子が悪い」とか、「ひどい便秘症で」とか、「夜よく眠れない」とか、小さな悩みをかかえている人、案外多いのではないでしょうか。

こうした小さな悩みの多くは、「体の冷え」が原因だといったら、意外な気持ちがしますか?
「体の冷え? 冷え症のこと? だったら大丈夫。全然気になりません」とか、「確かに足とか手とか、冷えるなって感じるときはあるけど、そんなの病気ってわけじゃないでしょ」なんて思っている人も多いでしょう。
しかし、それが大きな問題なのです。
体が冷えているということは、血液の循環が悪いということです。そもそも、血液は体の中を循環して、どういう働きをしているのか、ご存じですか?
私たちは、知らず知らずのうちに体にとって有害な物質を取り込んだり、発生させてしまっています。しかし、血液はそういったものを取り込み、排出するという大きな役目があるのです。摂取した栄養素を体中に行き渡らせるのも血液の仕事です。
そんな大切な血液の流れが滞ると、有害物質は体の中を停滞し、病気の元となってしまいます。栄養も行き渡らないので、なおさら病気になりやすい体となってしまうのです。
また、内臓などの動きを潤滑に行うために必要不可欠な「酵素」。これは36.5度の体温のときにいちばん力を発揮するのです。体が冷えていれば酵素の働きも鈍り、ますます健康からは遠ざかる結果となってしまいます。 「冷えは万病の元」は本当のことなのです。

この時期は特に、お腹まわりを冷やさないこと!



と、いうことで今日は腰にカイロ、お尻に腹巻。


明日は、も少し装備を増やさねば。。。




シエナ・ミラーがパリでプロポーズされ、4歳年下の恋人トム・スターリッジと婚約をしたという。

仕事よりもプライベートでの話題が印章づけられている彼女ですが、今度こそ幸せになって欲しいものです。




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風邪をひいてしまいました(T_T)

普通の風邪です。

最近では、2,3日で完治しないところがツライですね。

いつもは休みの土曜日も仕事になり、病院へも行けず、

市販の薬で何とか仕事を乗り越えたものの、

接客業なのに、ガラガラ声。カゼ





陽が出ている間と、陽が落ちてしまってからの温度差に要注意!です。

それに、外は冷たく強い風が、所々で吹き荒れています。




とにかく、要注意です!







こんばんは。

貧血治療はじめてから一ヶ月です。

常に、”ツライ”から、時々”ツライ”へ変わってきました。


突然のように抜け易くなった髪の毛。

シャンプーを良いものに変えても洗う時、リンスをつける時、ゆすぐ時、
ドライヤーで乾かす時、いじる度に抜けていた髪・・・

髪の毛どころか、まつげも。

まつげは抜けるたびに多くは目に入り、コンタクトを入れた目が痛くて痛くて
何も出来なくなるし、涙は出るし。

普段からまつげを引っ張って抜けやすいのを取り除いていましたが、

そのまつげも、引っ張っても抜けにくくなっています。

これでアイメイクも楽しくなりそう。音譜ニコニコ音譜


目に見える変化に嬉しい限りです。



ピザ体験に行ってきました。

$健康は基本です。調子が悪い、何かが引っかかる身体は本当の自分じゃない。-ファイル10008.jpg


自分でピザを作って食べれるので、楽しかったです。

他に、だご汁・漬物数種・ひわ茶など、珍しいものを頂いてきました。


やっぱり、デジカメ欲しいなあ~








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前回のブログ、間違った認識がありましたので訂正します。

学生の子供さん達が立ったまま倒れるのを貧血と言っていますが、
正式には脳貧血。

名前に貧血が入ってはいるのだけれども、貧血とは全く違います。

脳貧血は、立っている時間が長かったりすると脳への血液の循環が滞り
顔色が蒼白になったりして、ひどいと倒れます。

特に思春期の時になりやすく、原因はホルモンのバランスが不安定だから。

対処方は、 体を寝かせて足を上げる。





中学の入学式に行った時、静かな体育館の中で式の途中、人が倒れる音が
数回しました。

入学生約300人、在校生約500人、保護者400人超、体育館は人でいっぱい。

なので、倒れるしか聞こえませんでしたが、
中には男の子もいたようです。



思ったのは、必ずと言っていい程倒れる子がいるということを前提に、
もっとくどく、「気分が悪くなったら一切周りには構わずに座れ」と
学校側には言ってて欲しかったです。




ただの貧血は、鉄欠乏や、多量の出血などで症状が出るもの。

はい、私の、持病でございます( ̄^ ̄)ゞ





金持ち父さん、貧乏父さん、あなたはどっち?





薬の服用を始めて、2週間が経ちました。

この薬の服用って、三ヶ月は続けないと十分ではないとのこと。

血中のヘモグロビン値が減り貧血の症状が出始めると、すでに
貯蔵鉄が激減してるとのこと。貯蔵鉄を増やすためには、注射か、薬の服用。

早く調子を取り戻したいところだけど、長期戦を覚悟 (ノ_-。)

薬の副作用に注意しながら 過ごすことにしましょう。


思春期の女性が貧血になると、ヒドイ場合、倒れます。
当然 体の調子も悪くなり、記憶力の低下など、勉強や生活にも
支障をきたしますね。

しかし、大人になってからの貧血はなかなか倒れません。
体内の他のものから代償して機能を保とうとしているらしい。


男性の貧血もあるんですよ。

ヘモグロビンは、激しい運動をすると壊れるのでそのせいかと
思われるけど、注意していただきたいです。







金持ち父さん、貧乏父さん、あなたはどっち?


金持ち父さん、貧乏父さん、あなたはどっち?


私自身の 貧血の症状。

頭痛・肩凝り(体質?)

髪の毛が以前より抜ける(歳のせい?)

朝が弱い、起きれない… 一度起きても体がツラくてしばらく横になる
(だらしがないと勘違い)

4階の家に帰る階段がとにかくつらい… 家の中に入りしばらく動けない…息が苦しくて
(運動不足だから?)

食べ物が飲み込みづらい(食べるのが元々遅い)

飲み物もすんなり飲み込めない(体質?)





一週間になります。 病院の薬。

単純に、鉄欠乏性の貧血なので、鉄剤を飲めばいいんですが、

今までは、ほとんどサプリメントでおぎなってきました。

病院へ通うと、通い続けると、既往症という事になり

保険とか加入が難しくなるかな… などと考えたため。


今回は良い機会なので、他に病気が潜んでいないかも検査してもらう事にしました。







金持ち父さん、貧乏父さん、あなたはどっち?
お酒を 飲もうと思って ビールと酎ハイを買ってきました。

それから数週間は経ったでしょうか、

まだ飲めていません(-_-;)


よく飲む方ではないんですが、

冷蔵庫を開ける度に 目に付く・・・

何時でも飲めると思うと安心して、明日にしよう、この次にしよう、

次の休みの前日にしよう・・・

伸ばしに伸ばしていたら、無償に飲みたくなってしまった。。。


しかし、今日からしばらく薬を服用する生活になりました(T_T)


でも、飲・み・た・い!

飲んでも、良いかな?


いやいや、早く健康になるためには、こ・こ・も、我慢?


でもでも、ちょっとぐらい、良いでしょう? いつも頑張ってるし~





くだらない事で、悩むものですよね~(⌒-⌒; )

再検査のお手紙が 届きました。


検診から ちょうど一週間。 はやっ!


なのに 再検査は3ヶ月以内に…だと。 ゆるっ!


毎年ギリギリの数値をさまよっていた私の体の血色素。


再検査、実は二度目です(^_^;)


症状は というと・・・

 「疲れやすい」などの貧血の症状は潜在的なものが多く、徐々に起こるため、病気だと思わずにいることが多いようです。 貧血は若い女性に多く、成人女性の約1割が貧血であると言われています。

  また男性でも、胃潰瘍などの出血のために貧血となる場合があります。検査値に異常がみつかった場合には、「単なる貧血」だと放置せずに、詳しい検査と治療が必要です。



 貧血とは、血液中の赤血球やヘモグロビン(血色素)が減少した状態を言います。 体の各組織では、血液によって運ばれる酸素と栄養分によってエネルギーを作り出しています。酸素を運ぶ働きをしているのが、赤血球の中にあるヘモグロビンです。 ヘモグロビンが減少すると、体内組織に酸素を十分に運ぶことが出来なくなるため、体内が酸素不足の状態になります。すると、筋肉ではエネルギーが不足して、全身がだるいとか、疲れやすいと感じるようになります。また、脳が酸素不足になるとめまいや頭痛が起こり、心臓の筋肉の酸素不足では胸痛が起こります。 坂道を歩いたり階段を上がったりする時には酸素がたくさん必要ですが、ヘモグロビンが少ないと酸素が不足します。そのため、心臓は拍動を早めて大量の血液を流すことで酸欠を解消しようとします。心臓がドキドキするのはこのためです。 また、酸素をたくさん体内に取り入れようと呼吸を激しくするため、息切れがします。貧血がひどくなると、安静時でも心臓がドキドキするようになります。そして、この状態が続くと心臓に負担がかかってきて、心肥大になることもあるのです。 皮膚の赤みは血液の色で、血液を赤くしているのがヘモグロビンです。ヘモグロビンが減少すると顔色が悪くなり、まぶたの裏や爪が白っぽくなります。 ただし、このような症状がないからといって大丈夫とは限りません。貧血がゆっくり進行すると、体が症状に慣れてしまうので、症状に気がつかないことも多いのです。したがって、定期的に検診を受けておくことが必要です。 なお、朝礼で倒れたり、突然立ち上がった時に目の前が真っ暗になる立ちくらみなどすると、「貧血が起こった」と言いますが、これは「脳貧血」といって、低血圧の症状の一つです。脳に回っている血液が一時的に減るために起こるもので、これは赤血球数やヘモグロビン濃度が正常な場合でも起こります。



(T ^ T) まったくおっしゃる通りの症状でございます。

頭は痛いと言うよりも、オーバーヒートしたような熱を発しております。

さすがに今日は、薬を飲みました。・°°・(>_<)・°°・。



おやすみなさい( ´ ▽ ` )ノ



年に 一回の 健康診断を 受けました。

今年は 人間ドックに 行きたかったのですが、機会がなく

毎年恒例の 検診。





要観察 は いつもあるものの、特にどこが悪いといったとろはなく問題なし!

しかし、毎日とても疲れるのはどうして?





医者の問診で、人よりほんの少し 長めに話をしていたら、

何やら書きながら、「念のため、だから 何も心配することはありませんからね」…

どうやら2次検査になりそうな話。。。






身体の具合を気にしないところから、ポジティブな考え、行動、それから

明るい日差しを浴び 明るい自分がつくられる。