イースター発が14:55なので、ギリ午前中は使える。朝食後、そうそう事務所に向かう。
それもバラバラ。どこが最後尾?と、尋ねてもその辺りにいろという。不安を抱え、開くのを待つ。社員が鍵を開けると、どーーっと入っていく。
図々しくいくのがイースター流かっ
順番カードを取って、事務所を出ていく人も。
そうよね、私、既に間に合いそうにない番号。でも、諦めるわけもいかず待つ!待つ!!
あっあ、もう11時過ぎてく。。ドキドキ
意を決して、隣の人の番号を見る。交換して!と頼むがもちろん答えはNO❗️そりやそうか…
あっ、もう15分経った❗️彼の番がきた。ごめん!
一緒に座らせて。この図々しさに優しい彼は、とうとう順番を譲ってくれた❣️
ありがとう、ありがとう😭😭😭😭!
しかし、やはりここでは変更できず、社員の人がサンチアゴの空港で行ってご覧
きっと、いい風になるよ。とのこと。落胆したけど、この言葉に縋るしかない。順番を譲ってくれた彼にもう3回お礼を言って、急いで宿に戻り空港へ。
ずいぶん早く連れて行かれたので、空港では長く待たされた。ぼんやりしていると、見慣れた文字が。。!日本語の薬袋を持った男性発見👨🍼
話しかけると、ボリビアでストの影響で車を借り切って移動したとか、初めての海外旅行で世界一周をしているとか、私が辞めようと思っているのを聞いたら、もう少し頑張れと励ましてくれたり、話が弾んだ。彼は周りの人を巻き込んでずいぶん楽しく過ごしているように見えた。私の心もあったかくしてくれた
白さん、今どうしてますか?
元気で、笑顔でいてくれているといいな。
病気に負けないでね❗️
挫折したくせに、エールを送ってしまいます。
忘れません。😃ありがとう❣️