ドルフィン「ねぇ、こっちとこっち。 どっちがいいと思う
」
礼姫「え? うーん、そうだなぁ・・・・。左の服がドルフィンって感じで、いいと思うよ
」
「そう??じゃあ、右の服を着るわね~(^∇^)」
「は~い・・・って、をいっΣ(~∀~||;) 反対を選ぶんかいっ!」
「え?何か言った?」
「いえ・・・・別に・・・・・(´A` )」
(気を取り直して・・・・)
「このチェックのスカートも、可愛いし~・・・どうしようかなー」
「あ、そのスカートは止めた方がいいわ、絶対。」
「へ?何で??」
「だって、色的にも地味だし、可愛くないじゃない。」
「え??そうかな~・・・可愛いと思うんだけど・・・・・」
「・・・・そんなの着たら、一生もてないわよ!!」
「(ノ;´Д`)え?!そんなに?」
「ってことで、そのスカートは私に渡しなさい^^」
「・・・え?」
バッ (勝手にスカートをうばった音)
「はい、じゃあ、服選び頑張ってね~♪」
「??う・・・・うん。」
さてはて、ドルフィンは何をたくらんでいるのかしらねぇ。
つづく










