何の知識もない20歳の学生が半年で3千万稼いだ方法
知識なし、資金なし、人脈なしの状態から半年で3千万円を稼ぐ方法。
そんな方法があったらあなたは知りたいですか?
これは数年前に実際にあった話です。
シンガポールのジョークマーという20歳の学生。
彼は何の知識も持たず、何の勉強もせず、発想の転換とアイディアで半年間に3千万もの大金を稼ぎだしました。もちろん、20歳の学生にはお金になるような資産など一切ありません。
では彼は一体どうやってこんな大金を稼ぎだしたのでしょうか。
彼が最初にやったことは、インターネットを使い世界中の有名な起業家をリストアップすることでした。
そして彼は起業家たちに対し、Eメールでこんな質問をしました。
「たとえば、あなたがすべての地位と名声。そして、財産を失ったとします。貴方に残されているのは
これまで培ったインターネットとマーケティングのノウハウだけです。このような状態で、30日間でビジネスを立ち上げなければならない。どうしますか?」
質問というよりも挑戦状ですね。
この挑戦状に対して数多くの返答がありました。
有名な起業家たちから「私ならこうする」という答えが返ってきたのです。
そして、彼はそれをどうしたのでしょうか?
あなたならどうしますか?少し考えてみてください。
考えてみましたか?
ノウハウの中で自分に出来そうなことを実践したんじゃないか、と僕は思ったのですが。。
さて、彼はどうやったのでしょうか。
彼のやったことは非常に簡単なことでした。
彼はその有名な起業家たちの考えたノウハウを編集し、情報商材として売ったのです。
たったそれだけです。
彼はお金と労力をかけて商品を作り上げたわけでもなく、自分の知識や経験をもとに商品を作り上げたわけでもありません。
人の知識と経験をまとめて売った。ただそれだけです。
発想の転換と行動。それだけで彼は3千万もの大金を稼ぐことが出来ました。
原価200円、一杯600円のラーメンをひとつひとつ手作りで売ってる人たちからすると、理不尽な話ですよね。
人のアイディア売って3千万!?こっちは3千万稼ぐのにどれだけ時間掛かるって思ってんだ?!って話ですよね。
でもこれがネットビジネスの世界です。
時代が変わり、今は昔ほど売れなくなってきたという声もありますが、未だにこれと似たような方法で稼いでいる人がいることも事実です。
あなたはこの話を聞いてどう思いましたか?
自分には関係ない別世界の話だと思いましたか?それとも、発想の転換と行動次第で自分にも出来るんじゃないかと思いましたか?
僕は留学生とネットビジネスは非常に相性がいいと思っています。
海外では当たり前の知識やアイディアが、日本では斬新で画期的なアイディアになることもあり得ます。当然その逆もあり得ます。
また、Under 25 Seminarで和佐さんも海外はまだそこまで視野に入れていないという発言をしていました。(和佐大輔を知りたい方はこちらの無料レポートを読んでくださいhttp://www.insiderscoachingclub.com/dl/tetrapod.pdf )
日本のネットビジネス界で大もうけをしている人がまだ手を付けていない市場。当然、英語圏などは日本の何倍もの市場が広がっています。
日本人に立ちはだかる言葉の壁という大きな障害。その壁を一歩飛び越えた留学生たちには、非常に有利なフィールドが広がっています。
このフィールドで狩りを出来る武器さえ手に入れれば、後は何を狩るかは自分で自由に決められるという状態になります。この武器とは、ネットビジネスの基本的な知識です。
その基本的な知識を身につけるのに僕が勧める教材があの和佐大輔の『THIS IS IT(1,500円)』です。本当におすすめなのは『ネットビジネス大百科』なのですが、こちらは1万円と高額なのと、無料で手に入れる方法もいくつか存在するので、入り口としては『THIS IS IT』をお勧めしています。
基本さえ身につけてしまえば、あとは自分のアイディアと行動次第。二つの異なる文化を体験している留学生たちには、自分の周りにいろんなヒントが隠されていると思います。
例えば、これは僕が今思いついたアイディアですが、日本の女性は外国でやたらと人気があります。この要因の一つに、日本の女性達の化粧の技術の高さがあるのではないかと思います。
日本の女性誌には、化粧の仕方や、優れた化粧品の情報がたくさん入っています。この情報をいつも見ている日本人女性達の中では、この情報は当たり前となっています。しかし、世界的に見るとそのレベルは非常に高いものとなのです。
これをビジネスにするとすれば、まず日本の美容家の先生に取材を依頼し、化粧のテクニック、肌の手入れ方法などを聞き出す。そして、英語のレポートにまとめ、それをインターネットで売り出せば。。
さらにこの場合、関連商品も売りやすい。日本の美容家おすすめの化粧品としてネットで輸出販売すれば、、もうジョークマーどころではないかもしれませんね。
このようにアイディア次第で莫大な利益を生み出す可能性のあるネットビジネス。今から勉強を始めれば、情報商材海外輸出の先駆者と呼ばれる存在になれるかもしれません。
ネットビジネスに興味を持たれた方、僕も今勉強中です。なにかいいアイディアなどありましたら情報交換しましょう(^-^)/
ポチッと応援よろしくお願いします
そんな方法があったらあなたは知りたいですか?
これは数年前に実際にあった話です。
シンガポールのジョークマーという20歳の学生。
彼は何の知識も持たず、何の勉強もせず、発想の転換とアイディアで半年間に3千万もの大金を稼ぎだしました。もちろん、20歳の学生にはお金になるような資産など一切ありません。
では彼は一体どうやってこんな大金を稼ぎだしたのでしょうか。
彼が最初にやったことは、インターネットを使い世界中の有名な起業家をリストアップすることでした。
そして彼は起業家たちに対し、Eメールでこんな質問をしました。
「たとえば、あなたがすべての地位と名声。そして、財産を失ったとします。貴方に残されているのは
これまで培ったインターネットとマーケティングのノウハウだけです。このような状態で、30日間でビジネスを立ち上げなければならない。どうしますか?」
質問というよりも挑戦状ですね。
この挑戦状に対して数多くの返答がありました。
有名な起業家たちから「私ならこうする」という答えが返ってきたのです。
そして、彼はそれをどうしたのでしょうか?
あなたならどうしますか?少し考えてみてください。
考えてみましたか?
ノウハウの中で自分に出来そうなことを実践したんじゃないか、と僕は思ったのですが。。
さて、彼はどうやったのでしょうか。
彼のやったことは非常に簡単なことでした。
彼はその有名な起業家たちの考えたノウハウを編集し、情報商材として売ったのです。
たったそれだけです。
彼はお金と労力をかけて商品を作り上げたわけでもなく、自分の知識や経験をもとに商品を作り上げたわけでもありません。
人の知識と経験をまとめて売った。ただそれだけです。
発想の転換と行動。それだけで彼は3千万もの大金を稼ぐことが出来ました。
原価200円、一杯600円のラーメンをひとつひとつ手作りで売ってる人たちからすると、理不尽な話ですよね。
人のアイディア売って3千万!?こっちは3千万稼ぐのにどれだけ時間掛かるって思ってんだ?!って話ですよね。
でもこれがネットビジネスの世界です。
時代が変わり、今は昔ほど売れなくなってきたという声もありますが、未だにこれと似たような方法で稼いでいる人がいることも事実です。
あなたはこの話を聞いてどう思いましたか?
自分には関係ない別世界の話だと思いましたか?それとも、発想の転換と行動次第で自分にも出来るんじゃないかと思いましたか?
僕は留学生とネットビジネスは非常に相性がいいと思っています。
海外では当たり前の知識やアイディアが、日本では斬新で画期的なアイディアになることもあり得ます。当然その逆もあり得ます。
また、Under 25 Seminarで和佐さんも海外はまだそこまで視野に入れていないという発言をしていました。(和佐大輔を知りたい方はこちらの無料レポートを読んでくださいhttp://www.insiderscoachingclub.com/dl/tetrapod.pdf )
日本のネットビジネス界で大もうけをしている人がまだ手を付けていない市場。当然、英語圏などは日本の何倍もの市場が広がっています。
日本人に立ちはだかる言葉の壁という大きな障害。その壁を一歩飛び越えた留学生たちには、非常に有利なフィールドが広がっています。
このフィールドで狩りを出来る武器さえ手に入れれば、後は何を狩るかは自分で自由に決められるという状態になります。この武器とは、ネットビジネスの基本的な知識です。
その基本的な知識を身につけるのに僕が勧める教材があの和佐大輔の『THIS IS IT(1,500円)』です。本当におすすめなのは『ネットビジネス大百科』なのですが、こちらは1万円と高額なのと、無料で手に入れる方法もいくつか存在するので、入り口としては『THIS IS IT』をお勧めしています。
基本さえ身につけてしまえば、あとは自分のアイディアと行動次第。二つの異なる文化を体験している留学生たちには、自分の周りにいろんなヒントが隠されていると思います。
例えば、これは僕が今思いついたアイディアですが、日本の女性は外国でやたらと人気があります。この要因の一つに、日本の女性達の化粧の技術の高さがあるのではないかと思います。
日本の女性誌には、化粧の仕方や、優れた化粧品の情報がたくさん入っています。この情報をいつも見ている日本人女性達の中では、この情報は当たり前となっています。しかし、世界的に見るとそのレベルは非常に高いものとなのです。
これをビジネスにするとすれば、まず日本の美容家の先生に取材を依頼し、化粧のテクニック、肌の手入れ方法などを聞き出す。そして、英語のレポートにまとめ、それをインターネットで売り出せば。。
さらにこの場合、関連商品も売りやすい。日本の美容家おすすめの化粧品としてネットで輸出販売すれば、、もうジョークマーどころではないかもしれませんね。
このようにアイディア次第で莫大な利益を生み出す可能性のあるネットビジネス。今から勉強を始めれば、情報商材海外輸出の先駆者と呼ばれる存在になれるかもしれません。
ネットビジネスに興味を持たれた方、僕も今勉強中です。なにかいいアイディアなどありましたら情報交換しましょう(^-^)/
ワーホリ帰国後のことは考えてますか?
不況。
就職難の時代。
誰がそういったのかは分かりませんが、そう聞くと「あ~そうなんだな~」と思ってしまいますね。
そして、それが事実なのか調べることもなく、
「就職できない。」
「まあ、就職難の時代だからね~。」
と何の根拠もなく言っちゃいますよね。
ワーホリ生活を満喫中の方、ワーホリ行きを決意した方、帰国後のことはしっかり考えてますか?
今やワーホリに行き、語学を覚えてきたからと言って簡単に職がみつかるような時代ではなくなっています。いや、むしろ『ワーホリに行ったから』職がみつからないとまで言われています。
ワーホリは遊び、履歴書の汚点、海外でフリーターやってただけでしょ?
世間の声は驚くほど冷たいです。
見たことありますか?そういう掲示板。いや、それ言いすぎでしょっていうくらいホントに冷たいです。
まあ、こう言う掲示板の情報を鵜呑みにしても行けませんが、そういう声があることも一つの事実です。
新卒入社後3年働いた貯金でワーホリに行って、帰ってきて、もうすぐ30歳、どこも雇ってくれない
短気をおこしてやめなけりゃよかった。 我慢が必要だよ人生は・・・。
これはある掲示板で見かけた言葉です。
何となく入社した会社。しかし、やりがいを見つけられず「これは自分がやるべき仕事なのか?」と自問自答を繰り返す日々。
「俺はこんな小さな世界でくすぶっているような器じゃない。俺の才能を開花させるため、広い世界へ飛び出そう!!」
と勢いよく行ったものの、帰ってきたら浦島太郎状態。一年間の空白がある履歴書を持った30手前の人間を中途採用してくれるような会社はなく。いやでも我慢して続けてればよかったと後悔。
割と多いパターンじゃないでしょうか。
思いきって挑戦?!安定を取って現状維持?!
これはワーホリに行く人が必ずと言っていいほど悩むテーマです。
現状に満足していない、でも失敗するのが怖い。
誰でもそうです。怖さの大小こそあれ、人間は変化を怖がる生き物なのです。
じゃあ、挑戦しなければ安全なのか?
これはそうとは言えないですよね。確かに今挑戦をやめれば今すぐに失敗するリスクはなくなります。
しかし、世界は常に変化し続けています。
進化論では強いものが生き残るのではなく、変化に対応できたものが生き残るとあります。
大きく、強く進化を続け、もう地球上に敵はいなくなったと思われた恐竜。しかし、敵は天からやってきました。
急激な環境の変化に適応できなかった恐竜達は滅び、変化に柔軟に適応していったものだけが残りました。
どれだけ大きくなった大企業も、明日にはなくなってしまうかもしれません。
挑戦しなかった未来にも、安定はないのです。
では安定はどこにあるのか。
僕は今の時代の安定は、自分の体の中にあるべきだと思います。
仮に明日、自分の会社がなくなったとしても、自分の頭と腕でお金を生み出す能力。
仮に明日、お金の価値がなくなり、ただの紙切れになったとしても、自分の頭と腕で価値を作り出す能力。
この能力を身につけることこそが、今の時代の安定だと思います。
そしてその能力は、行動することによってしか身につきません。常に最新の情報を得ながら、それを自分で試し、失敗し、また試し、失敗することで身についていきます。
もの凄いスピードで変化を続ける現代社会。この変化をとらえ、自ら進化するために行動している人。
何も考えず、時代の波に呑み込まれている人。
近い将来必ずくる天からのジャッジ。その時に生き残れるか生き残れないかは、今からの行動に掛かっていると思います。
就職難の時代。
誰がそういったのかは分かりませんが、そう聞くと「あ~そうなんだな~」と思ってしまいますね。
そして、それが事実なのか調べることもなく、
「就職できない。」
「まあ、就職難の時代だからね~。」
と何の根拠もなく言っちゃいますよね。
ワーホリ生活を満喫中の方、ワーホリ行きを決意した方、帰国後のことはしっかり考えてますか?
今やワーホリに行き、語学を覚えてきたからと言って簡単に職がみつかるような時代ではなくなっています。いや、むしろ『ワーホリに行ったから』職がみつからないとまで言われています。
ワーホリは遊び、履歴書の汚点、海外でフリーターやってただけでしょ?
世間の声は驚くほど冷たいです。
見たことありますか?そういう掲示板。いや、それ言いすぎでしょっていうくらいホントに冷たいです。
まあ、こう言う掲示板の情報を鵜呑みにしても行けませんが、そういう声があることも一つの事実です。
新卒入社後3年働いた貯金でワーホリに行って、帰ってきて、もうすぐ30歳、どこも雇ってくれない
短気をおこしてやめなけりゃよかった。 我慢が必要だよ人生は・・・。
これはある掲示板で見かけた言葉です。
何となく入社した会社。しかし、やりがいを見つけられず「これは自分がやるべき仕事なのか?」と自問自答を繰り返す日々。
「俺はこんな小さな世界でくすぶっているような器じゃない。俺の才能を開花させるため、広い世界へ飛び出そう!!」
と勢いよく行ったものの、帰ってきたら浦島太郎状態。一年間の空白がある履歴書を持った30手前の人間を中途採用してくれるような会社はなく。いやでも我慢して続けてればよかったと後悔。
割と多いパターンじゃないでしょうか。
思いきって挑戦?!安定を取って現状維持?!
これはワーホリに行く人が必ずと言っていいほど悩むテーマです。
現状に満足していない、でも失敗するのが怖い。
誰でもそうです。怖さの大小こそあれ、人間は変化を怖がる生き物なのです。
じゃあ、挑戦しなければ安全なのか?
これはそうとは言えないですよね。確かに今挑戦をやめれば今すぐに失敗するリスクはなくなります。
しかし、世界は常に変化し続けています。
進化論では強いものが生き残るのではなく、変化に対応できたものが生き残るとあります。
大きく、強く進化を続け、もう地球上に敵はいなくなったと思われた恐竜。しかし、敵は天からやってきました。
急激な環境の変化に適応できなかった恐竜達は滅び、変化に柔軟に適応していったものだけが残りました。
どれだけ大きくなった大企業も、明日にはなくなってしまうかもしれません。
挑戦しなかった未来にも、安定はないのです。
では安定はどこにあるのか。
僕は今の時代の安定は、自分の体の中にあるべきだと思います。
仮に明日、自分の会社がなくなったとしても、自分の頭と腕でお金を生み出す能力。
仮に明日、お金の価値がなくなり、ただの紙切れになったとしても、自分の頭と腕で価値を作り出す能力。
この能力を身につけることこそが、今の時代の安定だと思います。
そしてその能力は、行動することによってしか身につきません。常に最新の情報を得ながら、それを自分で試し、失敗し、また試し、失敗することで身についていきます。
もの凄いスピードで変化を続ける現代社会。この変化をとらえ、自ら進化するために行動している人。
何も考えず、時代の波に呑み込まれている人。
近い将来必ずくる天からのジャッジ。その時に生き残れるか生き残れないかは、今からの行動に掛かっていると思います。
2股3股。それは僕の自由でしょ
今日は国による価値観の違いに関して考えてみました。
下の文はにっしんさんのブログからそのまま引用させていただきました。にっしんさんありがとうございます。
>牛と戦ったりする国なんですが、僕の留学中出会ったその国のやつらみんないいやつらなんですが、どうも恋愛の価値観がどの国とも大分違っていてそれを普通に他の国の人たちにも自身を持って行うところが納得言ってませんでした。
そちらの人は2股3股するのは当たり前のようで、なんと自分の彼女や彼氏に公認で2人目3人目をつくっちゃうんです。まあそれに関して非難する気は一切ないです。が、これを他の国の人にも押し付けるのは・・・・・はっきり言うと最低でしょ。
日本人の女はどこに行ってもモテモテですぐにいろんな国の彼氏が出来てしまいます。(アジア人の男はぜっんぜん・・・・damn!)そんでその国の男と付き合ってた子もちょくちょく見ましたが、2股3股かけられみんな泣かされていました。というか正確に言うとその子たちがその国の男からいうと2人目3人目なんですって。
そんでまじめに付き合うか分かれるかどっちかにしたら?なんてその子たちの友達が見るに見かねてその国の男達にいうと
「それはきみ達の文化だろ?これは僕の自由だよ」
なんて bull shit なこと言うんです。
白人=2股OK じゃ勿論ないですよ。僕のすんでいたオーストラリアのブリスベンという街はかなり多国籍でしたが、そんなん僕の知ってる限りその国だけでしたよ。
最後に1つ、僕のホームステイ先のシェアメイトもその国の人でした。
彼には母国に彼女がいてその彼女に‘体の関係はいくらもってもいいけど1番は絶対わたしよ’ と日本人には考えられないクギをさされたそうですが、彼はオーストラリア人に逆ナンかまされても何があっても絶対他の女には手を出さなかったそうです。
のでこのブログを見てあの国の全部の人がそうであるとおもわないでくださいね。(;^_^A
この記事を読んでどう思いましたか?おそらく多くの日本人はこれを見て、2股かけられた日本人女性がかわいそうだと思ったんじゃないでしょうか。
ではこの場合はどうでしょうか。
ある日本人女性が外国人の男性と付き合い始めました。
その外国人男性は告白の時こう言いました。
「僕以外の前では化粧はしちゃダメだよ。外に出かけるときは肌を出さないように。眼以外は全部布で隠してから出かけるようにね。」
次の日、友達の結婚式に出かけようとした彼女を見て、外国人男性はこう言いました。
「なんで外に出かけるのに化粧なんかしてるんだ!!それにそんなに肌が見えるようなドレスなんか着て。君は僕をもてあそんでるのか!!」
そんなことが何度かあり、外国人男性の友達が見るに見かねて日本人女性にこう言いました。
「まじめに付き合うか別れるかどっちかにしたら?」
すると日本人女性はこう言いました。
「それはあなた達の文化でしょ。これは私の自由よ。」
どうでしょうか。
これでもやっぱり多くの日本人は、日本人女性の方が普通だと思うでしょう。なぜなら、それが私たちの常識だからです。
彼氏以外の男に化粧姿や肌を見られてはいけないという常識は私たち日本人にはありません。なので、この外国人男性の言っていることがとても非常識な考えのように思ってしまいます。
しかし、この文化は世界の5人に1人はいるといわれているイスラム教の文化です。つまり、世界規模で考えると、この考え方はそこまで非常識な考え方ではないのです。
私たちはつい、自分の育ってきた環境の常識が、世界の常識のように考えてしまいます。そして、その常識に反する考えや行動は間違っていると考えてしまいがちです。
正しい。間違っている。
二つの異なる考えがあった時、どちらかが正しく、どちらかが間違っているのでしょうか。
大抵の場合は、どちらも正しいですよね。
ではその場合、どういう風に判断すればいいのでしょうか。
これは齋藤一人さんの言葉なのですが、
「正しい方ではなく、楽しい方を選ぶ」
どちらが正しいかで物事を決めようとすれば必ず争いが起こります。そんな時は楽しい方を選びましょうということです。
僕も普段からなるべく楽しい方を選ぶようにしています。それでも
「俺の方が正しい!!」
といわれたら、
「すみません。僕が間違ってました」
といいます。
正しさを主張すると戦争になりますからね。。
海外に出ると考えの柔軟さが求められます。
国際化が進むにつれ、こうした問題がたくさん出てくると思いますが、そんなときは楽しい方を選んでみてはいかがでしょうか。
下の文はにっしんさんのブログからそのまま引用させていただきました。にっしんさんありがとうございます。
>牛と戦ったりする国なんですが、僕の留学中出会ったその国のやつらみんないいやつらなんですが、どうも恋愛の価値観がどの国とも大分違っていてそれを普通に他の国の人たちにも自身を持って行うところが納得言ってませんでした。
そちらの人は2股3股するのは当たり前のようで、なんと自分の彼女や彼氏に公認で2人目3人目をつくっちゃうんです。まあそれに関して非難する気は一切ないです。が、これを他の国の人にも押し付けるのは・・・・・はっきり言うと最低でしょ。
日本人の女はどこに行ってもモテモテですぐにいろんな国の彼氏が出来てしまいます。(アジア人の男はぜっんぜん・・・・damn!)そんでその国の男と付き合ってた子もちょくちょく見ましたが、2股3股かけられみんな泣かされていました。というか正確に言うとその子たちがその国の男からいうと2人目3人目なんですって。
そんでまじめに付き合うか分かれるかどっちかにしたら?なんてその子たちの友達が見るに見かねてその国の男達にいうと
「それはきみ達の文化だろ?これは僕の自由だよ」
なんて bull shit なこと言うんです。
白人=2股OK じゃ勿論ないですよ。僕のすんでいたオーストラリアのブリスベンという街はかなり多国籍でしたが、そんなん僕の知ってる限りその国だけでしたよ。
最後に1つ、僕のホームステイ先のシェアメイトもその国の人でした。
彼には母国に彼女がいてその彼女に‘体の関係はいくらもってもいいけど1番は絶対わたしよ’ と日本人には考えられないクギをさされたそうですが、彼はオーストラリア人に逆ナンかまされても何があっても絶対他の女には手を出さなかったそうです。
のでこのブログを見てあの国の全部の人がそうであるとおもわないでくださいね。(;^_^A
この記事を読んでどう思いましたか?おそらく多くの日本人はこれを見て、2股かけられた日本人女性がかわいそうだと思ったんじゃないでしょうか。
ではこの場合はどうでしょうか。
ある日本人女性が外国人の男性と付き合い始めました。
その外国人男性は告白の時こう言いました。
「僕以外の前では化粧はしちゃダメだよ。外に出かけるときは肌を出さないように。眼以外は全部布で隠してから出かけるようにね。」
次の日、友達の結婚式に出かけようとした彼女を見て、外国人男性はこう言いました。
「なんで外に出かけるのに化粧なんかしてるんだ!!それにそんなに肌が見えるようなドレスなんか着て。君は僕をもてあそんでるのか!!」
そんなことが何度かあり、外国人男性の友達が見るに見かねて日本人女性にこう言いました。
「まじめに付き合うか別れるかどっちかにしたら?」
すると日本人女性はこう言いました。
「それはあなた達の文化でしょ。これは私の自由よ。」
どうでしょうか。
これでもやっぱり多くの日本人は、日本人女性の方が普通だと思うでしょう。なぜなら、それが私たちの常識だからです。
彼氏以外の男に化粧姿や肌を見られてはいけないという常識は私たち日本人にはありません。なので、この外国人男性の言っていることがとても非常識な考えのように思ってしまいます。
しかし、この文化は世界の5人に1人はいるといわれているイスラム教の文化です。つまり、世界規模で考えると、この考え方はそこまで非常識な考え方ではないのです。
私たちはつい、自分の育ってきた環境の常識が、世界の常識のように考えてしまいます。そして、その常識に反する考えや行動は間違っていると考えてしまいがちです。
正しい。間違っている。
二つの異なる考えがあった時、どちらかが正しく、どちらかが間違っているのでしょうか。
大抵の場合は、どちらも正しいですよね。
ではその場合、どういう風に判断すればいいのでしょうか。
これは齋藤一人さんの言葉なのですが、
「正しい方ではなく、楽しい方を選ぶ」
どちらが正しいかで物事を決めようとすれば必ず争いが起こります。そんな時は楽しい方を選びましょうということです。
僕も普段からなるべく楽しい方を選ぶようにしています。それでも
「俺の方が正しい!!」
といわれたら、
「すみません。僕が間違ってました」
といいます。
正しさを主張すると戦争になりますからね。。
海外に出ると考えの柔軟さが求められます。
国際化が進むにつれ、こうした問題がたくさん出てくると思いますが、そんなときは楽しい方を選んでみてはいかがでしょうか。