2014年から始まった黄色の時代。


​「黄の時代」の主な特徴

​テーマ:熟成、収穫、結果が出る

これまでの努力が実を結び、具体的な形として現れる時期です。何かを新しく始めるよりも、これまでの取り組みを整理し、結果を確定させていくことに適している。


キーワード:成就、結実、感謝。

これまでのプロセスで得た知恵や経験を統合し、自分なりの「答え」を出すとき。自分自身の成長を実感し、周囲への感謝が深まりやすい時期でもあります。


この期間自分は、こども会学校の役員と約9年間携わり(長かったなあ🤣💦)社会勉強させていただきました。



そして個人的な学びの期間でもありました。


2019年に色彩検定2級まで取得。

パーソナルカラーディプロマを取得。



何年か独学で学んでたいた四柱推命。先生を見つけ2021年から2年間学びました。


星読みも独学で学んでいましたが、以前からか気になっていた先生の単発講座などを受けてました。


そして2022年スピリチュアルの世界にふれ

2024年マヤカラー®セラピーを学び

2025年本格的にスピリチュアルの世界。真理を学びました。


そして今年2026年黄の時代最後の年(52年周期最後の年。)音13

エブ(黄色い人)×アハウ(黄色い太陽)

水風井


​この期間は、次の大きなサイクルのための「準備期間」でもあります。「終わり」は同時に「新しい始まり」の土台となります。


感謝と統合: 過去13年間に起きた出来事や出会いに感謝し、それらが自分をどう成長させたかを確認していく。

​執着の手放し: 完了させるべきことは完遂させ、次のステージへ進むために、もう自分には不要となった古い思い込みや持ち物を整理・手放し。


​内省と資源の再確認

「黄の時代」で得た収穫は、あなたという井戸から湧き出たものです。この一年は、外に何かを追い求めるよりも、自分の中にあるリソース(経験、知恵、人脈)を深く見つめ直す時期です。それが枯れていないか、汚れていないか(澱んでいないか)を確認してみよう。


​惜しみなく与える(循環)

井戸の水は、汲み出せば汲み出すほど新しい水が湧いてきます。自分の持っている知見や成功体験を周囲と分かち合うことで、次のサイクルに向けた「新しい流れ」が生まれます。

自分の内側にある叡智(井戸)を信じ、それを清らかに保ち続けよう。出し惜しみせず周囲に与えることで、その恩恵はあなた自身に循環し、次なる始まりへの確かな礎となるだろう。


何かを無理に広げるのではなく、「深く、丁寧に、出し切る」という意識が、今年の締めくくりを素晴らしいものにしてくれるはず。


来年から始まる

​「赤の時代」は、マヤ暦における52年周期の始まりの13年間にあたります。これまでのサイクルで得た知恵を礎にして、新しい種を蒔き、新しい流れを創り出すエネルギーに満ちた期間です。


それに向けて​今は「心の声」に耳を傾ける。

来年の紋章カバン(赤い地球)×カバンは「共鳴」を大切にします。世間の常識よりも、自分の心が「本当に大切だ」と感じるものに、正直に舵を切る準備をしていこう。