白鳥はまだだけど鴨はきてた。
渡り鳥は毎年みにいってる。
鳥いっぱいいる。鳥可愛い。
いっぱい・・・。
いっぱい可愛い・・・。
だいたいこんなスタンスで見てる。
大丈夫、声にはだしていないから!
白鳥はまだだけど鴨はきてた。
渡り鳥は毎年みにいってる。
鳥いっぱいいる。鳥可愛い。
いっぱい・・・。
いっぱい可愛い・・・。
だいたいこんなスタンスで見てる。
大丈夫、声にはだしていないから!
幼少時、野原を駆け巡ったり
ザリガニ釣ったり虫を追いかけたり
外で遊びまわった日があれば
あらゆる種類の本を読みまくって一日が終わる日もあった。
そんなバランスのよい暮らしをしていた私。
ちょっと外遊びの要素が増えていたら
今頃登山にはまって
「エクセルシオール!」
と叫んでいたのかもしれない。
山登りは本当にきついから
もう登ろうとは思わないけど。
今でも、山の中で沢を泳いで近づいてくる蛇を初めてみて
蛇って泳げるんだな!と感心した事や
枯れ枝を縦に割るとなかに何かの幼虫がいて
それを餌にして釣りをしたことなどを思い出す。
あれは小学校1年か2年か。
父親がアウトドア派だったからなー。
もう金木犀の香りが。
秋。
暑い。
秋。
鍋。
あつい。
夏の終わりと言えば
よく冷えたシャンパンにいつもより少し凝った料理と
美しくて退廃的だけどとくに大きな出来事もない日々を
淡々と綴った 小説を読む。
あるいは、コーラとポテトチップスでホラー映画ナイト。
ホラー映画ナイトと言えば、6人ばかり集まって催したことがありましたな。
一緒にカレーパーティーもひらいて
大きなエビを使ってかなり美味しいカレーができましたね。
私は場所提供のためとくに何もせず。
材料も持ち寄りでらくちんでございました。
そんな思い出話をしているとどっと老けそうなので
いそのー野球しよーぜー。