三宅健くんの舞台「ULTRA PURE!」を観てきました。



森田剛くんの寺山修司原作の舞台とは打って変わって、現代劇のラブコメディです。



もうすぐ30歳を迎える、PUREでまっすぐな青年の役は、くんをイメージして書き下ろされたそうです。


かわいいっ!!

30歳の男性に向かって失礼かもしれないけど、小動物のようにかわいいです!



共演の方々も、男女ともキュートで、劇場を出る時にはなんだかニコニコと気分も軽やかになっていました。



それにしても、やっぱり観劇は楽しい!

以前は観劇を趣味にしていましたが、最近めっきり劇場から足が遠のいていました。


それが、V6のファンになったおかげで、メンバー出演の舞台を観るようになり、またまた芝居の面白さに目覚めてしまいました。





手のひらの宇宙


二輪の花が重なったデザインは初めてだと思います。


下になった花の見えない部分をつなげるときちんと円になるようにイメージしながら、ひたすら花びらを紡いで・・・


やっぱり、ソープカービングの最大の重要課題は、 「バランス」そして「想像力」だと痛感。