国立公園入場料が空港ではもう取れないとか、運が良ければ…など、まだ災難は続く。
でも、空からイースター島が見えてきたら、テンションが上がってきた



タラップから降りたら、少し歩いて空港内に入るのだけど、生温かくてさ強い風だった。
公園入場料、空港で払えました
ここを無視して、出ていく人もいたのでなんで?と思ったけど、ここに住んでいる人には関係ないよね。
ビジネスクラスなのに、荷物は一番最後に出てきて、じかんがかかった。さて、お迎えは?
探したけど、ネームプレートを持った人は見つからず、花のレイを渡してもらっている人が恨めしい。
タクシーで向かうと、掃除の人しかいなかった。三部屋あって、ガタガタしてる。泥棒が入りやすそう。しばらくすると、もう一組。その人達が乗ってきたタクシーが私も乗せてくれるはずだったらしい。どこにいたのさ
あの狭い空港の!
ニヤニヤして、花のレイ🌸をくれた。
いまさらっ!
後日、大家にタクシーの件を話すが、私は手配した。ならなかったお前が悪い👎みたいに言われ、泣き寝入り😹メールで対応していてくれた旦那さんは優しいけど、奥さんは強気でした。
ここ、鍵の開閉もコツがあって、できるようになるまで大変だった。日本人ガイドが、明日からのスケジュール表を持ってきてくれて、しばし日本語タイム。ありがたやー。
ここは、ガラパゴスよりガラパゴスでインターネットが全く使えない。テレビもない。暗い。シャワーのお湯も気まぐれ
綿がはみ出てくる布団に転がって、活字を追うくらいしかすることがない。野犬も飼い犬も多くて、怖いし、1時間ごとに目が覚めるけど、無理やり寝ていた。